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12、年下の少女にいじめられて
監禁恥育その日の夜、仕事が入ったからと『大人の館』の主人から、亜美に呼び出しがあった。
「今日は、コンパニオンでこの近くの割烹料亭に、出張に行ってもらう、後は、リーダーの真澄ちゃんに聞いてくれ、しっかり稼いで、借金返済してくれよ」と店の主人は言うと行ってしまった。
亜美は、リーダーと言われたの子にいろいろ教えられながらユニホームに着替えると、同世代の子5人と同じ制服に身を包み、ワゴン車に乗り込んだ。
「亜美さん心配しなくて大丈夫、飲み会の席のお客の相手をして、お話したり、お酌したりするだけで、簡単な仕事だから、楽勝・楽勝、気楽にね」と真澄が言うと、
亜美は愛想笑いを浮かべ、頷いた。
(今回はもうちょっと大変だけどね)と真澄は内心呟いていた。
現地に着いて、お店に入ると、歓迎というところに、いろいろ団体名が書いてあり、その中から、ヤスダ工業とゆう名前が目に入ってきた。
(あれっ、お父さんの勤めている会社と同じ会社名だわ、まさか、そこじゃないわよね、お父さん居たりして、彼も・・・)と亜美に不安が過ぎった。
「こんにちわー、今日はよろしくお願いします、出張コンパニオンクラブエンジェルです、お邪魔します」と真澄達は、女将らしき人に挨拶をすると、上がり込んでいった、亜美も仕方なく付いていった。
「高砂の間で、お客様たちがお待ちよ」と女将らしき人が教えてくれた。
亜美達は、その高砂の間に着くと、真澄がふすまを開けて、先頭で入っていった。皆も続けて入ったので、亜美も恐る恐る入ると、亜美の不安は的中した。
父親の同僚で、家に遊びに来たことのある人達が居たからだ。しかし、見回したが、亜美の父親も彼の姿も見当たらなかった。安心したのも束の間、そこには、中学の時の同級生の阿部が居たからだ。
阿部の方も気づいたらしく、亜美の方を見ていた。
「さあ、並んで座って」と真澄が言うと、5人の女子達は、畳に正座して並んだ。
「今日は、エンジェルをご利用頂きましてありがとうございます、よろしくお願いします」と真澄が言うと、みんなもそれに続いた。
女の子たちはそれぞれ散らばり、お酌に廻った。
亜美もその場の雰囲気に従って、お酌をして廻った。
同級生の阿部の事を避けるわけにもいかず、お酌に行った。
「近藤さんだよね、ちょっと痩せたので、最初気づかなかったけど、素敵になったね、この会、俺たち新入社員の歓迎会なんだ、専門学校卒業して、1年プータローしたけど、なんとか就職できてね」と阿部が言った。
「ありがとう、阿部君、就職おめでとう」と亜美も返事を返すと
「ありがとう」と阿部が言い返した。その後、中学の時の昔話に花が咲いた。
そこだけに居るわけにもいかず、他もお酌をして回ると、
「どこかで見たことがあると思ったら近藤さんところの娘さんじゃないか、お母さん入院していて大変だから、こんなアルバイトまでして頑張って稼いでいるんだね」と部長と呼ばれている人が言った。
(本当は来るの知っていたけどな)と部長は内心思っていた。これも、実は、由紀が仕組んだことだった。
「今日は、歓迎会だったんだけど、仙台で機械のトラブルで、急遽、お父さんには出張に行ってもらっているところなんだ」と部長は言った。
「いつも、父がお世話になっております」と亜美は、ありきたりの挨拶をした。
その後、部長が真澄の方に目配せをすると、
「だいたい料理の方も運ばれたようですし、そろそろ、いいでしょうかね、今回は、ランジェリーコースということでご注文いたでいてまして、では、皆さん、スーツを脱いで、下着姿になってください」と真澄が言うと、亜美以外の子達は、部屋の隅の方へ向かうと服を脱ぎ始めた。
「えっ」と言うと亜美は、真澄の方へ駆け寄った。
「真澄さん、そんなの聞いてないです、見ていてわかったと思いますが、ここお父さんが勤めている会社なんです、そのうえ、同級生まで居て、私、無理です、帰らせてください」と亜美は、真澄に訴えかけた。
「ちよっと失礼します」と真澄が会場のみんなに会釈すると、亜美の手を引いて部屋の外に出た。
「甘えてんじゃないわよ、これは仕事なんだからね、舐めてんじゃないよ、もうお金も貰っているんだし、ちゃんと仕事しなよ」と真澄に襟元を捕まれ凄まれると、元来、気が弱く、あまり怒られたことのない亜美は、しゅんとしてしまって、反論もできなくなってしまった。
「やるわよね」と真澄が言ったが、亜美はじっと黙ってうつむいたままだった。
「もしやらなければ、この店長から預かってきたDVDみんなで鑑賞するけどそれでもいいの、凄い映像が入っているらしいよね」と真澄が言うと
「やるわよね」ともう一度真澄が聞くと、
亜美は、無言で頷いた。
「じゃもどるよ」と真澄は、亜美の手を引いて部屋に戻った。
「皆さん、亜美さんは、お仕事なんだし、お父さんに内緒にさえしてもらえれば、下着になるそうです」と真澄が言うと、
「内緒にするする・良いのかよ、気が引けるけど・チップはずんじゃう、部長がだけど」と社員のみんなから声が挙がっった
「わかったよ、チップはずんじゃうぞ、頑張っているんだから応援してあげないとな、皆も近藤さんには内緒だぞいいな」と部長がもっともらしい話にまとめ、脱がなきゃいけない空気にしてしまった。
他の女の子達も、すっかり下着姿になり、とうとう、亜美も服を脱ぎ初めた
「あんまり見ないでください」と亜美は言いながら、亜美らしい、上下白の下着を、手で隠しつつ皆のところに近づいて来た。
「ほら、部長さんのところ、グラス空いてる、亜美ちゃん、恥ずかしがってないで、ちゃんと仕事して」と真澄が言うと、
「は、はいっ」と亜美は返事をすると、そそくさと、部長の前に座って、お酌をした。
「亜美ちゃんも大人だし飲めるんだろと」部長は言うと亜美にグラスを渡した。
「あっ、でも私あまり飲めませんので、ちょっと・・・」と亜美は、手のひらを出し、断る姿勢を見せた。
「何言ってるの、お客さんからすすめられて、断ちゃ駄目でしょ、ほら、グラス持って」と真澄が言うと、
「じゃあ、少しだけ」と亜美は言うと、しぶしぶ、グラスを持つと部長の前に差し出した。
亜美が少しと言ったのに、部長はビールをたっぷりとグラスに注いだ。
亜美が、グラスのビールを舐める程度に飲んだ。
「そんな飲み方じゃ失礼じゃない」と真澄が言うと亜美の持っているグラスを
無理やり亜美の口に持っていくと流し込もうとした。
「あっ・・・」と亜美が断ろうと口でもごもご言っているうちに、真澄がグラスを押し上げていった、当然飲み切れないビールがこぼれて体に流れ下着のところまで行ってしまった。「あらっ、ごめんなさい、ちゃんと飲まないから悪いのよ」と真澄が言った。
「おおっ、亜美ちゃん、下着が透けて乳首見えちゃってるよ」と部長は、にやけた顔で、亜美の乳首を突っつくと言った。
「きゃっ」と言うと亜美は胸元を手で隠した。
「あらっ、亜美ちゃん、見られちゃったわね、こうなったら下着も取ちゃえば、部長さん追加料金ですけど、どうでしょうかね、触るのも追加料金なので、もう追加ですけど・・・」と真澄が言うと
「今日は、無礼講で、いいぞ、さっき社長が、お金置いてったし、寄付だと思って、バンバン出すぞ」と部長が言うと
「だって、脱いじゃえば」と真澄が言うと
「馬鹿なこと言わないでください、これ以上は無理です」と亜美は言うと自分のバックのところにハンカチを取りに行った。ブラの間にハンカチを挟むと席に戻ってきた。
始めは遠慮していた社員たちも、お酒の酔も助けて、徐々に、来ている女の子の中で、一番可愛い亜美の周りに集まり始めた。一番恥ずかしそうにしているから尚更の事、亜美は注目されてしまっていた。
「もう、追加料金なんでしょ、じゃ遠慮なく触らせてもらいまーす」と社員のうちの一人が、亜美の後ろからおっぱいを触ってきた。
「あっ、やめてください」と亜美が手を払おうとしたが、真澄に手を捕まれてしまった。
「誰か、そちら側の手もってくださる?」と真澄が言うと、
「よし、貼り付けの刑だ」とおどけて社員の一人が、もう片方の腕を掴んだ、
「おっ、これで、オッパイ揉みほうだいだぜ、おおー、柔らけー」と一人が言うと、他の社員の手も伸びてきて、亜美のオッパイは、もみくちゃにされていた。そうしているうちに、肩紐を下げる者、後ろのホックを外す者も出てきて、肩紐が肘のとこまで滑り落ち、完全にオッパイが露出してしまった。
「だめだめっ、ちょっと、やめて下さい、あっ、んっ」と亜美は抵抗しつつも感じ始めてしまっていた。
「亜美ちゃん、稼ぐわねー、稼ぎついでに、こっちも脱いだら」と真澄が言いつつ、下の方も指差した。
亜美が正座をしていたので、お尻のほうから手を突っ込む者も出てきた。
「これって、なんか痴漢しているみたいだな、あれっ、なんか湿ってるぞ」と社員の一人が言った。
「もうダメです、許してください、これ以上は・・・」と亜美が泣きそうな声で懇願した。
「あっ、ごめんなさい、ちょっと酔っちゃって手が滑べちゃった」と真澄が言いつつ股間のあたりに、ビールをこぼした。
「何するんですか、酷い」とわざとしたのを感づき、亜美が言った。
「あれー、亜美ちゃん、毛が無いみたいだけど、もしかしてパイパン」と言うと、真澄がパンツの中を覗き込んだ。
「見ないで、お願い」と亜美は恥ずかしそうに言った。
「ずっと、正座してると、足しびれちゃうでしょ」と真澄が言いつつ亜美を後ろに倒した。
「誰か、足伸ばして下さる」と真澄が言うと、
「はーい、喜んで」と社員の中から亜美の足を持つ者が出てきた。
「その足、手の方までもって来てください」と真澄が言うと、社員が言うとうりにして、亜美はとうとうマングリ返しの格好になった。
「亜美ちゃん、すごい格好になっちゃった、割れ目透けて見えちゃってるよ」と真澄が言った。
「阿部、お前もこっち来い」と部長が言いつつ遠くで、見るのを遠慮していた阿部の手を引っ張って連れて来た。
「お前も、共犯だ、一緒に見とけ、同級生の裸なんてめったに見れないぞ」と部長が言った。
「では、同級生君も来たところで、最後の一枚オープン」と真澄が言うと
「やめて、やめて」と亜美はジタバタしたが、男達の手で、しっかり掴まれていては、お尻を振る程度にしかならなかった。
亜美のパンツは、徐々に脱がされていった。
「いやー、お願い脱がさないで、見ないでー」と亜美が言ったが、真澄が容赦なくパンツを剥ぎ取った。
「お尻の穴もオマンコも丸見えになちゃったね、同級生君にも見られちゃたったし・・・」と真澄が舌を出しつつ言った。
「亜美ちゃんちょっと借りるよ、阿部君、ほら、グッといけ」と部長が言いつつ、日本酒を亜美のオマンコに流し込んだ。そして、部長は、顎で阿部に催促していた。
「えっ、それは、ちょっと・・・、近藤さん、ごめん」と言うと阿部は、躊躇しつつも部長には逆らえず、亜美のオマンコに流し込まれたお酒をすすると、少し糸を引いた、それまで、オッパイの方は刺激され続けていたからだ。
「んっ、あっ、そんな・・・」と少しかんじでしまって、声を出した。
「ついでに、お尻の穴の匂いも嗅いであげて」と真澄が言うと、また部長が、顎で催促した。
「そんなことまでさせないで」と亜美はさらにお尻を振ったが、阿部は顔を近づけた。
「全然、匂いしないです」と阿部は、お尻の穴の匂いを嗅ぐと、言った。
「良かったね、シャワー浴びとくように言った、私のおかげよ」と真澄が恩着せがましく言った。「おいおい、阿部ばかりずるいぞ、俺たちにも触らせろ」と他の社員達も、亜美のおマンコやおしりの穴を弄り始めた。
「注目、ここで、ゲームをしたいと思います、名づけて”お父さんなら娘のおしり分かるかゲーム”これから、部長に、亜美ちゃんのお父さんのいるところに電話してもらいます、そこで、携帯をTV電話モードにに切り替え、今の状況をおしりの方からだけ映します。それで、お父さんが気づいたら、近藤さんチームの勝ち、気づかなかったら、負けというので部長どうでしょう」と真澄が言うと、
「おいおい、それは危険だなゲームだな、バレた時どうするんだ」と部長が言うと、
「まあ、バレたら、亜美ちゃんも納得ずくでと言って、後は、部長が平に謝ればなんとかなるんじゃ・・・」と真澄が簡単に言うと、
「ちょっと、そんな事、絶対ダメです、やめてください」と亜美が更に暴れようとした。
「しょうがないなー、一発殴られる気で、ここは、男を見せるか、よし、賞金は10万円、その上、服も全部着て良いということでどうだ」と亜美の声を聞こえないふりをして、部長が続けて言った。
「おお、松尾、近藤さんはどうした」と部長が言うと
(これって、もしかして隆志さんの声、お父さんと一緒に、出張に行ったって事)と亜美が気づいた。
「あ、ええと、飲み過ぎちゃって、横で寝ちゃってます」と隆志が答えた。
亜美は、ひとまず、胸をなでおろす思いだった。
「残念だなー、こっちの盛り上がっているとこ見せてあげようと思ったのに、じゃ、お前にも見せてあげようか、TV電話モードに切り替えろ」と部長が言うと会場の様子が、隆史の携帯に映し出された。
亜美は、無言で”ダメダメ”というように必死で首を振っていた。
「ほら、今日のコンパニオンさんは、お尻まで出しちゃってくれているぞ」と部長が言うと、
「ええー、やりすぎじゃないんですか、訴えられちゃいますよ」と隆志が言った。HAPPY FISH「本人の了承も得ているし、追加料金まで取られちゃってるから心配ない」と部長が言いつつ、更に携帯を亜美のお尻のほうに近づけた。
「ならいいんですが・・・、おっと、どアップじゃないですか、部長、程々にしましょうね」と隆志が言った。
(流石に、お尻だけじゃ、自分の彼女もわからないか、まあ、バレたら、コイツにも殴られるな)と部長はう苦笑いを浮かべ頷いていた。
「残念ながら、ゲーム中止だな、本人寝てては」と部長が言うと
「まあ、しょうがないですね・あぶないあぶない・これで良かったよ」などと社員達から声が挙がった。
「コンパニオンさん、勝手に、視聴者を増やしちゃったよ、また追加料金かな
、他のところもライブで見せちゃっていい?」と部長は、わざと聞くと、部長が付き合っていることを知っていることを勘付きもせず、更に、無言で首を振っていた。
(正直に、彼と付き合っていることを打ち明けて止めてもらうしかない)と亜美は、社員達から体をいじられ、声を出さないように必死に耐えながら、考えていた。
「今度は、バイブ攻撃だ」と社員の中の一人が、携帯のバイブーイション機能
を使って、乳首やクリトリスを刺激し始めた。
「うっ、あっ、だめっ」と亜美は、たまらず声を漏らしてしまった。
「あれっ、本物持ってますよ、うちのコンパニオンクラブ、アダルトグッズなどのお店の付属店なんです。こんなこともあろうかと、店長から借りてきちゃいました。お兄さん達の携帯、汚れると悪いので、これ使ってください」と真澄が電マやローター、バイブなどをバックの中から出してきた。
「お姉さん用意いいね」と社員達から、声が上がった。
(そんなの使われたら本当にどうなるかわかんない)と亜美は考え、
ま、真澄さん、耳貸してください」と亜美は、小声で真澄を呼んだ。
「実は、今、部長さんと話しているの、私の彼なんです、こんな姿、見られたくないので・・・」と亜美が真澄の耳元で言った。
「知ってるよ」と真澄は、亜美の耳元で、言うと驚いた亜美は、目を見開いた様子で、真澄を見た。
(知ってて、みて見ぬふりって事、なんでこんな酷い事出来るの、まさか由紀さんから・・・)と亜美は考えていた。
「それを使うなら、追加料金ですって」と真澄は、全然違う事を、みんなに伝えた。
違います、嘘です、やめてください」と亜美が小声で言ったのを打ち消すように
「しょうがない、大盤振る舞いだ、どんどんやってくれ」と部長が答えた。
「おおすげー・流石に自分の彼女でもこんなの使えないしなー・イクまでやちゃうぞー」と社員達から、声が挙がった。その後、社員達は、亜美の乳首にローターをあてたり、バイブを膣に突っ込んだり、電マをクリトリスにあてがったりした。
「あんっ、ううんっ、あっ、はんっ、いっ、だめー、あー」と亜美は、隆志が見ているにも関わらず、たまらず声を上げた。道具を使われ、亜美は、彼氏の前といえど、あえなく絶頂を迎えさせられた。
「松尾、ちゃんと見てたか?お前もこういうの好きだろ?」と部長が言った。
「まあ、男ですので、嫌いじゃないですが・・・、今日は、かなり過激ですね」と隆志が言った。
「お前も今度は、参加するか?」と部長が言うと、
「いやー、僕は・・・、彼女に悪いの気がするので、遠慮しておきます」と隆志は答えた。
「松尾、じゃあな、仕事の方、頼んだぞ」と部長が言うと、
「はい、任せてください、そちらは、ほどほどに・・・」と隆志が言うと、電話が切られた。
(なんとか、隆志さんには気づかれなかったみたいね)と亜美は、もうろうとしながらも思っていた。
亜美が絶頂を迎え、脱力したのもあって、足を抑えていた男たちが手を離すと、亜美は、まんぐり返しの体制から解放され、仰向けの体制になった。
(彼の同僚に、恥ずかしいところを全部見られ、弄り回され、イカされ、もう、彼に会わす顔なんてない)と亜美は、今された事、それを彼に見られた事思い起こし、泣きそうになっていた。社員達も、顔を見合わせ、やりすぎたかも、という空気になってきていた。
ここで泣かれてしまっては、流石に、まずいことしたという場の空気になってしまう、それを察知した、部長は、亜美の意識をそらそうと、耳元で、
「実は、亜美ちゃんのお父さん、会社のお金を横領しるんだ、会社を首になちゃうかも・・・」と部長が言うと、亜美は、泣きそうだった顔が、驚きの表情になり、青ざめた顔になった。
(お父さんにがぎって、そんなことは・・・、でも、もしそうなら、お父さんは犯罪者、私は犯罪者の娘・・・、そんなことになったら・・・、お母さんの入院費は?、どうしよう・・・)と部長の企みは功を奏し、素直で真面目な亜美は、いろんなことが頭をよぎり、今までされていたことが、一旦、頭の片隅に追いやられた状態になった。
部長は、更に、
「まだ、経理担当と私しか知らない事実で、証拠は、私の手元にあるんだ、今日は、私の顔を立てて、みんなを喜ば得てくれれば、公にしないで、もみ消してあげるよ」と亜美の耳元で、呟いた。
(嘘かも、でも、でも、本当だったら・・・、ここは、部長さんにすがるしか・・・ない、言う事を聞いて、とりあえず、我慢しなきゃだめ?)と亜美は、半信半疑ではあったが、もしものときのことを恐れ、お願いしますの意味を含めて、しばらく頭を巡らせ頷いた。
「亜美ちゃんの根性を見込んで、今、うちの会社の営業部にスカウトしたとこだ、就職難な時代だ、考えてみてくれるらしい」と部長は、全く別のことを皆に伝えた。
(流石、部長さん、やるわねー)と真澄は、ニヤついた表情で、感心していた。
「良かったね、内定、ひとつ決まったね、少しは、私のおかげでもあるんだから、感謝してね」と真澄は、おどけた顔で言った。
(こんな格好にさせといて・・・)と亜美は、内心むっとしていたが、もっとひどいことさせらるかもと思い、表情には出さなかった。
(これで、後は、やりたい放題だな)と部長は、内心ニヤついていた。
「亜美ちゃんは、もっと稼ぎたいらしいけど、他には無いのかね、コンパニオンさん」と真澄の方を向いて部長が言うと、
「ありますよ」と真澄が部長に答えると、その後、亜美の耳元で、
「皆さんのおちんちん舐めさせて下さいって言いなさい」と真澄がつぶやいた。
(お父さんと彼の同僚たちに、そんな事・・・、無理、できない)と亜美は思って、首を振っていた。
「もっと、亜美ちゃん、協力させてくれよ」と遠回しに部長が、プレッシャーをかけてきた。
その上、真澄がバックから、DVDをチラつかせながら催促していた。
皆さんのおちんちん舐めさせて下さい」と亜美が迷った挙句、真っ赤な顔になりながらも小声で言った。
「えっ、聞こえなかったな」と部長が、聞こえているにもかかわらず、意地悪く、聞き返した。
皆さんのおちんちん舐めさせて下さい」と亜美は、会場中に聞こえるように、目をつぶって、恥ずかしがりながらも、精一杯の声で言った。
「本人が、そう言うなら、なあ、みんな」と部長が言うと、社員達は、頷いた。
ふと、亜美が周りを見ると、他のコンパニオン達は、服を着ていた。
「えっ、なんで、私だけ・・・」と亜美が呟くと、
「私達、そこまでして稼がなくっていいし」とコンパニオン達から声が挙がった。亜美を、より、恥づかしい状況にする真澄の作戦だった。
(わたしだって・・・)と亜美は思っていた。
「あっ、由紀ちゃんからメールだ」と真澄が呟くと、携帯の画面を見せた。そこには、”亜美ちゃん、お仕事頑張ってる?真澄さんは、私の師匠なので、ちゃんと言うこと聞くように、まあ、私より強いから逆らっても無駄だけどね”と表示されていた。
(やっぱり、これ全部・・・)と亜美は、思っていた。
「あまり時間もかけられないので、一人2分以内ね、それを過ぎたら、亜美ちゃんの恥ずかしい姿を撮影したDVDスタートしちゃうよ、更に、コンパニオン達のお邪魔キャラ登場するから、もし、DVDが全部流し終わるまで、全員終わらなかったら、下のお口を使ってもらうから、真剣に頑張ってね」と真澄が言った。
(そんな・・・)と亜美は思ったが、由紀の名前も出てきて、反論しても無駄なのを悟り諦めて、うつむいていた。
「あのDVDあなたの恥ずかしい姿、凝縮されているらしいよ、頑張ったほうがいいよ、野グソちゃん」と真澄が、亜美の耳元で囁くと、亜美は、”びくっ”として真澄を見た。
(まさか、そんな映像まで・・・)と亜美は思って青ざめていた。
「じゃあ、若いのから行け、ほら、阿部、お前はもう、破裂しそうじゃないか、そんなに大きくして」と部長に催促されると、阿部は、亜美の前に、恥ずかしそうにしながら、やって来た。
「近藤さん、ごめん・・・」と阿部が言いつつ、前を抑えていた。
亜美は、改めて、同級生に全部見られてしまったのを実感していた。
「はい、10秒経過」と真澄が言うと、亜美は躊躇していたが、その後、阿部のズボンとパンツを急いで脱がした。
「失礼します」と亜美は言うと、真澄から手渡されたおしぼりで、阿部のチンポを拭くと、少しためらったが、咥えた。阿部は、可愛い同級生が、全裸で、こんな状況で自分のチンポを咥えてくれていると思うと、全く我慢が出来ず、1分も経たずに
「あっ、出そう」と阿部が言うと、
「はい、じゃあ、口で受け止めてあげなさい」と真澄が、亜美に言うと、亜美の頭を押さえつけた。
亜美も阿部も”えっ”という顔をしたが、次の瞬間、阿部は、亜美の口の中で出してしまった。
(最高、気持ちいい)と阿部は内心思っていたが、亜美の前で、喜ぶわけにもいかず、「ごめん」とまた言った。
「お前、早漏か・早すぎんだろ・まあ、亜美ちゃん可愛いし、しょうがないか」と他の社員達から声が上がった。
他の社員達も若い順に亜美の前にやって来た。その後の2人は、なんとか亜美の可愛さもあって、時間内に出させることができた。
「亜美ちゃん時間切れねー、DVDスタート」と真澄が言うと、会場にあった大画面のテレビと持参したポータブルのDVDプレイヤーには、まず、亜美がお風呂場でオナニーをしている姿が映った。
「いやっ、そんなの映さないで・・・」と亜美が言ってみたが、聞き入れてもらえず、DVDを流し続けられた。
「こんなに可愛い亜美ちゃんでも自分で弄ったりするんだー・案外、性欲強いんじゃねー・ここでも自分の手で自分のも弄って・・・」と社員達から声が上がった。
「ほら、リクエストに答えて、オナニーしたら?早く出してくれるかもしれないし、早くしないともっと見られたくない映像出ちゃうよ」と真澄が言うと、亜美は戸惑っていた。人に弄られるのと自分で弄るのでは、恥ずかしさが違うからだ。そんなことをしたことも無かった、亜美だから余計にだった。
「追伸、DVD全部流し終わっちゃったら、このDVD販売開始しちゃいまーす」と真澄が言うと、
「やります、やります」と反論しても無駄だとわかっているので、亜美は言うと、口ではチンポを咥えつつ、自分の手で、おっぱいとおマンコを弄り始めた。そして、亜美のオナニー姿も手伝ってか、その社員は、それからちょっとして、亜美の口の中に出した。
社員の中には、自分のチンポを亜美が咥えにくいように、腰を引いたり、左右にずらしたりする者もいた。
「意地悪しないでください、お願いです」と急いでいる亜美は、悲しそうな顔をしながら、その社員を見つめて言った。
「そんなにチンポ舐めたいの、しょうがないなー」と社員達も亜美をいじめるのが、楽しくなってきていた。
「俺このままだと、なかなか出ないかも、シックスナインで、亜美ちゃんのおマンコ弄りながらっていうのはどうかな」と次の社員が言うと、その社員は横になった。でも、シックスナインを知らない亜美は、戸惑っていた。
「亜美ちゃん、もしかしてシックスナイン知らないの?こうよ、こう」と真澄が言いながら、亜美の身体を誘導し、その社員の頭の上を股がらせた。
(恥ずかしい、こんなに近くで見られるなんて・・・)と亜美は思っていた。
「なんか、亜美ちゃんすっかりヘルス嬢のようね」と下着姿でさえなくなった、コンパニオン達から、声が上がった。
「亜美ちゃんのお尻白くてつるつるで、綺麗だよねー、色白のせいか、オマンコのびらびらも、乳首も、ピンク色でかわいいしねー」とその社員が下で、亜美のオマンコをいじったり、おしりの穴を突っついたりしながら、褒めていたが、亜美はそれどころではなかった。
と、その時、制限時間が過ぎて、また、再生され始めた、DVDの映像に、犬の格好で外を歩く亜美の姿や”おチンチン”の格好をさせられたりする姿が映し出された。
「亜美ちゃんこんな趣味があったんだ・これから散歩、連れて行ってあげようか?」と社員たちから、声が上がった。
(まさか、おしっこをする映像まで、入っているのどうしよう・・・)と亜美は不安に思っていると、しばらくすると、その亜美が片足を上げて、おしっこをする姿が映し出された。
「あっ、だめっ、見ないで・・・」と亜美は思わず言ったが、聞き入れてももらえず、みんなに見られてしまった。
「うわー、おしっこしちゃってる・本当に犬みたい・ここでもしてみせて」とコンパニオン達から声が上がった。
それに興奮した社員はあっけなくイってしまい、DVDの再生は、一旦ストップした。しかし、どんどん社員達の年齢も上がり、なかなか、出してくれなくなり、さらにDVDの再生が続き、中学校で、動物のものまねをさせられて、おならをしたり、おしっこをしたり、更には、とうとう、道端で、ウンチする姿までとても恥ずかしい姿などもどんどん映し出された。その度に、
「いやっ、見ないで・・・、止めてください」などと、亜美は声を発していた。
「ちょうどいい、宴会芸にこれやってもらうか」と部長がにやけながら言ったりしていた。
「私もおならするとこ見てみたーい、ウンチはいらないけど・・・」とコンパニオン達から声が上がった。
(ひどい、みんなして・・・)と味方してくれる人がいないことを痛感していた。
「最後、部長ですよ」と社員達から催促された。
「いやっ、俺は良いよ、部下の娘さんにそんなことしてもらってはまずいだろ」と一応、部長は断ってみせた。
「ほらっ、あなたからもお願いしないと、終わらないよ、急がないとDVDも終わちゃうし・・・」と真澄が、部長の思惑を察して、亜美に催促した。
「お願いします、舐めさせて下さい」とちょっと小声で、亜美は部長に頼んだ。
「本人に頼まれてはしょうがないな」とにやけながら、部長は、チンポを出してきた。







11,年下の少女にいじめられて
次の日、亜美は気が乗らなかったが、しぶしぶ、登校した。
「起立・礼・着席」と日直がお決まりの挨拶を終えると
「今日は、五限目は、先生ちょっと用事があって抜けるので、自習していてくれ、解らないところあったら、近藤先生に聞くこと、じゃ、先生、よろしくお願いします」と後藤が言った。
(そんなー、一人にしないで)と亜美は心細くなり、心の中で呟いた。
(自習ラッキー・また由紀の仕業だな・おっ、これは亜美先生いじめるチャンス・何、始まるんだろう、・・・・)とクラスのみんなは、それぞれ、由紀の顔を見つつ、想像した。
“今日から、トイレに行く時は、私の許可を得ること、指令に従わなかったら、同級生や彼に恥ずかしい写真送るよ”と書かれた紙を亜美は由紀から渡されていた。だから、なるべく、水分を取らないように心がけていた。しかし、給食は食べない訳にいかず、仕方なく、皆と一緒に食べることにした。
五限目が始まってしばらくすると、亜美のお腹に異変が生じた、“ギュルギュル”と音を立てるとお腹が痛くなってしまったのだ。実は、これも由紀が亜美の食べる給食に薬を仕込んだせいだったのだ。
>
(あっ、どうしよう、トイレに行かないとまずいかも、でも、許可得ないといけないし)と亜美が悩んでいると、お腹は、どんどんやばい状況になってきた、仕方なく、亜美は由紀の座ってる席まで来て、耳元で
「トイレに行かせてください」と亜美は小声で言った。
「えっ、なにっ?聞こえなーい」と由紀はわざと聞こえないふりをした。
「トイレに行かせてください」ともう少し大きい声で言った。
「ぜんぜん聞えなーい、耳元くすぐったいから、離れて言って」と由紀が言った。
(そんな、みんなの前で、恥ずかしい)と亜美は思ったが、お腹のほうが限界に近づいているので、しょうがなく
「トイレに行かせてください」とみんなにも聞えるような声だったが、言うしかなかった。
「トイレに行って何したいの?」と由紀が言うと、
さすがに、亜美はその言葉を出すのに躊躇した。だが、もう迷っている余裕もなくなってきて
「大きいほうがしたくて」と亜美が言うと
「大きいほうって何?」と由紀は意地悪く質問した。
「ウ、ウンチがしたくて」と亜美は小声で言った。
「えっ、聞えなーい」と由紀はわざとまた、聞き返した。
「ウンチがしたいです」と亜美がもう少し大きな声で言うと、
「ウンチだってー・こんな美人の先生でもウンチするんだ・うわー言っちゃったよ・下品・サイテー・ウンチ、ウンチ、・・・」とクラスのみんながそれぞれ言葉を発した。
亜美は、顔を赤らめながら、お腹を押さえて、由紀の答えを待っていた。
「人にもの頼む時は、どうするんだっけ?ビデオ・DVDショップで学んだでしょ」と由紀が言った。
(えっ、見られていたの?あれをしろって事?)と亜美は躊躇していたが、
「みんな、今から、裸で土下座ってやつ見れるよ、亜美ちゃん早くしないと出ちゃうんじゃない?もしここで出したら、口からまた入れてもらうからね」と由紀の口から恐ろしい言葉が発せられた。
「由紀ちゃんそれはハード過ぎ・教室臭くなちゃウー・先生のは臭くなかったりして・臭いに決まってるじゃん・早く早く裸で土下座しちゃえ」クラスからなどの声が上がった。
(口からなんて無理に決まってる・・・)亜美は、考えてる余裕もなくなり、服を脱ぎ始めた。
「よっ、待ってました・一度見てるけど、亜美先生の裸は何度でも見てー・素敵ー・早くもオッパイ出ました・続いて割れ目登場」と男子たちが騒ぎ始めた。
「しっ、隣に聞える、あんまり騒ぐな、中止にするよ」と由紀がクラスの男子たちに忠告した。
亜美は、急いで服を脱ぐと、おもむろに土下座をした。
「トイレでウンチさせてください」と亜美は恥ずかしさをこらえて言った。
「うわー、本当に土下座しちゃった・ありえなーい・プライドないのかしら・よくすぐ裸になれるよねー私なら死んでもいやっ、・・・」
などの声が上がった。
「いやっ」と亜美の声が上がった。
亜美が後ろを見ると、クラスの男子が絵を書く筆で、亜美のお尻の穴やおマンコを突っついたり、撫でたりしていた。
「やめて、おねがい、ほんとに出ちゃう」と亜美は涙目になりながら訴えた。
「しょうがない、クラスのみんながいいって言ったら、いいよ」と由紀が言うと
亜美がみんなを見渡すと「いいっ?」と聞いた。
「どうしようかなー」と一部の男子から声が上がった。
「本当に出しちゃったらどうするのよ・そろそろかわいそうになってきちゃった・行かせてあげて・そうしようよ・由紀ちゃんいいよね」と女子の中から、亜美を擁護するような声が上がってきた。
「じゃ、男子トイレってのはどう?・それより、外ってのはどう?教室も臭くならないし」と男子から声が上がった。
「あんたたち、ウンチみたいの?変態・最低ー・頭おかしんじゃない」と女子から責められると
「えっと、それは・・・・・・・、別にウンチ見たいわけじゃなく、先生の恥ずかしがる姿が見たいっていうか、そんな感じ・・・」と男子から声が上がった。
「へーそんなもん、ふーん」と由紀が納得した様に頷いた。
「じゃ、外って事で、男子行きたい人先生について行って、康太、その男子たちに見られて恥ずかしがる姿ってやつ撮ってきて、言っとくけど、ウンチの画はいらないから、後、学校の帰りみんなが通る辺りにさせといて、それ見られるのも恥ずかしいはず、いいっ?」と由紀が言うと
「了解」と男子から声が上がった。
(えー、そんな、外なんて・・・、そこら辺は、一般の車もたまに抜け道として通るのに・・・、あっ、出ちゃいそう、もう無理)と亜美が考えていると、
「ほら、じゃ、早く、亜美先生」と男子たちが言った。
亜美はジャケットとスカートだけ身に着けるのを許され、男子達に連れられながら、体育館隣の道沿いの場所に来た
「先生いつでもいいよ」と男子たちは亜美の回りを囲んだ。
「いやっ、見ないで、お願い」と言うと亜美はスカートを捲り上げるとしゃがみ、顔を隠した。
「顔隠しちゃ駄目だよ、撮影にならないじゃん」と男子達が手をどけた、ついでにジャケットの前も広げられ、前からは、オッパイもおマンコも丸出しになった。
「あっ、もう限界、お願いだからあっち行って、見るのは許して」と亜美が言ったが、今さら、男子たちは聞くわけもなく、
「いやっー、だめー」と言うと亜美はウンチを男子たちが見てる前で出してしまった。20代前半の素人の女性が、人に、ウンチをするという最も見られてはいけない姿を、見られてしまったのだ、それも、中学生と言えど、男子に・・・。
(こんな姿を見られるなんて・・・)と亜美は落胆して、涙を流していた。
「あーあ、泣かせちゃったよ、はい、トイレットペーパー持ってきてあげたよ」と男子の一人が言うと差し出した。
「大体、やりすぎなんだよ・お前が外でとか言うからだろ・お前たちも乗ったくせに・前、おっきくしてるやつがよく言うぜ・自分だけいい人になろうかと思って、今さら遅いぜ、共犯さ」と亜美が泣いてしまったので、責任のなすりあいが始まった。
「由紀ちゃんが早く帰って来いって」と使いの女子が言いに来た。
「うわっ、ほんとに男子の前で亜美先生ウンチしてる、信じらんない、ウンチはそのままにしておけって」その女子が続けて言った。
「えっ、せめて土かぶせさせて、お願い、これを多くの人に見られるなんて、恥ずかしい」と亜美が言ったが、
「はい、戻るよと」亜美は手を引かれてしまった。
「あっ、待って、待って、駄目っ」と亜美が言ったが、聞き入れてもらえず、教室まで、連れられてきてしまった。
放課後、みんなに邪魔され、なかなか来れなかったが、ウンチをした場所に、気になって来てみるとウンチは片付けてあった。
(多くの生徒、先生に見られちゃったかも)と亜美が思った。
翌日、教頭に亜美は呼び出された
「先生が人気あるからかもしれませんが、“亜美先生のウンチ”と書いた看板が道端のウンチの近くに立ててありました。まあ、おおかた、犬のウンチでしょうが、飼い主にも困ったものです、ちゃんと片付けてもらわないとですよね。片付けは用務員さんにお願いしておきました、生徒たちには、後藤先生から注意するように言っておきましたが、あまり生徒たちからなめられない様に厳格な態度でお願いしますよ、」と教頭から注意された。
亜美は、顔が赤くなるのをなんとか平静を保つように心がけてこらえて聞いていた。
(ひどい、看板までなんて・・・、やっぱり、たくさんのひとにみられちゃったのね、用務員さんごめんなさい)と亜美は思った。
始業時間になり、亜美が由紀達の居る教室に入ると、
「おはようございます、ウンチ先生」と小声で一人の男子が呟いた。
「おいおい、また、泣いちゃうぜ」とそれを近くで、聞いていた男子が言った。
「大人なのに男子たちの前で、泣いちゃったんだってー、情けなー」と女子からきつい言葉があびせられた。
その後、生徒たちが席につくと、後藤はホームルームの時間に、一応、“亜美先生のウンチ”の看板について形式的な注意はしたが、後藤もうすうす、本人がさせられたんだろうと気づいている為、深くは追求もしなかった。
ところが、
「先生、本当にそれだけでいいんでしょうか?本当に、近藤先生がしたなら、風紀を乱した罪を償ってもらわないとですよねー」と由紀が発言した。
(そんな、自分がさせたくせに、ひどい)と亜美は思った。
「ああ、まあ、そうだな・・・、近藤先生が本当にウンチしたんですか?」と後藤が聞くと、
亜美は、顔を赤くして、うつむいたまま、黙っていた。
「先生、証拠の写真があります」と由紀が、亜美の横から撮った、ウンコ座りでお尻を出している姿の写真だけを、後藤に渡してきた。
「近藤先生、写真まであっては、認めざる終えませんね」と後藤は言った。
(近藤先生には悪いが、ここは、話の流れに合わせるしかないか)と後藤は考えていた。
「じゃ、全校生徒の前で、罪を認めて、誤ってもらわないとですねー」と由紀が言うと、
(そんな、多くの人達の前で、認めて謝罪したら、どっからどう、噂が広がって知り合いに繋がるかわからない)と亜美は不安に思い、首を大きく振って、手を前に出すと、
「それは待ってください」と亜美はあわてて言った。
「おお、そこまで大事にしなくても」と後藤も続いていった。
「本来なら、わいせつ物陳列罪で警察に届けてもいいんです、証拠もあるし」と由紀が更に不敵な笑みを浮かべつつ言った。
「待ってください、警察も駄目です、許してください」と亜美は、止めるよう必死でお願いした。
「自分が悪いことをしておきながら、勝手な先生ですねー、しょうがない、ここは、このクラスだけの秘密と言うことで・・・、でも、ただでと言うわけにも行かないので、罰を受けてもらおうと思います、それは、その締まりのないお尻が悪いので、“お尻たたき”でどうでしょう、クラス委員、多数決とって」と由紀が言った。
「由紀さんの提案で、“お尻たたき”の罰で許してもいいのではと思う人は、手を上げてください」とクラス委員が、前に出て来て、多数決をとった。当然ながら、由紀に逆らうものも居らず、クラス全員一致で、“お尻たたき”に決まってしまった。
「迷惑を掛けた、用務員さんには、“お尻たたきの罰”受けているところ見てもらわないといけないと思います」と由紀が言った。
「まあ、そうだな、用務員室に電話してみるか?」と言うと、後藤は携帯を取り出し、用務員室に電話した。
しばらくすると、用務員さんが、現れた。
「何かありましたかねー」と用務員は言った。
「ほら、近藤先生言うことあるでしょ」と由紀に催促されると
「昨日のウンチ私がしました、片付けていただきありがとうございました。これから、風紀を乱した罪で、“お尻たたきの罰”を受けますので、見ていってください」と由紀が用意した台詞を亜美は消え入りそうな声で言った。
「特に、今、用事ないのでいいけど」と用務員は言った。
「みんな、一人一回づつ、亜美先生のお尻たたいてね、じゃ、教壇の机に手を置いて、お尻出して」と由紀が言うと、
亜美は、教壇の机に手を置いて、お尻を突き出した。
「ほら、スカートもめくって、パンツも脱がないと、本当の“お尻たたき”にならないでしょ」と由紀が言った。
亜美も用務員も“えっ”という顔をした。
「おお、そうだよな、本当の“お尻たたき”でないとなー・いいぞいいぞ・ラッキー・早く番回ってこないかなー」など男子達から声が上がった。
(そんなー、用務員さんまでいるのに、パンツまで脱げなんて、どうしよう)と亜美は考えもぞもぞしていると、
「早くしないと、彼氏にウンチしてる写真や男子便所でおしっこしてる写真、送っちゃうよ、5・・4・・3・・2・・1」と由紀が耳元で言いながら、秒読みを始めた。
亜美は、用務員がいるにもかかわらず、慌てて、スカートを上げると、パンツを下ろした。
(協力したら、良い物見れるからって、この事か)と用務員は思っていた。実は、用務員も女子更衣室を覗いている写真を由紀に握られていて、由紀の言うことを、聞かざるおえない状況だった。これも、本当は、由紀に仕組まれていたのだが、用務員はその事は知らなかった。
「用務員さんこっち、特等席」と由紀が手招きすると、亜美のお尻を出している後ろに椅子を置くと、用務員をそこに座らせた。
(見られてる、恥ずかしい、34人も居るのに、早く終わって・・・)と亜美は思っていた。
「じゃ、まず、窓側の席の一番前の席から、順番に・・・」と由紀が言うと、
一人づつたたき始めた。
窓側は女子の席で、亜美がかわいそうと内心思っている子は、軽くなでる程度にたたいていたが、中には思いっきりたたく子も居た。
次の列は男子の席だった。男子達は、なかなか叩こうとせず、じっくり舐めまわす様に、亜美のお尻の穴からおマンコをじっくり観察してから、叩いていった。
女子は、変わらずだったが、徐々に男子達が調子に乗ってきて、
「いやっ」と亜美が言った。男子の中におマンコを撫でる者まで出てきた。
「ほらっ、動かない、罰が増えるよ」と由紀が言うと、
更に、男子達は調子に乗り、おマンコをいじくり回したりしてから、お尻を叩いていった、中には、お尻の穴を突っついたりして「せんせーのお尻の穴くせーぜ」と臭いをかぎながら言うものまで出てきた。
(そんな、今日は、まだ、してないし、朝、シャワーも浴びてよく洗ったのにそんなはずない)と亜美は内心否定していた。亜美は、こんなこともあるかもと、無意識で、お尻の穴の中まで、よく洗ってしまっていたのだ。
更に、男子達の行動は、エスカレートしてきて、鉛筆をお尻の穴に突っ込んだり、筆でクリトリスを撫でたり、おマンコを舐める者まで出てきた。
「ああっ、だめっ、それ以上されると変になちゃいます、もう許して」と亜美が堪らず、喘ぎ声を出しながら呟いた。
男子達は、由紀の顔を見て、何も言わないのを知ると、更に続けた。
亜美は、隣の教室に聞こえないよう、声を押し殺しながら喘いで、ついには、絶頂を向かえ、足の力が抜け、崩れ落ちてしまった。
じばらくして、また立たされると、“お尻たたき”が再開された。
亜美は、お尻もおマンコもいじくり回され、ぐちょぐちょになってしまったが、なんとか全員終わらせた。
「先生も用務員さんも一発づつ叩いて」と由紀に催促されると、
(みんな、同罪にしようってことだな)と後藤は悟った。
後藤も用務員も、さすがに生徒の見てる前なので、軽く亜美のお尻を叩く程度にした。
「先生、お尻ヒリヒリすると悪いので、薬塗ってあげる」と白いどろっとした物体を、由紀はお尻全体とお尻の穴・おマンコにまで塗りこんだ。
「ちょっと、あっ、そんなとこまで」と亜美が言ったが、すでに遅く。
ちょっと経って、
「あっ、かゆい、かゆい、何を塗ったの?」と亜美が聞くと、
「山芋がヒリヒリに効くって、聞いたんだけど、違ったかしら」と由紀はとぼけて見せた。
亜美は、お尻とおマンコをかきまくっていた。
「なんか、オナニーしてるみたい、いやらしー」と由紀が言った。
(自分がさせてるくせにー)とさすがの温厚な亜美も痒さと、今までの仕打ちで、内心ムッとしていた。
「なんか、違ったみたい、用務員さん、亜美先生にシャワー貸してあげて、お願いします」と由紀が言うと、
「おお、いいぜ、これから行くか?先生」と用務員が言うと、
「お願いします、直ぐに・・・」と亜美が答えた。
「これで、亜美先生の“お尻たたきの刑”終了」と由紀がおどけて言った。
急いで、亜美と用務員が用務員室に来た。
「ありがとうございます」と亜美が、お風呂場のドアを閉めようとすると、
「貸してあげてもいいけど、俺も一緒に入るぜ、あの子からも、見るのと、ちょっと触るだけならいいって、言われてるし、おたくも、弱み握られてるんだろ、仲良くしようぜ」と用務員が言った。
亜美は、由紀が絡んでると知ると、痒さも我慢できず、諦め、仕方なく頷いた。
亜美は下だけ脱いで、シャワーを浴びようとしたが、
「上も脱いじまえよ、濡れると悪いし、お尻の穴まで見せちまってるんだしよ」と用務員が言うと、亜美の服を脱がせ始めた
亜美は少し抵抗したが、観念して、されるがままに、脱がされた。
「おお、オッパイもわりとあるねー、女子大生の裸がこんなに間近で見れるなんて、夢のようだぜ、あのお譲ちゃんに感謝だな、本とは、ここにチンポ突っ込みたいところだけど、俺のも痒くなりそうだし、口でしてもらうのも無理だよなー」と用務員は亜美の顔色を見ながら言うと、オッパイを触ったり、お尻やおマンコを洗うのを手伝ったりしただけで、それ以上は、我慢して、自分でチンポをしごいて、出してしまった。
「俺も、まだ、失業するわけに行かないので、これは、俺達だけの秘密と言うことで・・・」と言うと用務員は先に出て行った。
亜美が用務員室から出てくると、
「一応、見に来てやったよ、犯されてはなさそうだね、まあ、釘刺しといたからね、やりすぎたら、蹴り入れてやろうと思ったけど、大丈夫そうだ。楽しんでもらえたかなー」と由紀が言うと、
亜美は、否定も肯定もできず、無言で、まだ、痒さが残っているので、股をこすり合わせもじもじしたりしていた。
「亜美ちゃんこれ差し入れ」と由紀から一リットルのスポーツドリンクを渡された。
(昨日から水分控えているのに・・・)と亜美が考え、
「えっ、あっ、今、喉渇いてないし」と亜美が答えると、
「私の差し入れ飲めないって言うの?」と凄まれると、
「いえ、ありがとうございます」と亜美はしぶしぶ受け取った。
「じゃ、早く、飲んで見せて」と由紀が言うと、
亜美が、一口飲んで見せた。
「飲みが足りない、ほら、もっと」と由紀が言いながらペットボトルを亜美の口に突っ込んだ、
亜美は、一リットルのスポーツドリンクを、とうとう、飲みきらせられた。
(このまま、普通にトイレに生かせてもらえるのだろうか)と亜美は、更なるいやな予感がしていた。
しばらくすると、亜美はおしっこをしたくなってきた。
「あのー、トイレに行きたくなってきたんですが・・・」と亜美が由紀に言うと、
「海斗、亜美ちゃんがトイレ行きたいんだって、連れて行ってあげて」と由紀が言うと、
海斗と数名の男子が亜美について来た。
亜美は不思議に思いつつ付いて行くと、そこは男子トイレだった。
「えっ、ちょっと、男子トイレでしろって事なの?」と亜美が言うと、
そうらしいね、
「まだ、休み時間だし、他のクラスの子も来るでしょ」と亜美が言うと、
「俺たちに言われても・・・、由紀には逆らえないんでしょ、まあ、俺たちも似たようなものだけど」と海斗が言った。
ちょうど、中には誰も居なかった。
「じゃあ、他の人が入って来ないように見張っていて」と亜美が言うと、
海斗達は頷いた。
亜美がトイレの個室の方に入ると、海斗達はそっと、亜美の入った個室に近づくと、鍵を少しずつ亜美に気づかれないよう開けていった。
亜美はジャージに着替えていたため、ジャージのズボンとパンツを下ろすと和式便座のところで、足を広げるとしゃがんだ。
少しして、おしっこが出始めた瞬間、トイレの個室のドアが開いた。
「亜美先生、ちゃんと鍵は締めないと、開けられちゃうよ」と海斗が言った。
そこには、違うクラスの男子まで居た。
ちょうど、トイレの前を通りかかった男子たちを、良いものが見れると、引き止め、一緒にドアを開けたのだ。そこには、お尻を出して、おしっこをしている亜美が居た。
「やだっ、見ないで、早く閉めて」と亜美が手を伸ばして言ったが、いっこうに閉めてくれる様子はなく、それどころか、しゃがみこんで、したから覗き込む男子も居た。
「すげー・ほんとにおしっこしてるよ・初めて見た・お尻の穴も見えたぜ」などと男子生徒達は言った。
亜美は、なんとか早くおしっこを止めようとしたが、いっぱい水分をとっていた上に、おしっこを我慢していたため、なかなか止まらなかった。
亜美が、手でお尻を隠そうとすると、男子達にに手を掴まれてしまった。
「先生、俺たちが拭いてあげるよ」と男子たちが言うと、
「自分で拭くからいいです、早く出て行って、お願い」と亜美は言ったが、男子生徒達は、亜美を前に押すと同時に、亜美のお尻を持ち上げた。
「おおっ、お尻の穴もオマンコもバッチリ見えるぜ・こんなことしていいのか・何で男子トイレに女の先生居るん?」などと男子生徒たちから声が挙がった。海斗が由紀が絡んでいるという話をすると納得して、オマンコを広げたり、つっついたりする男子も出てきた。


10,年下の少女にいじめられて
次の日
昼間は、何もさせられず、普通に教育実習をしただけだった。由紀のクラスの男子たちは、亜美に今日も何かさせてくれるのではと期待で、何度も由紀のことを見たりしていた、それでも、由紀は知らん振りしていた。
学校帰りに、夜、由紀から、23時に家に来るように言われていた。
(やっぱり、このまま終わるはずが無いわね)と亜美は考え、納得すると、うな垂れた。
亜美が着くと、美香・沙希そして、由紀のクラスの数名が由紀のうちに来ていた。
「今日のイベントは、また、“夜のお・さ・ん・ぽ”」と由紀が言うと、お手製の犬の耳と尻尾,そして首輪を亜美に渡した。
「行き先は、熊倉君家、犬は早く服脱ぎな」と由紀が言った。
「それは、ちょっと・・・」と亜美はとまどって言ったが、逆らえず服を脱ぎ始めた。
(ついこの間まで、家庭教師として行っていた所へ、こんなかっこうしていくの?)と亜美は考えていた。
「こんな夜中に、眠い目をこすって、露出狂の亜美ちゃんの為に集まってくれた皆にお礼は?」と由紀が耳打ちをしてから言うと、
「今日は、露出狂の私の為に、集まって下さり、ありがとうございます、これから犬をやりますので、かわいがってやってください」と亜美が挨拶した。
「はい、とりあえず、皆の前で、“おチンチン”」と由紀が言うと、
亜美は、手を軽く握り腕を前のほうで曲げ、しゃがむと“おチンチン”のかっこうをした。
「うわっ、本とにやったよ・ダサー・オッパイもおマンコも丸見えだよ・かわいがってやるよ」と皆の声が上がって、頭をなでたり、オッパイやおマンコを触る者も居た。
「それから、お手っ、おかわり、回って、回って、“ワン”と言って」などと由紀は指示を出した。
「結構距離もあるので、前足用の靴を用意してあげたよ、ありがたく思いな」と由紀が言うと、
「やさしー」と同級生から声が上がると、
「まあねー」と由紀が反応した。
「前にもやったんでしょ、先生!・動画見せてもらったし・露出狂さんの手伝いしてあげるよ・ワンちゃん散歩の時間だよ」などと生徒から声が上がった。
(そんな、またあんなこと、今度こそ、大変なことになったりするかも、後藤君の家の人に見つかってもまずいわ)と亜美は考えたが、下手に抵抗できないので、無言で首を振るしかなかった。
「ほら、ワンちゃんは服着てないでしょ、早く服脱いで、大丈夫、偵察部隊も居るし、その為に皆を呼んどいたんだから」と由紀が催促した。
亜美は、諦めた様子で、俯きながら、服を脱ぎ始めた。
「本とにやるらしーよ・うそー、信じらんなーい・やっぱり露出狂なんだ・ひゅーひゅー」などと生徒たちから、声が上がった。
「準備OK−、じゃあ、しゅぱーつ」と由紀は、偵察部隊から送られてきた“安全”の内容のメールを見ると言った。
亜美は、四つんばいになると歩き始めた。
しばらく進むと、
「人が来たらしい、隠れて」と由紀が、来たメールを見ると言った。
なんとか、皆で隠れるとやり過ごした。その後も何度かやり過ごすと、熊倉の家に着いた。
「ほら、ワンちゃんなら、電信柱におしっこでしょ」と由紀が言うと、
亜美は、しばらく戸惑っていたが、しぶしぶ、四つんばいのまま、右足を上げると、おしっこをし始めた。
「うわー、まじでー・ホントにしたよー・恥ずかしくねーの・ホントに犬みてー」などと生徒たちから、声が上がった。
そうこうしていると、熊倉家の玄関のドアがそっと開いた。
亜美は急いで、物陰に隠れた。
「こんばんは、熊倉君、それに先輩も、うちの犬が熊倉君家の前でおしっこしちゃってごめんなさい、芸でもさせますんで、許してくださいね、ほら早くでてきな」と由紀が言うと、
亜美は、手で体を隠しながら、出てきた。
「勝君、これは、実は・・・」と亜美が何をどう言おうかと考えていると、
「先生お久しぶりです、まさか、先生が露出狂の変態だったとは、まじめでおとなしい先生かと思ったら、意外と大胆なんですねー」と兄の勝が言った。
「3回まわって、ワンと言って」と由紀が言うと、
亜美は、逆らえず、言うとおりにした。
「次、おチンチン」と由紀が言うと、
亜美は、ためらったが、恥ずかしそうに、顔をそ向けながら“おチンチン”のかっこをした。
「勝君見ないで・・・」と亜美が言った。
「そういえば、おチンチンが無いわね」と由紀が魚肉ソーセージを出すと亜美のおマンコに突っ込んだ。
「これでよし」と由紀が言った。
(そんな、この前まで、あんなにいい子で、言うことを聞いて勉強してくれていた勝君なのに・・・)と亜美は戸惑っていた。
「なあ、匠、母さんにお願いして、家庭教師つけてもらうか?俺も教えてもらった、近藤先生でどう?」と勝がにやつきながら言うと、
「いいね、兄ちゃん」と弟の匠が言った。
「やばい、起きて来た」と家の中に明かりがついたのを見ると、勝が言った。
熊倉家の母親が出てきたので、あわてて、亜美達は、皆で隠れた。
「あんた達、何やっているの、早く寝なさい」と母親は言った。
「はーい」と熊倉兄弟は言うと、中に入って行った。
「今日は、これでお開きね、以上解散」と由紀が言うと、
裸の亜美を残して、皆走り去ってしまった。
「あっ、ちょっと待っ・・・」と亜美が言いかける間も無く、一人にされてしまった。
(えっ、とりあえず、由紀さんに追いつかなきゃ)と亜美は由紀の行った方向に向かって、身を隠しつつ歩き出した。
 すると向こうの方から、3人のヤンキー風の男たちがやってきた。
亜美は、慌てて、電信柱に隠れた。
 (お願い、そこで、どっちかに曲がって、こっちこないで)と亜美は心の中で叫んだ。
 亜美の願いも空しく、どんどん、亜美に近づいてきた。
 (話し声は、すぐそこまで来てる、どうしよう、このまま待っていても見つかってしまうわ、見られても走るしかない、すぐそこ曲がれば、気づかれないかも)と亜美は考え走り出した。
 「おい、なんか、今、人、走って行ったよな、裸だったし、ありゃ、女だよな」とヤンキー風の男の一人が言うと、他の二人も頷いた。
 「追ってみるか?」と一人が言うと、
 「面白そうじゃん・いいねー」と二人も答えると、すぐ走り出した。
 (やっぱり見つかった、えー、追ってくる、そんな、来ないでー)と亜美は心の中で叫ぶと、さらに必死で、走り始めた。
 「おっ、居た居た」とヤンキー風の男の中の一人が言うと、
 「髪も長いし、あのケツなら、やっぱり女だな」と一人の男が言うと、
「よし、捕まえようぜ」と他の男が亜美のところにも聞こえる声で答えた。
(捕まえる・・・、そんな、許して、こんな格好で捕まったら、間違いなく、犯される、逃げ切らなきゃ)と亜美は考えるとオッパイもお尻もブルンブルン揺らしながら走り続けた。
(このままだと、追いつかれちゃう、あっ公園、あそこなら、隠れられるかも)亜美は、少し先にある公園を見つけ、そう考えると、公園に向けて走った。

男達が、亜美にだいぶ追いついてきた。
(あっ、女子トイレあそこなら、流石に入ってこないわよね)と亜美は、安易に期待も含めそう思うと、女子トイレに逃げ込んだ。
「あっ、女子トイレに逃げ込んだぜ」と男達の一人が残念そうに呟いた。
「お前、ここで、誰も来ないか見張ってろよ、俺が、引っ張り出してきてやるよ」と他の一人が言った。
(えっ、入ってくる気、女子トイレなのに、そんな、入って来ないでー)とまた、亜美は心の中で叫んだ。
「おじゃましまーす、露出狂さん、隠れているのはわかってまーす、おとなしく出て来なさーい、フフッ」と男達二人が笑いながら入って来た。
(いやっ、やめて、来ないで)と亜美は思いながら、個室の中で、うずくまって頭を抱えて小さくなっていた。
「おっ、ここだな」と“トントン”と男がドアを叩いた。
「おいっ、ここに居るのは、わかっているんだ、おとなしく出て来いよ」と男の一人が少し荒げた声で言った。
亜美は、そのまま、じっとしていた。
「みーつけた」男の一人が、個室の上の隙間から顔を出しながら言った。男達は、肩車をしていた。
「いやっ、出て行ってください、ここは女子トイレです」と亜美は、うづくまったまま言った。
「外、裸で出歩いている人に、ルールの事言われたくないねー」と覗き込んでいる男が言った。
下の男が、上の男をさらに押し上げると、覗き込んでいた男が、上の隙間から、個室の中に入り込んできた。
「おっ、可愛いぞ、この露出狂」と入り込んだ男が亜美の顔を覗き込むと言った。
「じゃ、早く開けろよ」ともう一人の男が言うと、亜美は鍵が開けられないように抵抗したが、男の力には勝てず、鍵を開けられてしまった。
「おおっ、本とだ、可愛いじゃん、男子トイレの方へ連れて行こうぜ」と二人がかりで、抱えあげられてしまった。亜美は必死に抵抗したが、もう一人の男も参加し、あえなく男子トイレに連れ込まれてしまった。
「ほんと可愛いじゃん、うわーどうする、やり放題じゃねー」と外で見張りをしていた男が言った。
実は、由紀たちは、帰ってしまったのではなく、物陰に隠れて、亜美を見ていたのだ。亜美の靴に発信機が仕込んであるので、由紀たちには、亜美の居場所がパソコンに映っていて、はっきり解っていた。
「キャアー、やめて、やめてください、これには、訳があって、私、露出狂でもなく、好きで裸になっているんじゃないんです。」と亜美は言いつつ、必死に男たちの手を振りほどこうとした。
「うるせー、暴れんじゃねーよ、外で裸になっているほーが悪いんだよ」と言いつつ、男達は亜美を押さえ込んだ。
「おー、おっぱいやわらけー、結構大きいけど、形良いし、乳首ピンク色でこれ良いよ」と一人がおっぱいを揉み始めた。
「おい、こいつオマンコ毛剃ってるぜ、ほら、ジョリジョリいってるよ、やっぱ、変態なんじゃね、これも、プレイってやつじゃね」ともう一人の男が言いつつオマンコを触っていた。
「お前たちだけずるいぜ、俺にも触らせろよ」と見張りをしていた男も参加してきた。
(このままだと、本当に犯されちゃう、隆志さん助けて・・・)と亜美は心の中で叫びつつじたばたしていた。
「そろそろ、つっこんじゃていい?俺が先見つけたんだから俺からな」と一人の男が言った。
「えー、じゃんけんにしようぜ」ともう一人が言った。
「お前先で良いから、早くしろよ、それより、見張りしてろよ」と一人が言った。
「じゃ、早くしろよ、人来ないうちに」と一人が見張りにつこうとした、そのとき
「はい、はい先輩たちそこまで、中まで入れちゃ駄目でしょ」と由紀たちが現れた。
「なんだ、由紀達か、せっかくいいとこなのに邪魔するなよ」と男が言った。
「こいつ、うちらのペットだから引き取らせてもらうね」と由紀が言うと
「なんだ、面白いもの見れるって言ったのこの事か、そうそう裸の女が、外歩いてねーよな」と男は納得したように頷いた。
(なんだ、これもこの子達が仕組んだことか・・・)と考えながら、亜美は少しほっとした様子で、うっすら、目に涙を浮かべると、地べたに脱力して座り込んだ。
「こいつ、うちらんとこの教育実習生、家庭教師もしてるけどね、ほら、これ、学校の屋上の動画、わかったでしょ」と由紀が言ってスマホの画面を見せた。
「いやー、そんなの見せないで」と亜美が画面を隠そうと、由紀の方に飛んできた。
「先生、裸にして遊んでるんだ、こんなんだったら、中学戻りてー、おっ、おしっこまで出してるじゃん」と男のひとりが言った。
「ここでも、させちゃう?」と由紀が言った。
「おお、見る見る」と男達は賛成した。
「ほら先生、みんなの前で、立ちションするとこみせてあげな、中出し止めてあげたんだからそのくらいしないとねー」と由紀が言った。「そんなー、さっきしたのでもう出ません」と亜美は、恥ずかしい行為を何とか避けようと、理由をつけて断ろうとした。
「じゃ、出るまで、ここでこのまんまね、手錠でつないで、置いてちゃう、放置プレイも良いかも」と由紀が言うと、
「えっ、やります、やります、何とか出しますんで、置いてかないでください」と亜美はあせって言った。
「ほら、じゃあ、そこの男子用の便器でしてみせな、あっ、その前にどこの穴から出るか、説明しながら、先輩達に見てもらいな」とゆきが命令すると、
亜美は、恥ずかしそうにしながらも、おマンコの割れ目を広げて見せた。
「ここの穴から、おしっこを出しますんで、見てくださいだろ」と由紀が言うと、
「ここの穴から、おしっこを出しますんで、見てください」と亜美も続けて言った。
「へー、初めて見た、こうなってるんだ」と男達は言った。
その後、亜美は便器に向かうと、なるべくこぼさないようにと、割れ目を広げ、腰を突き出し、便器におしっこの穴を近づけて準備した。
男達は近づいてきて、亜美の腰の高さまで顔を近づけようと、しゃがみこんだ。
「そんなに近くで見ないでください」と亜美が恥ずかしそうに言った。
「いつでもいいぜ、準備OK」と男の中の一人が言った。
しばらく、亜美が出そうとしていると、ようやく“シャー”と少しおしっこが出てきた。
「おおっ、ほんとにこの穴からおしっこ出てきたよ」と男達はつぶやいた。
「また、人前でおしっこしちゃったよ・やっぱり変態・見てもらってうれしい?・女子としてありえないねー」と由紀達は、自分たちでやらせておきながら、このような言葉を浴びせかけていびった。
「さっき、逆らったお仕置きしないとね、言われたことは、“はいっ”と言ってすれば良いんだよ」と由紀が言うとメンタムの間を取り出した。
「これを、おマンコに塗ってあげる、“スースー”して気持ちいいよ、きっと」と由紀が言うと、
(他のとこならまだしも、あそこに塗られたらきっと、大変なことに)と亜美はメンタムを塗ってた時、眼をこすって大変な思いをした記憶を思い出しつつ想像した。
「冗談はやめてください」と亜美は抵抗して言った。
「じゃ、みんな亜美ちゃん抑えて」と由紀が言うと、
「由紀ったらエグイ事するねー・由紀Sっぽい・おもしろそー・女は怖いねー」と口々に言うと、皆は亜美を抑えた。
「いや、いや、やめてー、そんなこと」と亜美は抵抗したが、由紀はメンタムを亜美のおマンコにたっぷり塗りこんでしまった。そして、しばらくすると、
「あっ、あっ、ヒリヒリするー、だめ、だめ、もう駄目、水で洗って、無理、我慢できない」と亜美が腰をくねらせながら耐えていた。
「ついでにお尻の穴にも、塗っおうかな」と由紀がいたずらっ子のような表情をしながら言った。
「そんな、死んじゃう、それ以上止めて、お願い、壊れちゃう、いやー」と亜美はさらに抵抗したが、お尻の穴にも塗りこまれてしまった。
亜美は更にのた打ち回るように、もだえ苦しんだ。
「大丈夫、しみるだけで、壊れはしないから、安心して」と前にも試したかのように由紀が言った。
「これに懲りたら、逆らわないことね」と由紀が言った。
亜美はしばらく放心状態の様にになっていた。その後、我に返り
「あんまりです、酷過ぎます」と亜美が少し怒った口調で言った。
「へー警察にでも訴える気になった、お父さんだけでなく、彼氏まで、うちのパパの会社に勤めているのに、この不況で就職難の時代に失業してもいいのかなー」と由紀が言うと
亜美は“びくっ”とした。
(何で彼のことまで知っているの?彼には迷惑掛けれない)と亜美は思った。
「言うこと聞きますので、お父さんと彼はそのままにしておいてください」と亜美も言うと
「今度逆らったら、ラー油か豆板醤でも塗りこむよ」と由紀が冗談とも本気ともわからないような表情で言ったので、
(そんなの塗られたら、今度こそ本当にあそこ、壊れちゃう)と亜美は思い「はい」とすぐ返事をした。
「なんだー、彼氏持ちかー、まあ美人だから当然か」と由紀の先輩の一人が言った。
「だから、亜美ちゃん、私には逆らえないんだよねー、でも、先輩たちは、そのくらいにしておかないと、先輩達のことは、亜美ちゃん、訴えるかもねー、そしたら、大学受験、駄目になっちゃいますよ」と由紀が軽く脅すように言った。
「わかったわかった、このくらいにしておくよ」と先輩の内の一人が一瞬考えると言った。
「先輩たち、わざわざ、亜美ちゃんの露出狂の趣味の為に出向いてもらったのに、このまま返すのも申し訳ないでしょ、感謝の意味を込めて、亜美ちゃん得意のお口で出してあげたら」と由紀が言うと
「いいの、頼むよ・そうこなくっちゃ」と先輩達は言った。
亜美は逆らう気力もなく、由紀の先輩達のちんぽを舐め始めた、すると、男達は亜美のおっぱいやおマンコを触ったりしながら口の中で交互に出すと満足して帰って行った。
「じゃあ、今日はこれで本当の解散ね」と由紀が言うと、それぞれ帰って行った。
「はいっ、これ亜美ちゃんの持ち物と服、後は勝手に帰っていいよ」と由紀は言うと美香の乗って来た自転車の後ろに乗ると、二人乗りで行ってしまった。














9,年下の少女にいじめられて
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エロアニメ
「今日から教育実習でお世話になる近藤亜美です。」と亜美は、挨拶をした。
亜美は、由紀の中学校へ教育実習で来ていて、教員室にいた。
「近藤先生の担当は、後藤先生ということで、くれぐれも、高校受験に支障のないように、慎重によろしくお願いします。」と教頭が念を押した。
「じゃあ、近藤先生、生徒達に紹介します。一緒に来てください。」と後藤が言いながら手招きした
ここです」と3年1組の教室を指して、後藤は言った。
(ガラッ)「おはよう」後藤が言うと、
「起立、おはようございます」と日直が言うと
「おはようございます」と生徒たちも、起立して続いて言った。
「この前、予告しておいたように、今日から、教育実習で、こちらの近藤先生が、一緒に勉強するのでよろしく」と後藤が言った。
亜美も教室に入り、生徒たちを見回すと、当然のごとくその中に、由紀の姿があった。亜美と目が合うと、由紀は、薄ら笑いを浮かべた。
(しばらく、先生しているといいわ、みんなと仲良くなってから、恥ずかしい思いさせてあげる、どんな顔するかしら)と由紀は考えていた。
亜美は、その笑みを見て(ゾクッ)と背筋の寒くなる思いをしていた。
「今日から、こちらで教育実習させていただく、近藤亜美です。よろしくおねがいします。」と亜美は挨拶した。
亜美は、毎日、何かさせられるのではないかとびくびくしていたが、しばらくは、ふつうの教育実習と変わらなかった。ところが、ある授業が終わって、教員室に亜美が戻ろうとしたとき、
「実はねー、亜美ちゃん私の言うこと、何でも聞くんだよー」と由紀が言った。
「へーそーなんだー」と普段の由紀を知っているクラスのみんなは、納得したように呟いた。


「じゃ、とりあえず、スカートめくって見せて」と由紀が言うと、クラスのみんなが注目した。
さっきまで、「先生、先生」と慕ってくれていた、生徒たちの前で、由紀の言うことを聞くのに戸惑った。
「亜美ちゃん早く、言うこと聞かないと、いいの?」と由紀が言うと、
ためらいながらも、亜美は、スカートを上げ始めた。
「おー、薄ピンクのパンツ見えた」と男子から、歓声が上がった。
亜美は、恥ずかしそうに、真っ赤な顔になった。

「本当なんだー、じゃ先生に裸になるようにも命令できるん?」と男子の中から声が上がった。

全裸で宴会芸をさせられた新人OL

「当然、もっとすごいこともさせられるよー、みんなの態度しだいだけどねー」と由紀が答えた。
「綺麗で、かっこよくて、頭の良い、由紀さまー、お願いしまーす、先生の裸見たいでーす」と男子から声が上がった。
「どうしようかなー、じゃ放課後、屋上集合ねー、亜美ちゃんもいいね、逃げたらひどいよー、そうだ、亜美ちゃんお金に困っているから、裸見たい男子は、100円持ってきてね、まあ、女子は、無料だけどねー」と由紀が言った。

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「たった100円でいいんだ、あるある」と男子の中から声が上がった。
「亜美ちゃん100円貰えるって、良かったじゃん」と由紀は言った。
(私の裸が100円だなんて、ひどい)と亜美は屈辱に感じていた。
放課後になると、お金を持ってなかった男子も友達からお金を借りて、男子はクラス全員、女子も一部、集まっていた。そこには、クラスは違っていたが、美香と沙希の姿もあった
亜美の前には、プラスチックの器が置かれていた、そこには、男子の人数分の100円玉が入っていた。
「亜美ちゃん、なんか言うことがあるでしょ」と由紀は言った。
「今日は、お忙しい中、ありがとうございます、こんな私の汚い裸ですが、見てやって下さい」と亜美は、涙目になりながら言った。このように、由紀は、亜美に打ち合わせどおり言わせた。
「じゃ、亜美ちゃん始めて」と由紀が催促した。
「ヒューヒュー、待ってました」など男子からは、歓声が上がった。
すると、亜美は、戸惑いながらも、スーツのボタンに手を掛けた。
続いて、ブラウスのボタンを外していった。
「おっと、薄ピンクのブラ見えた、下とおそろいだ、先生エッチぽーい」と男子の一人がはやしたてたが、亜美は、仕方なくブラウスを脱ぎ去った。
「下はもう見られてるんだから、早くスカート取りなよ」と由紀がせかした。
亜美は、せかされ、急いで、スカートのホックを外し、ファスナーを下ろすと、床にスカートを下ろした。
「うあー、人前で、ほんとに脱いでるよ、頭おかしんじゃない」と女子から声が上がった。
(私だって好きでやっているんじゃないわ)と亜美は思って、屈辱で涙が出そうになったがこらえた。
「早くしないと、他のクラスの男子も連れて来るよ、ね、美香、沙希」と由紀が言うと、
美香と沙希は軽く頷いた。
(これ以上、更に増えたら、困る)と亜美は思い。
亜美は、左手で胸を隠しながら、ブラのホックを右手で外し、肩から抜き去った。
「何隠してんのよー、手どけなさいよ」由紀が言うと、しぶしぶ、亜美は左手をどけた。
「亜美先生のオッパイけっこうおっきいじゃん、形良いし、乳首はちっちゃいけど、いい感じー」と男子から批評が出た。
「触りてー」と一人が言うと、
「後でね、でも別料金ねー、50円で触り放題でどう?」と由紀がおどけて言うと、
「やるやる、50円でOK−」と答えが返って来た。
「じゃ、早く次脱いで、お客さんが待っているよ」と由紀がせかす。
(いよいよ、最後の一枚も脱がなきゃなのね、この後どうなるんだろう)と半ば放心状態で、前を隠しながら、パンティに手を掛け下ろしていった。
「手どけろよー、見えねーよ」とうとう、男子まで、命令し始めた。
亜美は、しょうがなく、徐々に手をどけた。
「毛生えてないしー、ん?剃ってるんじゃない。ちょっと青くなってるぜ、先生、本当は、見せたい変態かもよー、露出狂ってやつ」と男子の一人が言った。
亜美は、首を横に振って、精一杯の抗議した。
「これで許してください」と亜美は、服を持ち上げようとした。
「そんなわけないじゃん、これから、芸をしてもらうんだから、得意の豚さんとかワンちゃんとか他にもいろいろ新ネタとか」と由紀が言った。
「許して、許してください、お願いします」と亜美が懇願した。
「みんな、許してあげる?」由紀が聞くと、
「ブーブー・駄目だねー・まだだなー」などの声が上がった。

集団いじめ学級 しずく

「だってさー」と由紀が言った。
「じゃとりあえず、動物のまねシリーズでどう?」と由紀が言うと、
「賛成・OK・いいぞ」と男子達から声が上がった。
「じゃ、まず、得意の豚さん、沙希、お願いしていた、グッズ用意してくれた」と由紀が言うと、
「いろいろ用意してきたよー、こんなもんかなー」と先が答えた。
「鼻をセロハンテープで上向きに止めて、耳をつけて、尻尾はどうしよう」と由紀が言うと、
「いいのなかった、これで、どう?」と極太の黄色のマジックを渡した。
「まあしょうがないか?」と由紀は、亜美のマンコに極太マジックをねじ込んだ。
「あっ、痛い」と亜美が言うと、
「みんなに見られて、感じているから、すぐ入るかと思ったのに、ちょっと太すぎたかしら?」と由紀は言いながら、首をかしげた。
(うそ、そんな、感じてなんていない、それに、こんなかっこさせるなんて、ひどい、ひどすぎる)と亜美は思った。
「はい、亜美ちゃん、ほら、ブーブーは?早くー、後、そのおっきなお尻振ってみせてね」と容赦なく由紀は言った。
「ブー、ブー、ブー」と言うと亜美は、涙目になりながらも、お尻を振って、何とか、豚の真似をした。
「ダサー・けっさくー・ブタ・よくあんなかっこできるよねー」と女子から、声が上がった。しばらくすると、
「じゃ、次、牛さん、ぶち書かないとねー」と由紀は黒いマジックを出すと、亜美の体を塗り始めた。
「亜美ちゃん、安心して、水性マジックにしておいたから、では、牛さんの乳搾り体験したい人、1分10円でーす、並んでー」と由紀が言うと、
男子達が、こぞって、列に並んだ。
「お乳、搾ってもらったら、モーモー言うのよ」と由紀は言った。
男子たちは、順番におっぱいを揉みまくった。すると、
「モー・モー・あーん・モー・んっ」と思わず、感じて、喘ぎ声を上げてしまった。
「あれー、牛さん、後ろの口からよだれ流しているよー」と女子の一人が言うと、「ほらっ」と亜美の割れ目をなでて、みんなに見せた。
「うわー・やらしー・エッチ・男子に触られて感じてる・サイテー・先生とは思えない」と女子達から非難の声が上がった。
(そんなー、触られたらしょーがないのに・・・、でも、感じやすいのかも、もう帰りたーい)と亜美は思った。
「すべりも良くなったところで、次、鶏さんねー、卵を産んでもらいます、男子達これから、このオレンジの卵と白い卵を産んでもらうので、順番を当てねー、当てた男子は、亜美子牛さんからミルクを飲んでもらえまーす」と由紀がオレンジと白のピンポン玉をみんなに見せた。
「亜美ちゃんにピンポン玉を選ばせてあげる、亜美ちゃんなら、いっぱい入れれば、当たる確立下がるのわかるよねー、4個入れば、ほとんど当たらないと思うし、1個なら、男子の半分は、おチンチン舐めないといけないかもねー、でも、0個なら全員だし、その上、罰ゲームね、いい?」と由紀は言うと、亜美にピンポン玉が5個ずつ入った袋を渡した。
(罰ゲームなんて言ったら何させられるかわからない、入れるしかないのね)と亜美は思いピンポン玉を受け取った。
「おっ、やる気だよ・おマンコに早く入れてー・よし当てるぞー・亜美ちゃーん入れなくても良いよー、罰ゲームで」など男子から歓声が上がった。
亜美は、ピンポン玉をつかむと入れ始めた、
(あっ、けっこうきつい、でも、入れなきゃ、何とか1個入った、2個目、これはわりとすんなり入ったわ、問題はこれから、3個目、これは、ちょっと無理かも)と亜美が思っていると、
「2個で良いよ、諦めていいよ、ミルク用意できてるから」と一人の男子が股間を突き出して言った。
(いやいや、これ以上、そんなことできない、彼に申し訳ない)と亜美は思うと、ダメダメというように、首を振ると、3個目を何とか入れ込んだ。
「ちぇっ、3個目入ちゃったよ」と残念そうな男子の声が上がった。
亜美は、4個目を入れようとしたが、どうがんばっても限界で、
「もうこれ以上無理です」と亜美はあきらめて言った。
「はい、じゃ、男子達、この紙に、名前と予想を書いて、渡して」と由紀が言うと、それぞれ、男子たちは、記入して戻した。
「では、結果発表、亜美ちゃん、鶏のように、首を前後にしながら、手バタバタさせて、泣きまねしながら、産むのよ、いい?」と由紀が言うと、
亜美は、情けなさそうな顔になりながらも、鶏の真似をすると、ピンポン玉を出していった。
「ということで、白・白・オレンジでした。当たったのは、海斗と勇馬、やらせなしだから、うらみっこなしね」と由紀が言うと、
亜美は、当てられたショックで、がっくりうなだれた。
「はい、じゃあ、今度は、子牛になって、ミルク飲みね、海斗と勇馬、亜美ちゃんの前行って、ほら出すモノ出して・・・」と由紀が言うと、
「ラッキー、でも、恥ずかしいから、みんな、こっち来んなよ」と海斗が言いと、二人は、亜美の前に行って、ズボンのチャックを下ろし、パンツの中からモノを亜美の顔の前に出した。
「うそ、ほんとに舐めるの・汚い・臭そう・信じらんない」と女子達から、声が上がった。
亜美が躊躇していると、
「由紀が、そうそう、そういえば、うちのクラスに、お姉ちゃんが、亜美ちゃんと高校の同級生だって子居るんだけど、これ卒業アルバム借りてきたやつ、ほら、早くしないと、昔の同級生に、見せちゃうよー、い・ろ・い・ろ」と由紀が脅すと、
「待って、待って、します、します、しますから、それは止めてください、お願いします」と亜美は言うと、海斗のモノから、くわえ込んだ。
(隆志さん、ごめんなさい)と亜美は、頭の中で、つぶやいた
「ほんとにしてるー・よくできるよねー・ありえなーい・馬鹿じゃない」と女子たちから、罵倒の声が上がった。
「うわぁ、すんげーきもちいい、初めての感覚、もう出そう、このまま出していいって事」と海斗が言うと、
「しっかり飲んで、きれいに舐めてあげてね、亜美ちゃん」と由紀が言うと、海斗は、亜美の口の中に精子を出した。
「次、俺、俺」と横で、羨ましそうに見ていた、勇馬がモノを突き出した。
亜美は、勇馬のも、精子も綺麗に舐めあげた。
「次、海斗・勇馬そのまま居て、手伝って、じゃ、亜美ちゃん、体育座りで、後ろ向いて、続いて、海斗・勇馬、亜美ちゃんの足持ち上げて、頭の後ろの地面につけて、これが、まんぐり返しってやつ、恥ずかしいとこ、全部見えちゃって、うれしいでしょ」と由紀が指示を出しながら言った。
「こんなかっこさせないで、見ないでー、いやー」と言いながら、亜美が、動くと体制が崩れて、横に倒れてしまった。
「亜美ちゃん、何動いてんの、高校の時の同級生に、今の姿も見てもらう?ほら、あそこの上から、康太に今までの録画してもらっているから、いいの?」と由紀が言うと、亜美は言葉も出ない様子で、首を振った。
「わかったらじっとしてな」と由紀が凄んだ。
「ほら、海斗達、元に戻して」と由紀が言うと、亜美をまんぐり返しの姿に戻した。
「それより、そろそろ、限界なんじゃない、下腹が少し張ってきているみたいだけど、お芋いっぱい食べたし、お水もいっぱい飲んだものねー」と由紀が言うと、
「はい、そろそろ限界です、トイレに行かせてください、お願いします」と亜美が言うと、
「だめー、これから、アワビの水吹きとスカンクのおなら、見てもらうんだから、そのかわり、今回は、ワンちゃん無しにしてあげる」と由紀が言うと、
「そんなのできません、そんなことさせないで、無理です」亜美は、これからの羞恥を考えると、黙っていられなかった。
「みんな、ちょっとよけたほうがいいよ、これから、お腹押すから」と由紀が言うと、
前のほうに居た、みんながよけた。
「はい、注目、ここが、アワビさんの口でーす、普通ならめったに見れないよー、男子のみんな私に感謝してねー」と由紀は言うと、オマンコを広げて、尿道をみんなに見せた。
「ビデオ担当近く来て、沙希、亜美ちゃんの下腹押して」と由紀が言うと、
「せーの」と言うと、沙希が下腹を押した。
「やめて、押さないで、出ちゃう、出ちゃう、駄目、あー、いや、いや」と亜美が言いながらも、一気に下腹を押され、我慢しきれず、“ジャー”とおしっこが、放物線を描いて、地面に落ちた、それとともに、“ブー”と音を立て、おならが出た。
「いやー・きゃー・マジでー・汚い・臭ーい・ありえなーい・オシッコ出たー・オナラの時、お尻の穴広がったよー」など声が上がった。
亜美は、オシッコがはねた時、海斗・勇馬が足を放したため、正座の状態にもどって座っていて、絶対見られたくない姿をみんなに見られてせいで、放心状態になっていた。
(とうとう、こんな姿まで、ビデオにとられちゃったのね)と亜美は、落胆していた。
「海斗、亜美ちゃん、海斗のミルク飲んでくれたんだから、おしっこ臭い、亜美ちゃんきれいにするの手伝ってあげて、だいぶ暑くなってきたから、水浴びも良いんじゃない?」と由紀が言うと、ホースの付いた水道の蛇口のほうを指差した。すると、海斗がホースを持って来て、亜美に水を掛けた。
「ほら、洗ってくれてるんだから、お礼は?」と由紀が言うと、
「ありがとうございます」と亜美は言った。
「“おしっこ臭い、私の汚い体を洗ってくださり、ありがとうございます”だろ、後、自分でマンコ広げて、洗い易いように」と由紀が言うと
「おしっこ臭い、私の汚い体を洗ってくださり、ありがとうございます」と亜美も続けて言って、おマンコも自分で広げた。
その後も、馬の鳴き真似やら、ゴリラの動きの真似・蟹の横歩きなど、亜美は裸のまま動物の真似をさせられた。
しばらくすると、外階段の方から、大勢が駆け上がってくる足音が聞こえた。
「バスケ部が来ちゃったよ」と見張り役の女子が走って来て言った。
「しょうがない、通してあげて」と由紀が言った。
「お願いです、これ以上、人増やさないでください」と亜美は言った。
(見られる人が増えれば増えるほど、知り合いに繋がるリスクが高くなる、なんとか避けないと)と亜美は考えていた。
「文句ある?逆らう気?」と由紀が亜美をにらみながら言うと、
「違います、違います、そんな気ではなく・・・、許してください」と手で待ってという仕草をしながら、顔を引きつらせながら亜美は言った。
「バスケ部の皆は、お金払ってないしねー、ほら、これ着けな」と由紀は言うと、バスタオルを亜美に渡した。
亜美がバスタオルを巻くとすぐ、バスケ部のみんなが、掛け声を掛けながら、ランニングして来た。
「海斗何サボってるんだよー」とバスケ部のみんなから、海斗に向けて、言葉が飛んだ。
「ごめん、ごめん、クラスの用事で・・・」と海斗が言った。
「なんで、居るん?教育実習の先生でしょ?なんで、バスタオル巻いてるん?」とバスケ部の皆は亜美を見つけると、海斗を質問攻めにした。
海斗が答えに困っていると、
「先生、暑くて、汗かいちゃったという事で、水浴び手伝っていたところ」と由紀が助け舟を出した。
「へー、そーなんだ・それって、おかしくね?こんなに皆で、集まって?バスタオルの中はどうなってるん?」などとバスケ部の皆から、質問などが続いた。
普段からの由紀を知っているバスケ部の皆も、由紀が絡んでいるので、うすうす何かあるなと感ずいていた。
「水着、着てるに決まってるじゃん、ねー先生」と由紀が亜美に促すと、
亜美は、“どきっ”とすると、言葉も出ず、軽く頷いた。
「水着でもいいから見てー・もしかして、裸なんじゃねー?ホントか?おかしくね?」などバスケ部の皆から声が上がった。
「しょうがないから、見せてあげる?でも、高いよ、ねー、先生」と由紀が言うと、
「えっ、そんな・・・だめっ」と亜美は首を振った。
「なんか、益々怪しいよなー・おうっ・そうだなー・いいじゃんちょっとぐらい」と言う声が上がって、中には、亜美のバスタオルを下からまくろうとする者や覗き込む者もいた。
「だめっ」と亜美は、バスタオルを押さえると、後ずさりした。
「あれっ、家に家庭教師に来ていた、先生ですよねー、ほらっ、熊倉です、兄がお世話になりました」とバスケ部の中の一人が言った。
「えっ、そんな」と亜美の顔から、一瞬、血の気が引いた。
(また、知り合いにつながちゃった、どうしよう)と亜美が考えていると、
「あらっ、世間は狭いものですねー、先生、また、知り合い見つけちゃったねー」と由紀は言うと、“ニヤッ”とした。
それを見た、亜美は、いやな予感がして、背筋のあたりが“ゾクッ”となった。
「はいっ、部外者は行って行って」と由紀は“しっしっ”とゆう身振りをした。
(皆は今度ねー、楽しみが無くなちゃうからね、それにしても、いいネタが入ったわ)と由紀は考えていた。
由紀を怒らせてもまずいとバスケ部の皆も思い、今回は諦め、バスケ部の皆は、ランニングして去って行った。
(後で、海斗から聞きだしてやる)とバスケ部の皆は考えていた。
「帰りに、熊倉君、呼んどいて」と由紀は、海斗に耳打ちした。
「今日はこれくらいでお開きね」と由紀が言うと、特に皆も反論も無く、それぞれ、去って行った。
(こんな事が、三週間も続くの、耐えられないかも)と亜美は考えていた。教育自習は最低でも、3週間は居ないといけないのだ。




8,年下の少女にいじめられて
由紀たちは、大学を後にすると、このあたりでは、一番大きい駅の近くの繁華街にいた。そこは、風俗店やアダルトショップ、ラブホテルなどが立ち並んでいる地域だった。その一角のビルに由紀が到着すると、康太が紙袋を小脇に抱え、待っていた。
「持って来た?」と由紀が言うと、
「うん」と康太がいうと、その紙袋を由紀に渡した。
「これよろしく」と由紀は言うと、その紙袋を麻耶に渡した。
「じゃ、ちょっと、行って来る」と麻耶は言うと、アダルトグッズ・DVDショップ『大人の館』と書いた、お店に入って行った。
しばらく、由紀達は、そこで待った、すると
「おまたせ、亜美先輩の為に、プレゼント買って来ました」と言うと、袋を開けて見せた。そこには、バイブ・ローター・媚薬・DVDなどが何種類かづつ入っていた。
「これは・・・」と亜美が戸惑って居ると、
「今日の夜から、試してね、明日、感想聞くから、いい?」と由紀が言うと、
「はい」と亜美は言った。
「実は、そのプレゼントねー、この亜美ちゃん主演のDVDを売って買ってきたの、こんなのだけど」と由紀は、亜美に手渡した。
「えっ、そんな」と亜美は、絶句した。そこには、今まで、撮られてきた、数々の痴態がサンプル画像として、印刷してあり、『露出狂、本物現役女子大生、証拠はこれ、学生証!!』と書かれ、亜美の学生証のコピーも印刷されていた。
「早く、取り戻しに行かないと、お店で売られちゃうよ、亜美ちゃんのおっぱい・おマンコ・お尻の穴のどアップや裸で道端で犬の真似しておしっこしたり、お風呂でオナニーしたり、いい映像いっぱい入っているやつよ、プレゼントは、持っていてあげるから、行って来たら?みんなに見てもらいたなら、別だけど」と由紀は言った。
(どうしよう、こんなのが売られて、もし、知り合いの手に渡ったら、一貫の終わり、早く取り戻しに行かなきゃ)
「なんてことするんですか」と亜美は、憤慨した。亜美は、お店を見ると一旦躊躇したが、急いで、お店の中に入っていった。
亜美が、お店に入っていくと、アダルトグッズやDVDなど所狭しと並んでいて、亜美は恥ずかしそうに、顔を赤らめながら、カウンターのある方へ向かって行った。すると、ちょっと、小太りの中年の男の店主がそこには居た。
「あのー、すいません、先ほど、女の子が、これと同じDVDを売りに来たと思うんですが・・・」と亜美が言うと、
(おっ、来た来た)と店主は思った。
「おー、本人のおでましかー、今、ちょうど、見ながら、モザイク掛けたり、編集していたとこだよ、このままでは、流石に売れないからねー」と店員の男性は言った。
「それ以上、見ないでください、お願いです、それも、買い戻しますので、返してください」と亜美が言うと、
(これはいいぞ、これは楽しめそうだ、ちょっと、いじめてみようかな)と店主は考えた
「そーねー、どうしようかなー、じゃ、ここに20枚DVDあるので、販売権利含めて、100万円でどう?」と店主の男性は、まったく返す様子は無く言った。
「そんな、ひどい、高い、100万円も持ってないです」と亜美は言った。
「じゃ、駄目だね」とあっさり店主は答えた。
「それ売られたりしたら、私、困るんです、お願いします、返してください」と亜美は、泣きそうな顔をしながら言った。
「こっちも商売だからねー、お金もちゃんと払ってるんだし好きにさせてもらうよ」と店主は言った。
(貯金でも、100万円なんて、持ってないしどうしよう、なんとかしなきゃ、これ売られちゃう)と亜美が考えをめぐらせていると、
「しょうがない、じゃ、ここで、アルバイトでもしてもらうかー、それで、稼いだ分で、チャラにして返してやるよ」と店主が言った。
「本当ですか?どんなことするんですか?」と亜美が聞くと、
「そうねー、とりあえず、上の階もおじさんの所有なんだけど、そこにステージがあって、そこでショーをするんだけどそこに参加してもらおうかなー」と店主が言うと、
「お店番とか、そういう仕事は無いですか?」亜美が聞くと、
「そういうのは間に合っているよ、いやなら早く帰ってくれ、仕事の邪魔だ」と店主は、冷たく言った。
「そのショーは、どんなことするんですか?」と亜美が聞くと、
「あんたがこのDVDでしてる事に比べたら、軽いもんだよフッ」と店主が薄ら笑いしながら言った。
(当然、こういうお店の人だし、お客さんもそういうの目当ての人だろうし、まさか、ただ踊るだけとかは無いはず・・・どうしよう)亜美が考え込んでいると
「じゃ、ねえちゃん、ここで服脱いで、生裸見せてくれたら、売るの待ってやるの考えてもいいぜ」と店主が言った。
「そんなー、できません。いきなりここでなんて無理です。許してください。」と亜美が言うと、
「良いんだよ、それなら、こっちで、続き見ながら、編集させてもらうよ、編集終わったら、販売開始だけどね、確か、会員にあんたと同じ大学の人も居たっけ、買いに来ちゃうかもよー」と店主が言うと、
(大学の人に見られるのだけは、絶対に避けなきゃ、あんな姿見られたら、終わり・・・しょうがないここは、とりあえず)と亜美は考え
「ま、待ってください、わかりました。言うとおりにします。」と亜美が言うと、
「おっ、そう来なくっちゃ、ほら、じゃ、早くしないと、誰か、お客来ちゃうぜ」と店主が言った。亜美は、戸惑いながらも、服に手を掛けた。
亜美が、一枚ずつ服を脱いでいくと、舐めまわす様に、その体を、眺めた。
亜美は、ブラとパンティーに手を掛けるときには躊躇したが、何とか、胸と股間を隠しつつ、一糸まとわぬ姿となった。
「いまさら、隠さなくても、どアップでオッパイもおまんこも見てるって、言ってるだろ、早く手をどけな」と店主が言うと、
亜美は、ゆっくり、手をどけた。
「おお、つるつるまんこじゃないか、やっぱり見せたかったんじゃないかー」と店主がからかった。
亜美は、顔を真っ赤にして、恥ずかしそうにした。
「じゃ、これ、俺からのチップ1万円、これで、後99万円お客さんに喜んでもらって、チップいっぱいもらえば、念願のDVD取り戻せるぜ、今の分のだ、この書類にサインしてくれ、DVD売るのは、1週間だけ待ってあげるから、本当は、早く現金にしたいんだが、ありがたく思え」と店主は言うと、書類を出した。
(これなら、見たところ、特に契約書というわけでもなく、領収書みたいなものね)と亜美は思い、サインした。
「じゃ、これから、1万円分楽しませてもらおうかー」と店主が言った。
亜美は、“えっ”と言う表情をした。
「もしかして、裸になっただけで、1万だと思った?あまいなー、でも、チンポ入れたりはしないから安心しな、捕まると悪いし」と店主が言うと、亜美に近づいてきた。胸をもんだり、お尻を触ったり、おまんこにも手が伸びてきた。
(隆志さんごめんなさい、あなた以外の人に体を触られています、許して・・・、気持ちよくなっちゃだめ・・・)と亜美が思いつつも、体のほうが、反応し始めた。
「家の大人のおもちゃのほうも試させててもらおうかなー」とおもむろに、バイブやローター電動マッサージ器などを持ってきて、店主は乳首やおまんこを攻めてきた。すると、亜美は、店中に響くようなあえぎ声を上げていた。
「店長、いいことしてんじゃないですかー、上まで、声聞こえてきてますよー」と店に30代くらいの男が入ってきた。
「キャッ」と亜美が我に帰り、体を隠すと、
「おお、悪い悪い、つい、やりすぎてしまった。こいつは、家の従業員だ、こいつの分も1万円チップ、これで、後98万円だ、選手交代でいいだろ?」
(どうしよう、これ以上、触られたりしたくない、でも、やらないとDVDが・・・)などと亜美は、悩んでいた。
「じゃ、やっぱりなしにするかー、DVD売り出すということで・・・」と店主が言うと、
「待ってください、じゃ、触ったり見たりするだけなら・・・」と亜美は、しぶしぶ言った。
「いいんすか?ラッキー」と店員が言って、亜美の体を触り始めた。「明日からステージ出てもらうんだから、無茶するなよ」と店主が、釘を刺した。
しばらく、店員にも、おもちゃにされ、あちこち、いじられやっと、亜美は、解放された。
「じゃ、明日待っているから、安心しな、このマスク貸してあげるから、これかぶれば、誰だかわからないから、知り合いがきても、大丈夫、大学にばれるとまずいだろ、そういうことで・・・」と店主は言った。
実は、由紀が、店長と知り合いで、この一部始終も、由紀達は、裏から入って、店にあるマジックミラー越しに、見ていたのだ。
亜美が、やっと解放されて、店を出ると、由紀が待っていた。
「他のみんなは、一旦、家に帰ったから、それから、今日の夜9時、亜美ちゃんの近くのファミレスで、待ち合わせね、うちらの先生紹介するから、一応先生の知り合いということで、教育実習の件、学校に頼み込んで、OKになったので、始めましてじゃまずいでしょ」と由紀は言った。
「はぁー、まあ、そうですねー」と亜美はさっきのことで、頭がいっぱいになりながらも答えた。
亜美は、一旦アパートに帰り、さっきのことを洗い流そうと出のするかのようにシャワーを浴び流し続けた。気付くと、夜9時になりそうだったので、亜美は、ファミレスに向かった。ファミレスに入ると、奥の席から、「亜美ちゃんこっち、こっち」と由紀の呼ぶ声がした。そして、美香と沙希、そして、もう一人、30後半くらいの男性が待っていた。
亜美が席に着くと、「こっちが、担任の後藤創紀先生、こっちが家庭教師で、今回教育実習お願いした、近藤亜美ちゃんよろしく」と由紀が両方を紹介すると、お互い会釈した。
その後、身の回りのことや口裏を合わせるために、いろいろお互いの様子を話すことになった。
しばらくして、「亜美ちゃんも何でも言うこと聞いてくれるけど、うちらの先生も、何でも言うこと聞いてくれるもんねー、とりあえず、チンポ出しなー創紀ちゃん」と由紀が言うと、
「え、ここでか」と後藤は言った。
「どうせ、平日のこの時間、ほとんど、人来ないし、回りも誰も座ってないじゃん、早くしなよ」と由紀が言うと、しぶしぶ、後藤は、ズボンのファスナーを下げ、パンツのボタンを開けると、チンポを出した。
「ほら、先生も言うこと聞いてくれるでしょ、亜美ちゃん」と由紀が言った。
(こんなところで、先生ともあろう人が、おちんちん出すなんて信じられない)と亜美が思っていると、
「じゃ、亜美ちゃんには、お近づきの印に、テーブルの下にもぐって、先生のチンポしごいて、精子出してもらおうかしら、何でも言うこと聞いてくれるもんねー」と由紀が意味ありげな表情で言った。
(ここでさからっても、なにされるかわからない、でも、初対面で、すぐこんなことするなんて、はしたない、けど、やらなきゃ)と亜美は、おもいをめぐらし、困った表情になりつつも、テーブルの下に入り、後藤のチンポに手を伸ばして、しごき始めた。
「すぐに出しちゃだめよ」と由紀が後藤に、耳元でささやいた。
(こんなかわいい子に、チンポしごかれて、我慢するのは、きついすぐにも出そうだー)と後藤が必死にがんばっていると、
「亜美ちゃん、下手なんじゃない、早漏のそうき君をいかせられないなんて、じゃあ、口でしなさい。そうすれば、ちょっとは、上手にできるかも」と由紀が言うと、
「口でですか?」と亜美がいうと、
「なんか文句ある?」と由紀が、睨みつつ言うと、
(初対面の人のおちんちん口に入れるなんて、隆志さんごめんなさい)と亜美は思いつつ、
「やります」と亜美は、しょうがないという表情で、後藤のチンポに口をつけ舌で舐めたり、くわえたりした。
「出そうだ、もう限界」と後藤は言った。
「じゃ、そのまま、亜美ちゃんの口の中に出しちゃって」と由紀が言うと、
亜美も後藤も一瞬驚いた表情になったが、次の瞬間、後藤は、亜美の口の中に精子を出していた。
「はい、二人ともこっち見てー」と沙希が通路を隔てた席で言うと、
二人は、そちらを見た。その瞬間、由紀と美香がどけると、ビデオカメラを構えた沙希がいた。
「ごんなのどらないでー」と後藤の精子でごもりながら、亜美が言いながら、顔を隠した。
「また、いい絵が撮れちゃった」と沙希が言うと、亜美たちに再生して見せた。
「先生、また、奥さんと子供に見せられないの増えちゃったねー、他にも痴漢のとか、見っとも無いのとかあるけどねー」と由紀が言うと、
「それは勘弁してくれ」と後藤は、手を“待った”とうい意を表すように出した。
実は、後藤は、由紀たちにはめられ、電車通勤のとき女の子のスカートの中に手を入れている写真を撮られていて、脅され言うことを聞いていたのだ。実際は、由紀の指図で、女の子の方が、スカートを持ち上げ、後藤の手にお尻を付けに行っていたのだが、写真なので、その事実は、わからない。でも、後藤も男の性で、かわいい女の子のお尻が向こうから来たので、つい、しばらく触ってしまったのだった。
 次の日、亜美は、大学の授業を終えて、自分の部屋に戻った。
亜美は、部屋のソファーに座り、例のアダルトショップのアルバイト何とか断れないか、思考を巡らせていた。
(彼にだけは、絶対あのDVD見られるわけにいかないので相談できないし、警察に行っても、取り合ってもらえるかわからないし、それに、証拠としてDVD押収されたらきっと、警察の人たちの目にも触れるわ、お父さんにもこんな姿見せて、悲しませたくないしどうしたら・・・、やっぱり行くしか・・・、行ったらきっと、服を脱がされたりいろんな人に、あちこち触られたりされるに違いないどうしよう・・・)
あっという間に、時間が過ぎ、出かけなければいけない時間が、近づいたので、女性としてのせめてもの身だしなみとして、裸にされたり、触られてもいいように、シャワーを浴び、全身お尻の穴まで、念入りに体を洗うと、新品の下着をつけ、アダルトショップに向かった。
 亜美がアダルトショップに着くと、店主が出迎えた。
「やっぱり来たんだ、そうだよねー、こんなDVD、友達とか知り合いには見せられないもんねー」といいながら、DVDを亜美の目の前で、流して見せた。
「やめてください」というと亜美は、DVDプレイヤーの電源を無理やり切り、店主を軽く睨んだ。
「おお、そういう態度なんだ、交渉決裂かなー、いいんだよ、別に、すぐにDVD売り出しても、せっかく待ってやろうって譲歩したのに・・・」と店主は、内心は、楽しんでいたがわざと、機嫌悪そうな顔をして見せた。
(どうやっていじめてやろうかなー、そうだ、裸で土下座、一度させてみたかったんだよなー)と店主が考えたいると、
「そ・そんな、ごめんなさい、それだけは・・・ごめんなさい」と亜美は必死で何度も頭を下げた。
「それじゃ、また、ここで裸んなって見せろ、ほら」と店主が催促した。
「え、またここでですか?」と亜美が言うと、店主は無言で表情を変えず、顎で促した。
亜美は、回りに誰もいないのを確認し、少し躊躇したが、服を脱ぎ始めた。裸は、一度見られているし、DVDでも散々見られていると思っても、いざ脱ぐとなると、恥ずかしく、旨や股を隠しつつ、一枚づつ服を脱いでいった。亜美が服を脱ぎ終わると、
「さっきは、よくも俺を睨みつけてくれたなー、お前は、お願いをしてる立場なんだぞわかってんのか?あー?」と店主が凄むと、
「すいません、すいません、許してください」とまた、亜美は頭を下げた。
「気持ちが伝わってこねーんだよ、誠意がよ」店主が言うと
「じゃ、どうすれば・・・」と亜美が聞くと、
「ほら、土下座だよ土下座な!!」と店主は言ってのけた。
亜美は、少し無言で、立ち尽くしていた。さすがに亜美にもプライドがあった。
(こんな仕事を、平気でしているような男に土下座なんて、この男を認めるようなも)と躊躇していたのだ。
「早くしろよ」と店主は、少し大きな声で催促した。
亜美は、その声にビクッとするとゆっくりと足をたたみ頭を下げていって、裸で土下座した。
「ほら、それで誤って見せろ」と店主が言うと、
「すいませんでした、許してください」と亜美が言った。
「おお、いい画像が撮れたぜ、横からはせっかくのおっきいオッパイ潰れちゃって残念な画だね、後ろはどうだ、お尻の穴もおマンコも丸見えだぜ」と店主はビデオカメラ片手に亜美の回りを回っていた。
(こんな姿とらないで)と亜美は叫びたい思いを、また何を言われるかわからないので、こらえていた。
「店長、また、こんなかわいい娘に裸で土下座させちゃって、人でなしだなー」と言いながら、従業員が近づいてくると亜美の裸の体を覗き込んでいた。
「うるせー、せっかく呼んでやったのに」と店主が言った。実は、先ほど、従業員に“面白いものが見れるから降りて来い”とメールを送っていたのだ。
亜美は、とっさのことで、「キャッ」と思わず叫ぶと、お尻の穴とおマンコが隠れるように手を後ろにやった。
「あら、危険を察知した時の亀のようになちゃったよ」と従業員は、おどけていった。
「だれが、土下座やめていいって言ったよ、ほら、手は頭の前だろ」と店主が言うと、
亜美は、しぶしぶ手をお尻から退けると、頭の前に持っていった。
「おおっ、また後ろのお口が開いた」と従業員は言うと、お尻の穴やおマンコを突っつき始めた。
「んんっ」と亜美はやめてとも言えず、思わず声を漏らした。
この一部始終は、隠しカメラに収められていた、その傍らにまたも、由紀達もいたのだ。
「亜美ちゃん、これからが本番よー、お客さんたちの前で、もっと恥ずかしい事するんだから、それに、お客さんたちの顔見たらびっくりするかも、楽しみー」と由紀は、奥の部屋で、モニターを見ながら、つぶやいた。
「時間だし、これくらいで勘弁してやる。今度逆らったら、お前の知り合いに、このDVD売りつけるぞ、きっと高く買ってくれるだろうぜ、へへ」と店主は、不敵な笑みを浮かべつつ言った。
「顔を隠す約束だったな、これでもかぶっとけ」と店主は、小さい布を投げた。
「これってさっき、私が脱いだ・・・」と怯えながら、小声で言った。
「いやならいいんだよ、顔出したまんまでも、知らないよー、退学になっても」と店主がいうと、
(今までつけていた、下着を見られるなんて、耐えられない、でも、顔を見られて、私を知っている人がいたらまずいし・・・)と亜美が考えていると、
「じゃ、かわりにそのパンツかぶってやるよ、おっ、いやらしいにおいがするねー」と店主が、亜美の生下着を取り上げると、かぶって見せて言った。
「や、やめてください、返してください、そんな匂いなんてしないです」と言うと、店主から下着を取り返した。その後、しぶしぶ、かぶり始めた。
「ちょうど、前のほうが、レースになっていて、透けてるから、前見えるじゃないか、我ながら、いいマスクを思いついたもんだ」と店主は、満足そうに言った。
「とりあえず、服は着ていいぜ、すぐに脱いでもらうけどな、後は、2階のステージの控え室で待機だ、黒木、店番頼むぞ」と店主が言った。
しばらくすると、ステージが始まった。
「お集まりの皆さん、今日は、正真正銘の素人、女子大生の登場です。訳有って、急に、まとまったお金が、必要になり、ショーに参加してくれました。大学にばれると悪いので、顔は見せられませんが、魅力的なボディをご堪能ください、でも、本番だけは、犯罪になりますので、禁止でお願いします。では、ご紹介します、女子大生の・・・おっと、名前もまずいので、プリンちゃんとしておきましょう。改めまして、プリンちゃんどうぞー」と店主がマイクで紹介すると、恐る恐る、亜美はステージに入ってきた。
「顔が見せられませんので、マスクをかぶっています。なんと、今かぶっているのは、実は、さっきまで、はいていた下着なのです、ちょっと、しみがついているのが、その証拠です。はずかしいので、あまりじっくり見ないで、と言っています。下着をかぶちゃってますので、当然、スカートの中は、ノーパンです。ほらっ」と店主がスカートをまくって見せると、
「キャー」と小さな悲鳴とともに、亜美はスカートを押さえた。30人くらい居るお客さんの前で、いきなり、ノーパンなのに、スカートをまくられては、当然の反応だった。
(こんなに多くの人の前で、裸になれってこと、どうしよう、あれ、もしかして、この前の後藤先生?それに、この前の電車の人、それから、星野君まで、なんでいるの?)と亜美が考えを巡らせていた。実は、由紀が仕組んでいたのだ。
「見えましたでしょうか、皆さんに、割れ目がよく見えるように、アンダーヘアーは、剃らせていただいてます。このいやらしいほどムチムチの体に、ツルツルマンコもいいものでしょ。」
と店主がマイクで紹介した。
「素人ですので、ベテランストリッパーのように、踊ったり、華麗に脱ぐことはできませんが、とりあえず、88センチCカップのバストを見せていただきましょう」と店主が亜美に促した。
(知り合いも居るのに、裸になるなんて、いくら顔を隠しているからって、無理・・・)と亜美が考えながら、躊躇していると、
「あれ、どうしたんでしょう、プリンちゃん止まってしまってますねー、じゃあ、手伝ってあげましょうか?」と店主は、マイクで言うと、はさみを持って、亜美に近づいて耳元で言った。
「服切られて、裸で、放り出されたいか?それとも、お前のDVD鑑賞にするか?」と脅した。
亜美は、しぶしぶ、ブラウスのボタンをはずすと脱ぎ始めた、
(きっと大丈夫、顔も隠しているし、ばれないわ、それに、この人たちだって、女の裸なんて見慣れていて、私の裸を見ても、すぐ忘れるわ、そうよ、そうよ)と亜美は、自分を納得させようと考えを巡らせとぃた。
そして、亜美は、ブラも恥ずかしがりながらも、脱いでいった。
「おお、確かにハリがあっていいオッパイだ、さすが、女子大生」とお客の中の中年男性が批評した。
「ハイ、続きまして、さっきチラッと見てしまいましたが、下も脱いじゃいましょう」と店主が促すと、
亜美は、すでに観念した様子で、ゆっくりと、スカートのホックをはずし、ジッパーを下げると、スカートを床に落とした。その後、思わず、恥ずかしそうに、手で前を押さえて隠していた。
「ハイ、プリンちゃん、手どけて、前かがみになって、オッパイ強調するポーズ・ハイその次、後ろ向き、股広げて・腰下ろして、足をV字に広げて・それから、後ろ向きになって、自分でお尻広げて・後は、背中を床につけて、足をそのまま上げて、床までもっていって、そこで止める(いわゆるまんぐりがえしのポーズ)」などいろいろなポーズを店主に催促され、亜美は、躊躇しつつも従って、恥ずかしい部分をぞんぶんに、お客たちに見られてしまった。
「確かに、スタイル抜群で、体は良いんだけど、顔隠しているのは、実は不細工なんじゃねー、なあ皆もそう思うだろ?そうだったら、金返してもらわんとなー」とヤンキーっぽい兄ちゃんが言った。
「いえいえ、私が言っても信じてもらえませんが、間違いなくかわいいですので、ご心配なく、では、こちらのAV女優の等身大顔パネルを貼れば、どうでしょう?」と店主が言ったが、
「納得いかねーな、なあ、皆さん」とさっきの兄ちゃんが言った。
「そうだ、そうだ」と面白半分に皆も同調した。
「では、賭けをするのはどうでしょう?これからやるゲームに皆さんが勝てば、顔を隠したまま、もし、プリンちゃんが負ければ、顔出を見せてもらうというのはどうでしょう?」と店主が言うと、
「のった、のった、それでいいよ」などと皆が賛成した。
「勝手に決めないでください」と亜美は、店主に近づくと、小声で、文句を言った。
「しょうがないだろ、この場の空気でこうでもしなきゃ」と店主が言うと、
「実は、知り合いが来ているのでまずいんです」亜美は、店主に耳打ちした。
「おっと、ここで、発表です、実は、この中に、なんと、偶然にも、プリンちゃんの知り合いが居るそうです。ということは、誰かわかりませんが、あなたは、知り合いの娘の恥ずかしい部分を、しっかりと見ちゃったわけです。近所の娘さんかもしれませんし、アルバイト先で一緒だったり、学校で一緒だったり、かもです、興奮しますねー」と店主は、マイクで言ってしまった。
「ちょっと、何てこと言うんですか?」と亜美は、店主の口を押さえたが、後の祭りだった。
「おお、すげー、もう一度よく見せてもらおうかなー」という声が上がった。
亜美は、散々見られた体を、とっさにまた、手で体を隠した。
「いまさら隠しても遅いけどねー」という声が上がった。すると、回りの人たちも、うなずきながら、笑っていた。
「負けなきゃ良いんだから、負けないように手助けするし、なっ、いいだろ」と店主が説得した。
元来、人を信用しやすい、亜美は、しょうがなく同意してしまった、信用したことを、後で後悔するとも知らず・・・
「では、ゲームの発表です。名づけて“女子大生逃走中”内容は簡単、プリンちゃんが外の通りを3分前にここを出て、隠れたり逃げたりします、他のお店の中に入るのは、禁止で・・・。10分間で、皆さんがかぶっているパンツを剥ぎ取れば、みなさんの勝ち、10分間プリンちゃんが逃げ切れば、プリンちゃんの勝ち、30対1なので、ハンデとして、皆さんには、このサングラスを掛けてもらいます、ハンターっぽくて良いでしょ。パンツを取った方には、その生パンを差し上げます。どうでしょう?」と店主が言うと、
「この通りを10分って短くねー」という声が上がった。
「プリンちゃんも相当のリスクを背負っておりますので、あんまりいじめないでやってください」と店主が言うと
「まあしょうがないか」とみんなが同調した。
「準備はできたか?」と店主は、携帯でなにやら話していた。
「通りの両サイドを撮影中という看板を持って、警備員も置いて、通行止めにしたから、準備OKだ、走れば、通りの端までいけるだろ、先に行ってどこでも隠れろ、はい、スタート」と店主がストップウォッチを押すと亜美に言った。
「えっ、服は?」と亜美が聞くと、
「そのままに決まってるだろ、その為に、通行止めにしたんだから、ほら時間なくなるぞ」と店主がストップウォッチを見せると、
亜美は、半ばパニックになって、裸のまま、外に飛び出していった。確かに、通行止めにしているらしく、店から出てくる人以外は、人通りはまったくなかった。
(急がなきゃ、できるだけ、遠くに行って隠れなきゃ、こっちは、人が出てきたから、こっちしかない、誰も出てこないで、お願い)と亜美は考えながら、オッパイとお尻を揺らしながら、人の居ない方へ向けて必死に走った。
(ここなら大丈夫かな?悩んでいる暇はないわ、みんなに見つかったら、絶対逃げ切れないし・・・ここなら、後は、隠れていれば10分ぐらい・・・)と亜美は、ちょうど良い物陰を見つけて、思った。そして、亜美は、膝を抱え、小さくなって隠れた。
亜美が隠れるとすぐ、お客たちが出てきた。
「よーい、スタートこれから、10分ですよ」と店主が、亜美のところまで聞こえるくらい大声で言った。すると、お客たちは、近くから探し始める者達、いきなり通りの端まで走って行って、探し始める者達、そして、その間をとって分かれて探す者達、3分の間に、お客達みんなで、作戦を立てていた様子だった。
(そんな、向こうから、みんなで順番に探してくるんじゃないの、これじゃすぐ見つかっちゃう、どうしよう・・・)亜美が予想していた行動とお客達の行動が違っていたので戸惑っていた。
「1分経過」「2分経過」「3分経過」と店主がカウントダウンをしていると、
「みーつけた」という声がして、亜美が恐る恐る見上げると、そこにはなんと、一番見つかりたくない、星野が立っていた。実は、由紀からメールが来ていて、亜美が隠れている場所が靴に仕込んだ発信機から、大体分かっていて、星野に伝えられていた。さらに、由紀には口止めされていたが、顔を隠しているのが、亜美だという事まで知っていた。
「見逃してください、お願いです、どうか、お願いです」と亜美は、必死に手を合わせながら、頼んだ。
「あれっ、なんか聞いたことのある声だなー、気のせいかな」と星野は余裕の雰囲気で、つぶやいた。
亜美は、(わかちゃったかも)と思い“ドキッ”として思わず口を押さえていた。
星野は、顔を隠しているのが、本当に亜美であるのを確信した。
(近藤先輩、せっかくなので、楽しませてもらっちゃいます、ごめんなさい)と星野は思っていた。
「まだ、7分もあるのに、もう見つかっちゃったね、ここで、みんなを呼べば逃げ切れないだろうねー・・・」と意味ありげに星野は亜美を覗き込んだ。
「何でもしますんで、見逃してください」と亜美が小声で言うと、
「しょうがないなー、とりあえず、立って、もう一度、近くでよーく見せて」と星野が言うと、
亜美は、ゆっくりと立ち上がった。
「後、足広げて」と星野が言うと、亜美のオッパイやおマンコを触り始めた。
そうこうしていると、
「後残り、2分」と店主の声が聞こえた。
その時、後藤と電車で一緒だった男まで現れてしまった。この二人にも、遅れてメールが送られてきていたのだ。
「みなさん、見つけました、こっちです」と後藤が叫んだ。
(近藤先生ごめんなさいね、こちらも事情があってね)と後藤は心の中ですまないと思いつつも、みんなを呼んでいた。
(このまま、囲まれたらまずい、逃げなきゃ)と亜美は思うと、星野を振り払い、後藤たちを押しのけ、オッパイとお尻を“プルンプルン”させながらも必死で走り出した。
「おっ、居た・ほんとだ・よーし」などという言葉が、聞こえると一斉に亜美の方へ、30人が向かって走ってきた。
亜美は、2・3人は振り切ったのだが、その後、流石に捕まってしまった。男達に囲まれて、力ずくで手足を押さえられては、亜美も身動きできず、首を振って、抵抗する位しかできなくなっていた。
「一番最初に見つけたのは、この人なので、パンツを剥ぐのは譲ってあげましょう」と後藤が、星野を指差した。
「しょうがねーな・にーちゃんにやるよ・いいぜ・早くしな」などという言葉が返ってきた。
星野は、みんなに促されると、亜美のパンツを剥いだ。
「なんだ、本当にかわいいじゃねえか・もうしぶんないな」などと皆が言っていると、
「あれっ、もしかして、近藤先輩、まさか、なんでこんなこと」と星野はわざと言ってみた。
「なんだ、にーちゃんの知り合いかー」という声が上がった。
「おいっ、この娘小便もらしてないか?」と気づいた男が言った。30人もの男に囲まれて、レイプでもされるような錯覚に亜美はとらわれ、失禁してしまったのだ。
(とうとう、顔まで見られてしまった。それに、おしっこ漏らすとこまで・・・)亜美は、脱力感と無力感でもうろうとしながら、うっすら考えていた。
「残念だったねー、逃げ切れなくて、後輩に裸を見られちゃったわけだ」と店主が言うと、
亜美は、悔しさと刹那さ、恥ずかしさなどが入り混じり、泣き出してしまった。
「あーあ、泣かせちゃったよ・やらせなしの本当の素人だった訳だ・どうするよ・ねーちゃんチップ上乗せするから泣くなよー」などと流石に男たちも悪く思ったのか、口々に慰めるような言葉を言った。
「後輩君、もちろん、学校には、言わないよねー」と店主が言うと、
「当然です」と星野は言った。
「だってさ」と店主が言った。
亜美は少し安心はしたが、(今後、学校であったとき、どんな顔すれば・・・)と思っていた。
すると、お客達は、店に戻って行った。店の中では、亜美の出番は、終わりとなり、他の女の子たちが出てきた。
「今回は、顔まで出させちゃったしチップも来たので、30万円分チャラにしておく、残り、68万円分だな、今日はもう良いぜ」と店主が言うと、亜美は、服を着て、もちろんノーパンのままだが、帰っていった。
(よし、今日は、だいぶ稼がせてもらったぜ)と店主は、にやついていた。
「お前たちも悪いなー、良くこんなことが思いつくよー、先生いじめすぎて、泣いちゃったよ」と由紀たちの居る部屋に来て、店主が言った。
「おじさん、稼げたんだから、文句ないでしょ」と由紀がいうと、
「はい、はい、確かに、また頼むわ、なっ」と店主が言った。
すると、由紀達も帰っていった。
7,年下の少女にいじめられて
翌日、亜美は、駅で由紀が来るのを待っていた。
 亜美は、昨日、由紀に、買ってもらった服を、着ていた。
 上は、胸元がぱっくり開いて、胸の谷間が見えるくらいの薄いピンク色の服、下は、股下5センチの黒のタイトスカート、パンティーは、前が白のレースで透け透けなので、割れ目が、薄っすら、見えてしまっている状態になっていた。
 通勤通学の時間帯が過ぎたので、人通りは、少なくなっていたが、普段しない格好で、亜美は、人目が気になっていた。
 しばらくすると、由紀・沙希・美香の3人が、現れた。
 「みんなで、学校抜け出して、来てあげたよー」と由紀が来て言った。
 「ちゃんとプレゼントした服、着てきたねー」と由紀が言った。
 「じゃ、行こっかー」由紀が言うと、みんなで、亜美の通う、大学に向かう電車に乗り込んだ。
 「亜美ちゃん耳に、これ付けて、指示出すから、従ってね」と由紀は言いながら、イヤホンとワイヤレスの通信機を、亜美に渡した。
 「亜美ちゃん聞こえるー、聞こえたら、その場で、亜美ちゃんのバックに入っているのなんでもいいから、落として、ひざ曲げずに、拾ってみて、ただし、スカートとか胸元、押さえたら、駄目だからね、言う事きかないと、お仕置きだよ、いい?」と由紀は、少し離れた場所から指示を出していた。
 (普段、使う電車だし、知ってる人に見られたらどうしよう、聞こえない振りをするわけにいかないし、また、逆らったら、大変な事になるかも)と亜美は、悩んだが、指示に従い、バックから、何か捜す振りをして、ハンカチを落とすと、すかさず、膝を曲げずに拾った。
 すると、長椅子に座っていた、気の弱そうな、スーツを着た、サラリーマン風の男が、亜美の方を、チラッと見た。
 「今、チラッと亜美ちゃん見た、スーツの人の真っ正面、座って」と由紀が、指示を出した。
 (何させる気だろう)と思ったが、亜美は、恐る恐る、先ほどのスーツの男の前に座った。
 「もっと、腰を前に出して、深く座って、その後、寝た振りして」と由紀が、指示を出した。
 (前の男の人、こっちチラチラ見てる、隙間から、スカートの中見えちゃう)と思い、亜美は、膝にハンカチを置いて、寝たふりをした。
 「なに隠してんの、股を開いて、ハンカチ落としなー」と由紀から指示が出た。
 (え、そんなことをしたら、スカートの中、見えちゃう、どうしよう、それに、パンティー透け透けだし、でもやらないと・・・)と亜美は悩みながらも、股を広げた、すると、ハンカチは、自然と下に落ちた。
 (寝ちゃって、股広がっちゃった、スカートの中、丸見えだよ、ラッキー、あれ、なんか筋見える?透け透けだぜ、パイパンてやつ?)とスーツ姿の男は、周りを気にしながらも、スカートの中を、見ていた。
 亜美は、薄目を開けてみてみた。
(あっ、見られてるー、恥ずかしー、早く終わりにして)恥ずかしがりながら願った。
 「亜美ちゃん、前の男の人、じっくりスカートの中見てるよー、今度は、前後に、お尻動かしながら、パンティー食い込ませて、Tバックみたいに」と由紀が指示を出した。
 (えー、そんなの無理、不自然だし、前の方も一緒に食い込んだりしちゃう)と亜美は思い、固まっていた。
 「あれ、止まちゃってるよ、5数えるうちに、やらないと、亜美ちゃんの学校行ってから、お仕置きだよ、5・4・3・2」と由紀が脅すと、亜美は、寝ている振りを続けながら、前後に、ゆっくり動き始めた。
 (恥ずかしい、電車の中で、男の人に見られながらこんな事するなんて、起きているのがばれたら、どうしよう)と亜美は、不安に思っていた。亜美のパンティーが、後ろに引っ張られ、透け透けの部分が、割れ目のところに来ていた。
 (すげー、くっきりみえるぜー、あれ、なんか濡れてきてない?)とスーツ姿の男は思っていた。
 本人は、指令を守るので必死で、気付いてなかったが、亜美のパンティーは、前後に動いたときの刺激で、シミができ始めていた。
 (こんなのめったにない、写真撮らなきゃ)とスーツ姿の男は思い、辺りを気にしながら、ズボンのポケットから携帯を出して、操作し始めた。
 「やばい、あの男、携帯で、写真、取る気だよ」と美香が言った。
 「じゃ、携帯で、“盗撮現場の写真”ってやつ撮っておいて、後で使えるだろうから」と由紀が、余裕の雰囲気で言った。
 男が、携帯で写真を撮り終わると、由紀達は、その男の周りを、取り囲んだ。
 「お兄さん、今、盗撮したでしょ、それって犯罪だよ、それで、人生終わっちゃった人もいるしねー」と言いながら、由紀達は、写真を撮っているところの携帯の写真を見せながら脅した。
  (こんなの会社にばれたら、クビだよー、どうしよう)とその男は思いながら、びくびくした様子で、下を向いていた。
「お兄さんの携帯の中に証拠も残っているでしょ、“盗撮写真”?」と由紀が聞いた。
男は、慌てて、写真を消去しようと、携帯を出したが、あっけなく、由紀に携帯を取られてしまった。
 (あ、まずい、ここで、騒いで、人が来ても困るし、どうしよう)と男が悩んでいるうちに、携帯の中身を由紀に確認されてしまった。
 「ほらこれ、あのお姉さんの写真でしょ、スカートの中まで、はっきりと写っているじゃない」と由紀が、その男の携帯の画面を見せながら言った。
 「警察だけは、警察だけは、勘弁してください、ほんの出来心で、魔が差しただけなので、許してください」とその男は、周りに聞こえない程度の小さな声で言った。
 「じゃ、当事者のお姉さんに聞いて来てあげるから、ちょっと待ってて」と由紀は言うと、亜美の方に座って、起こす振りをして、亜美の耳元で、囁いた、
 「亜美ちゃん、こんなの撮られちゃったよ、ちょっと、濡れちゃってるみたい、見られて感じたの?」と由紀が耳元で言いながら、男の携帯の写真を見せた。
 (こんな姿、見られてたの、恥ずかしい)と改めて亜美は、自分のしていた恥ずかしい格好を、認識させられ、驚き、顔が真っ赤になった。
 「あのお兄さんに、亜美ちゃん、見られて感じちゃっていた露出狂だと教えてあげようか?もっと見られたい?」と由紀がからかった。
 「もうこれくらいで、許してください、電車に乗れなくなっちゃいます」と亜美は言った。
 「お兄さん、良かったねー、お姉さん、自分が無防備なのも悪いんだし、許してあげるって、でも、この携帯は、預からせてもらうという事で、だって」と由紀が男に言った。
 「そんなー、困ります」と男が言ったが、
 「警察とどっちがいいの」と由紀が聞くと、
 「それでいいです」と男はしばらく考え答えた。
 「じゃ、あと、お姉さんと話しあるから、あっち行って」と由紀が言うと、男は逃げるように行ってしまった。
 「あの男、写真なんて撮らなきゃ、もう少し、サービスしてあげたのにね、亜美ちゃん」と由紀が亜美に言った。
 しばらくすると、亜美の通う大学の最寄り駅に着き、4人は降りた。
 「学校についたらしてもらう事があるんだけど」と由紀が言うと、
 「なんでしょう?」と亜美が答えた。
 「実は、うちの学校に、教育実習に来てもらうから、もう、うちのクラスの担任には、受け入れ許可もらっているから、よろしく」と由紀が勝手に、話を進めてしまっていた。
 「え、私、人前出るの苦手なので、教員資格は取らないつもりだったのですが・・・」と亜美は、意見を言いかけたが、強くは言い切れなかった。
 (教育自習なんて行ったら、この子達と、もっと長い時間一緒に居ないといけない、生きた心地しない、何とか断れないかなー)と亜美は、考えをめぐらせていた。
 「断るっていうの、せっかく私が、亜美ちゃんのために、不景気でも大丈夫なように、親切でやっているのに、なんか気分害しちゃったなー、せっかく来たし、亜美ちゃんのお友達の星野さん探して、“お宝映像”あげちゃおーかなー」と言いながら、おっぱい・おマンコ・お尻の穴のアップ映像やら、お風呂でオナニーしている映像、犬のかっこうしておしっこしている映像まで、ハンディーのビデオカメラで、再生して見せた。
 「そんな、いや、やめてください、絶対駄目です、言う事聞きますから、教育自習行きます、お願いします」と亜美は、あせって言った。
 (そんな映像持ち歩いているなんて・・・下手に逆らえないわ)と亜美は思った。
 亜美たちは、学校に着くと、事務局に向かった。
 「これ、うちの先生に一筆書いてもらったの渡しとく、じゃ、亜美ちゃんがんばって、外で待っているから」と由紀は、事務局に着くと封筒を渡して言った。
 しばらくすると、亜美が出てきた。
 「手続き済ませてきました」と亜美は言った。
 「そういえば、さっき、逆らおうとしたわよねー、やっぱり、お仕置きしておかないとねー、安心して、さっきの映像までは出さないから、なんにしようかなー」と由紀が言うと、
 「そんなー」と亜美が不安な表情をしてつぶやいた。
「お仕置きといえば、お尻叩きかしらねー、みんな」と由紀がいうと、
 「二十歳過ぎの大人の女が、子供みたいに、お尻叩きなんて、屈辱的でいいかもー」と美香が、意地悪げに言った。
 「でしょ、早くお尻出しな」と由紀が言った。
 亜美は、お尻を突き出した。
 「何しているの?生のお尻に決まっているじゃない」と由紀が言うと、
 (大学校内のこんな人の通るかも知れない所で、お尻出すなんて、誰かに見られたらどうしよう、まして知り合いなら・・・)と亜美は不安に思い
「ここでですか?」と亜美は尋ねた。
「なんか文句ある?」と由紀が言うと、
「ここではちょっと人が来るかもですが・・・」と亜美が言うと、
「又、言う事聞かないんだー」と由紀が言うと、
「いえ、そんな」と亜美は、とりあえず否定した。
(やっぱり言う事聞くしかないのね、授業始まったから、人通りも少ないし、今なら、何とかなるかも)
亜美は、決意して、スカートをまくり始めた、続けて、パンティーも急いで下ろすと、お尻を突き出した。
(早く終わって、誰も来ないで)と亜美は、願った。
「今から、亜美ちゃんは、自分の通っている大学校内で、お尻叩きをされまーす、お尻の穴も割れ目も見えてまーす、亜美ちゃんこっち向いてー」と沙希がビデオを構えて、言った。
「そんなビデオは撮らないでください」と亜美は、股のところを手で隠した。
「それじゃ、叩けないでしょ、早くしないと、誰か来ちゃうよ」と由紀が言った。
すると、亜美は、手をしぶしぶどけた。
「ほら、顔こっち」と美香がカメラの方に亜美の顔を無理やり向けた。
「誰か来ると悪いので、早くお願いします」と亜美は言った。
「そんなに叩いてほしいんだー、やっぱり変態さん?」と美香が言った。
「違います」と亜美は消え入りそうな声で呟いた。
「じゃそろそろ、お尻たたき行くよー、100叩きくらいにしようか?」と由紀が言うと、
「そうだねー」と美香たちは、賛成した。
「そんなに、無理です」と亜美が言った。
「あんたには聞いてないしー」と由紀が言うと、
「1・2・3・・・・・」数えながら、由紀が亜美のお尻を叩き始めた。
由紀達は、交代で、亜美のお尻を叩いていると、後ろから、
「そこで何をしているんですか?」と話しかける声がした。
「えっ、いやっ」と咄嗟に亜美はお尻を隠した。
「今、その人、お尻出していたみたいなんですが・・・」とそこには、あみと同い年くらいの女性が立っていた。
(うそっ、大学で、こんな姿、人に見られるなんて、どうしよう)と亜美が思いながら、
「いえ、そんな、違います、それは、えーと・・・」と亜美は、突然の事に動揺して、必死に取り繕うとしたが、うまく答えられないでいた。
「でも、証拠に写真とムービー撮っちゃったですが・・・」とその女性は答えながら、自分の携帯で撮った、亜美がお尻丸出しで、由紀達にお尻をたたかれている姿を、亜美に見せた。
(あっ、写真まで撮られてる)と亜美は、困った表情でいると、
「めったに無い光景なので、大学の友達に、送ってあげようと思って・・・」とその女性は、楽しそうに携帯を操作し始めた。
(そんなことされたら、一貫の終わり、もう学校にも来れない)と亜美は思い、
「そんな、やめてください、待ってください、お願いします」と咄嗟に亜美はその女性にすがった。
「えー、どうしようかなー、でも、ソウシンっと」その女性が言いながら、携帯を操作すると、
(送られちゃった)とがっくり、亜美はうなだれた。すると、
「なーんて、冗談、実は、私もお仲間よ(^^)v」とスカートを捲くるとその女性もノーパンだった。
(どういうこと?助かったって事?)と亜美が、困惑していると、
「由紀さんに呼ばれて来た、露出大好き、奴隷仲間の麻耶でーす、安心して、写メ送ってないから」とその女性は言った。
「亜美ちゃん、どう、楽しんでもらえた?」と由紀が言うと、
「こんな事やめてください」と亜美は、安心から、涙目になりながら、抗議した。
「なにその態度、せっかく、亜美ちゃんのために、企画したのに」と由紀が、不機嫌なそぶりを見せると、
(怒らせたら、又、何をさせられるかわからない)と亜美は思い、
「ごめんなさい、ごめんなさい、許してください、つい、びっくりしてしまって・・・」と亜美は、なんとか由紀を怒らせないよう、必死で誤った。
「突然で、びっくりさせてごめんなさい、じゃあ自己紹介をします、私は、亜美先輩と同じ、人文学部で、学科は違うけど、西洋言語文化学科の3年でーす。由紀さんとは、ネットでお知り合いになりました。私をいじめてくれる人、探していたら、書き込みがあって、中学生というのは、驚いたけど、年下の子にいじめられるなんて、ドキドキしていいかもと思って・・・、でも、いじめ上手で、最高のご主人様です。今回、指令で、亜美先輩のいじめの手伝いをさせていただきます。よろしくです。」
「ほらあんたも、よろしくお願いしますでしょ!!」と由紀が、亜美の頭を押さえ付けつつ言った。
(そんな、同じ大学の人まで、協力して、私をいじめる気だなんて、どうしよう・・・大学でも安心できない)と亜美は思った。
「これ以上、学校で、何かするのは、許してください、お願いします。」と亜美はお願いした。
「じゃあ、学校以外なら、OKなのね?」と由紀が言うと、
(ここで返事しないと、まだ、これからも、ここで、何かさせられるし、ここはひとまず・・・)と亜美は思い、
「えっ、は、はい」と亜美は答えた。
由紀達は、コソコソ相談をした後、
「いいわ、じゃ、これから、買い物行くわよ」と由紀が、笑みを浮かべながら言った。
(学校でいじめるのは、後のお楽しみという事で・・・)と由紀は思った。
「はい」としかたなく、亜美は答えた。




6,年下の少女にいじめられて


月曜日、由紀が学校に行くと、拓巳達が、近寄ってきて、あの女の人、泣いたゃったけど、あの後どうなった。「それがねー、しばらくして、シャワー浴びたらって、勧めたら、シャワーしたんだけど、見られてるとも知らず、みんなに見られたり、触られた事、思い出してなのか、お風呂で、オナニーしてたよ。ほんとは、露出に、目覚めちゃって、気付いているのに、気付いてない振りして、オナニーしてたのかも、なんて、まさかねー」と由紀が言った。
「由紀、もう一度、あの人の裸みたり、触ったりしてーな、いいだろ、お預けだったんだから」と拓巳が言った。すると、
「そうだよ、せっかく撮った、写真も消されるしー」と亮が言った。
「そうねー、何とかしてみるわは、そのかわり、私の言う事聞くのよ、写真、消させたのは、とりあえず、安心させるというか、信用させる為よー、写真なら、ほら」といいながら、携帯の中の写真を見せた。
「おお、すげー、俺に転送して」と拓巳が言った。
「俺も、俺も」と亮と優斗が言った。
「今は、まだ駄目ねー、14歳以上は、悪い事すると、実刑にできるんだって、知ってた?うち等、悪い事したら、名前出るし、前科者になるのよ、慎重にいかないとでしょ、本人に、露出狂で、自分から、頼んで、遊んでもらっているという、筋書きにしないと、駄目なのよ、だから、もう少し待ってなさい。本当に、露出狂になちゃうかもだけど・・・」と由紀が脅しながら説明すると、
「えー?あー、それなら、待つよ、な、な」と拓巳がいうと、
みんなも、すっかり、トーンダウンして、その場は収まった。
火曜日になると、また、亜美が、家庭教師に行く日が、来てしまった。
(また、何させるか分からない、何とか断れないかしら、急な病気?急な用事?でも、それが嘘だと、ばれたら、どんなことされるか分からない、それに、お父さん経由での紹介だし、いろんな写真もビデオも撮られてるし、あれを消してもらえるようにお願いしないと・・・、行くしかないのかなー)と亜美は、悩みに悩んでいた。亜美は、試しに、『今日は、体調が悪いので、家庭教師、休ませてもらってもいいでしょうか?』と由紀にメールを送ってみた。
しばらくすると、亜美の携帯のメールの着信音がなった。由紀からだった。
『先生、今日、来るよねー、来ないと、この画像、みんなに送っちゃうよー』と亜美が、犬の格好して、電信柱で、おしっこしている画像が添付してあった。、亜美はあせった。写真は、街灯の下なので、自分の顔がはっきりと認識できてしまう、引いた画像、アップ画像、両方とも、撮られていたのを添付されていた。
(やっぱり行くしかない)と亜美は感じ、『行きます、行きますので、そんなの送らないでください』と急いで、メールを送り返した。
しばらくして、由紀の家に着くと、由紀の部屋に通された。
「来れるじゃん、体調も悪くなさそうだし、嘘ついたでしょ、正直に言わないと、ひどい事になるよ」と由紀が脅した。
「ごめんなさい、ちょっと気が乗らなくて」と亜美が、謝った。
「やっぱり、嘘ついたって事ね、じゃ、お仕置きしないとねー、とりあえず、私の部屋に来たのに、何服着てんのよー、早く服、脱ぎな、私の部屋では、これから、いつも裸だからね、いいね」と由紀が言うと、お尻に蹴りを入れた。
しぶしぶ、由紀は、まず、ジャケットを脱ぐと、スカートのホックをはずし、ジッパーを下げ、スカートを足から抜き去った、そして、ブラウスのボタンをひとつひとつ取って行くと、上下共、白のブラジャーとパンティーが現れてきた、ブラは、わりと大きい胸を隠すのに、十分な大き目のブラ、パンティーは縁にフリルが付いて、前に小さなリボンの付いたパンティーだった。
「早く脱ぎなよ、しかっし、だっさい下着ねー、いまどき、中学生でも、もっと、洒落たの穿くわよ、明日、もっと洒落たの買いに行くわよ、夕方、空けときなよ」と由紀が言うと、
(下着は、普通のでいいのに、それに、自分の時間も、どんどん無くなっていくわ)と亜美は感じ、すぐには、返事ができないでいた。
「あれ、返事が無いわねー、私が言ったことには、すぐ返事よ、分かってないみたいだからこうしてあげるわ」と由紀が言いながら、携帯を取り出すと、なにやら、携帯を操作した。
「この人に、あなたのオッパイ写真付きメール、送ちゃった」と由紀は、おどけた表情で、言ってのけると、携帯を見せた。
亜美が、その携帯を見ると、あて先が、星野孝之(大学の同じ学部の後輩)になっていた。亜美は、自分の携帯で、アドレスを確認すると、(間違いなく、本人のアドレスだわ、どうしよう)と亜美は、確認した。
「グループ別けで、大学関係となっていたところのこの人に、コメントつけて、写真付きで、送ってみたわ」
亜美が、由紀の携帯を見ると、タイトルに『星野さん、あなたの知り合いのオッパイ写真添付してます』本文に『あなたに、添付した写真はさて誰でしょうか?正解したら、下の方も、顔も、映った写真も送ります』という内容になっていた。
「それなら、匿名でも、きっと、中、開けるでしょ、次は、もっと、引いた画像送るわよ、あなたの携帯からなら、尚いいかしら?」と由紀が脅した。
「そんなー・・・」と亜美は、言葉が一瞬途切れた。
(星野君に、私のオッパイ写真、見られちゃったかも、見られてたら、学校で、どんな顔して、会えばいいの、お願い見ないでおいて)と亜美は願った。その後、あわてて、
「もうこれ以上、送らないで、ブラもパンティーもすぐ脱ぎますし、今後、返事もすぐします、言う事聞きますから、やめてください」亜美は、必死にお願いしながら、ブラのホックを急いで、外すと肩紐を、肩から外し、抜き去った、すると、胸が勢い良く[プルン]と飛び出した。更に続いて、パンティー上のゴムの部分にも急いで、手を架けると、一気に、引きおろした、そして、少し薄めの陰毛が現れてきた。
「最初から、そうすればいいのよ、じゃ、とりあえず、仕置きで、そのじゃまな、毛を剃り落としてもらおうかしら」と由紀が言うと、
「はい、分かりました」と亜美は、咄嗟に答えた。(え、ここの毛、剃ちゃったら、割れ目が見えちゃう、恥ずかしい、温泉とかも、行けないし、彼とも、お風呂一緒に入れない)と亜美は、答えた後から、悩んだ。
「じゃ、これ、ハサミと剃刀、ほら、行って」と由紀が言いながら、シャワー室の方に、亜美を向かわせた。
(今度、逆らったら、何されるか分からない、剃らなきゃ)と亜美は、考えながら、ハサミを手に取ると、陰毛の根元の方を[ジョキ、ジョキ]と切り始めた、その後、ある程度切り終わると、そこにあった、石鹸を泡立て、陰毛の部分に塗ると、剃刀を持つち[ジョリ、ジョリ]と陰毛を剃り始めた。
由紀は、その様子を、ビデオカメラを抱えて、撮影しながら、眺めていた。
「ビデオなんて、撮らないでください」と亜美は、お願いしたが、由紀は、知らん振りで、撮影を続けた。
亜美が、全部の陰毛を剃り終えると、
「つるつるマンコのできあがりー、披露パーティーしないとねー」と由紀が、言い出してしまった。
「え、他の人になんて、見せられません」と亜美が、反論をすると
「まだ分かってないようねー『はい、お願いします』でしょ」と由紀が、言い返した。すると、
「はい、お願いします」と亜美は、怯えて答えた。(返事はしたものの、誰に見せようというのかしら、こんなの絶対見られたくない)と亜美は、不安でいっぱいだった。
「しばらく、私がいいと言うまで、おマンコ、つるつるのまま、キープよ、生えてきたら、すぐ剃っといてね」と由紀は、命令した。
「はい」と俯きながら、亜美は答えた。
「ところで、この前の私の同級生の3人さー、あれじゃ納得できないって、私でも、あいつら、3人、集まると、けっこう、手付けられないからねー、みんなの前で、あんな格好、見せたんだから、責任とってあげてね、金曜日、呼んどくから、よ・ろ・し・く」と自分の責任を、棚に上げ、由紀は言ってのけた。
「そんなー」と亜美は言いつつ(あなたがやらせたんじゃない)と思ったが、言わずに、言葉を飲み込んだ。
「あと、さっきの星野さんに、口止めしておいたら、『さっきのは、私のオッパイです。他の人には、絶対見せないで、ください。お礼に、あなたには、私の生のオッパイとおマンコ見せますんで・・・』とか言っておいたら、一人に見られるだけになるかもよー」と由紀は、いたぶってみた。
(そんなことできない、でも、みんなに見せて、聞いて回られるより、正直に話して、削除してもらおうかしら、ううん、駄目、駄目、まず様子を見てからにしないと)と亜美は、由紀には反論はせず、考えた。
「今日は、勉強はいいや、分からないとこ、有ったら聞くから、今日は帰っていいよ、明日、待ち合わせ、○○駅の待合室17時で・・・」と由紀が、あっさり言った。
(勉強しないなんて、私、何しに来たのだろう)とも思ったが、素直にしたがって、帰ることにした。
亜美は、アパートに着くと、シャワーを浴びた。寂しくなった股間を見ながら、
(こんなの小学生以来かしら、これじゃ、隆志さんも、家に泊められないわ、それとも、何か理由つけようかしら)など、悩んでいた。
一方、亜美の後輩の星野は、由紀からの匿名のメールを受け取っていた。
(また、変なメール来たなー、開けると、請求来るやつかも、どうしよう、名指しだし、それに、これ本当だったら、すごいな、オッパイ画像は、インターネットや雑誌などで、飽きるほど見てるけど、知り合いとなると、また別だよなー、えーい、どーとでもなれー)と悩んだ末、星野は、メールを開けてしまった。(本当だ、オッパイ画像だ、本当に知り合いのオッパイ?垂れてないから、明らかに若いかなー、誰だろう?近所の人?同級生?バイト先の人?うーん分からない、彼女とかなら、分かるかもだけどなー、これだけじゃなー、わかんない、このメールには、いつまでと書いてないので、明日から、持ち主探してみっかー、でも、どうやって)と星野は、写真を見ながら、悩んでいた。
次の日、亜美は、大学に来ていた。
亜美は、そわそわした様子で、星野の姿を探していた。
(あ、居た、星野君だ、下手に目を合わせると、疑われるかも、昨日の画像だけじゃ、私と分からないはずだから、慎重にしないと)と思いながらも、チラチラ星野を見てしまっていた。
(今、呼び出して、他の人に見せないでと、お願いしようか?あの写真、『私なの』と言わないといけない、どうしよう、やっぱりできない)と悩みつつ、講義の時間になった。亜美は、講義の内容は、上の空だった。(講義の間は、大丈夫よね、きっと)と亜美は、自分で自分を納得させた。そして、昼休みの食堂で亜美は、聞き耳を立てるため、それとなく、星野の斜め後ろの席に座った。
星野は、友達達とじゃべりながら、食事をしていた。すると、突然、星野が、
「そういえば、昨日、変なメール来てさー、これなんだけど」と星野が言いながら、みんなにメールを見せて回した。
亜美は、[ドキッ]とした。
(あー、やっぱり見られてたのねー、さらに、友達にも見られちゃった、私のオッパイ。これ以上広がったらどうしよう、お願い、それ以上何もしないで・・・)と亜美は、考えながら、顔を真っ赤にした。それを悟られないように、顔を手で隠しながら、願った。
「おお、オッパイじゃん、結構、形いいねー、謎を解いたら、触らしてくれたりもしたりしてー」と同じ学部の滝沢が言った。
「それいいねー、みんなで、謎を解くかー」と星野達は、盛り上がっていた。
(どうしよう、これ以上、追求しないで)と亜美は、心の中で願っていた。
しかし、星野達は、その後、何人かの同じ学部の男達に、その写真を見せただけで、後は、そこら中で、オッパイ見せてとも、言う訳にいかず、とりあえず、星野達は、断念してしまった。
(メール送るのはやめてもらわないと)とメール送られる影響を、肌で感じ、恐ろしくなった。
夕方になり、亜美は、由紀との約束の時間の少し前に、到着していた。遅れたりしたら、また何されるか分からないからだ。
由紀は、約束の時間より少し早く来た。
「なーんだ、ちゃんと来てたのねー、来てなかったら、また、なにか、お仕置きしようと思ったのにー」と由紀が言いながら、残念がっていた。後ろには、また、この前の、沙希と美香も居た。
「今日は、亜美ちゃんの変身の為のお買い物だって聞いたから、付き合ってあげようと思って」と沙希が言った。
「お願いしますでしょ」と由紀が言うと、
「お願いします」と由紀が小声で言った。
「大学生のお姉さんが、すっかり言いなりね、ここで、『裸になって』って言ったら、なるのかしら」と沙希が嬲った
亜美は、反論するわけにも、『はい』とも言えず、無言で小さくなっていた。
「じゃ、とりあえず、トイレで、そのダサいメガネ外して、これ付けて」と由紀が、使い捨てコンタクトを手渡した。
亜美は、コンタクトは、付けたことはあったが、目が痛くなったりするので、ほとんどメガネをしていた。亜美は、トイレに付くと、コンタクトを着けた。
「メガネじゃない方が、みんなに、注目してもらえるわよ、きっと、今度は、服とか下着とか、買いに行くわよー」と由紀が、促がした
(下着?)と亜美は、いやな予感がしていた。
しばらくして、亜美たちは、駅ビルのデパートの下着売り場に来ていた。
「あんたは、試着室で、服、脱いどいて、あたし達、服とか下着、選んどいてあげるから」と由紀が言った。
「でも、やっぱり、みんなに手間、掛けて悪いし、自分で、がんばって選ぶから、私だけで・・・」と亜美は、不安がよぎって、そう、由紀達に、気を使いながら、言いかけると、
「あれー、人が親切で、わざわざ来てやってんのに、無にするわけー、なんか、ちょっとムカついちゃったなー、ねー由紀」と沙希が言った。
「そうねー、そんな人には、教育が必要ね、お仕置きかなー」と由紀が言うと、
「待って、そんなつもりじゃ、お仕置きなんて言わないでー」と亜美は、咄嗟に言い返した。
「どするー、言葉使いもえらそーだし、でも、ここで、土下座して、誤ったら、許してあげよっか?ねっ、沙希?」と由紀が提案すると、
「そねー、しょうがない、それで許してあげるわー」と沙希が言った。
「ほら、早くー、早くしないと、気が変わちゃって、お仕置きになるよ」と由紀が促した。
(ここで刺激したら、また、大変な事になってしまう、人も、ほとんどいないし、ここはやるしか・・・)としぶしぶ、亜美は、3人の前で、膝と掌を付くと、頭を下げた。そして「ごめんなさい、許してください」と亜美は、謝った。
「ほら、ここまでしているんだからいいでしょ、沙希、ね」と由紀は、沙希を見ながら、ウインクをすると、亜美の手を引っ張り、起こしあげた。
「じゃ、亜美ちゃんに、似合う服選んであげるから、ここで、待ってて」と試着室に、由紀達は、亜美を残して、行ってしまった。
亜美は、言われた通り、試着室の中で、服を脱ぎ始めた、上は、チェックの厚手のシャツを着ていたので、そのボタンを取り、脱ぐと、上は、Tシャツになった、(下も、脱ぎ始めてないと、何、言われるか分からないなー)と考え、穿いていたジーパンを脱ぎ始めると、下は、白のパンティーが現れてきた。上もTシャツを脱ぐと、白のブラだけとなった。(とりあえずこれでいいかしら)と亜美は思い、由紀達を待つことにした。しばらくして、
「亜美ちゃん準備いいー」と由紀が聞くと、
「はい、とりあえずー」と試着室のカーテンの間から、亜美は、顔を出した。
「じゃとりあえず、これとこれ着てみて」と超ミニのスカートや胸のところの露出のかなり多いインナーなど自分では、絶対選ばないような服をもってこられたが、ジャケットやアクセサリー・バックなども持ってきたりしたので、
「これにあうかもー」「これとこれあわせたらいいかもー」とか言いながら、服を合わせていた。
(この子達、本当に、私に、服、選んでくれる気なんだわ)と安心した。その後、
「じゃ、今度、下着ねー、下着も全部脱いどいてねー」と言って、また、由紀達は、さっさと、行ってしまった。
(えっ、下着まで?)と思ったが、ちょっと安心していたのもあり、逆らえないというのもあり、試着室で、白のブラとパンティーを脱ぐと、籠に入れて、待っていると、
「亜美ちゃーん、全部脱いだー」と由紀が聞いた。
「はい、脱ぎました」と亜美が小声で言うと、その時、[ガバッ]とカーテンが両サイドに開いてしまった。
開けたのは、由紀達だったが、
「きゃっ」と言って、亜美は、胸と股間を押さえてしまった、そのひるんだ隙に、由紀達は、「いただきー」と言って、3人で、一瞬に、亜美の着ていた服・下着、試着の服、バックなど全部、持って行ってしまったのである。
「あっ、だめー、持っていかないでー」と亜美が、心細いような声で言った。
亜美は、裸のまま、試着室の中で、取り残されてしまった。
(どうしよう、このまま、置き去りにする気では)と不安になった。
亜美は、不安になって、外を、カーテンの間から、顔を出して、覗いた。すると、向こうから、男性店員を連れて、由紀達が戻ってきた。
(え、どういいうこと、何する気なのかしら、こんなかっこうなのに)と亜美は、戸惑って、パニックの様になっていた。
「亜美ちゃん、店員さん連れてきたわよー、ぴったりのサイズ測るの、協力してくれるって」と由紀が言うと、カーテンを開けようとした。
亜美は、なんとか、カーテンを開けられないように、押さえたが、3人がかりで、カーテンをめくったり、中に入ってきて、くすぐったり、されて、片手で、体を隠したりもしていたので、あっさり、カーテンを開けられてしまった。
「きゃー、やー、見ないで、むり、むり、だめー」と座り込んだ。
「あんまし大きな声出すと、もっと人来るよ」と亜美をなだめた。
(あれ、話が違うみたいだぞ、明らかに、本気で、いやがっているぞ)と由紀達に、付いて来た店員は、“私達、知り合いの露出狂のお姉さんの手伝いをしている”と聞かされて来ていたが、スケベ心で、付いて来たが、これはおかしい、と感じていた。
(でも、こんな機会、めったに無い、というか、一生無いかも、この裸の女の人、かなり、かわいいし、どうせ俺、契約社員だし、話、乗っちゃうー)と悩みつつも、どうとでもなれと、流れに乗る事に、店員は、決意を決めた。
「亜美ちゃん、はずかしそーな、演技しすぎー、店員さん引いてるじゃん」と由紀が言いながら、亜美の耳元で、
「あんまし騒ぐと、あんたのケータイで、昨日の人に、この写真送っちゃうよ」とちょっと画像は小さいが、今撮りたての、オッパイとつるつるマンコ、そして、顔がしっかり、写っているものを亜美に見せながら脅した。
亜美は、言葉も出せず、首を振って、おもいっきり、いやいや、という表現をした。
(そんな、でも、はずかしー、このままサイズなんて測ったら、体、見られちゃう、それに、下の毛もないし、無理、無理、絶対無理)
「はい、立って、店員さん待たせちゃ、悪いでしょ」と由紀が言うと、
「いえ、お客様の準備が整うまで、お待ちしております」と内心とは違い、事務的な口調で、淡々と答えた。
「ほら、店員さんも、そう言っているんだし、早くぴったりのサイズ測ってもらえば」と由紀が促しながら、携帯のボタンを押す振りをすると、
「はい、お願いします」と亜美は、あせって、消え入りそうな声で、答えた。
「では、まず、バストのサイズ測りますんで、手を水平に上げてください」と店員が、言った。
(オッパイも見られちゃうし、それよりなにより、おマンコの毛、剃っちゃってるのばれちゃう、おマンコ丸見えになっちゃう、どーしよー、でも、写真送られるのは、絶対、避けなければ、あの子、本当に送っちゃうし)と亜美が悩んみながらも、恐る恐る、手をどけ始めた。
(おおー、マンコ丸見えじゃん、パイパンてやつかー、剃ってんのかー、まじ、エロいって感じ)口元が緩むのをこらえながら、店員は、メジャーを広げた。
「店員さん、それとなく、体触ってあげてね、その方が喜ぶから」と由紀が耳元で、ささやいた。
店員は、無言で、つばを飲み込むと、
「では、まず、バストのアンダーから測らせていただきます」と店員は言うと、測る振りをしながら、メジャーを持った手の甲などで、下から、亜美の胸の軟らかさを味わったり、目盛りを見る振りをして、亜美の胸の間近まで、顔を近づけ、じっくり見たりしていた。
(あっ、触られてる、見られてる、恥ずかしいー)と亜美は、恥ずかしさをこらえ、じっと、手を水平に保っていた。
店員は、しばらく、亜美の胸の軟らかさを堪能した後、
「次、バストのトップ測らせていただきます」と店員は言うと、後ろから、メジャーを回すと、わざと、乳首に指で、触れたり、メジャーをずらしてこすったりしながら測った。
店員が、亜美の乳首に触れると、亜美はしばらく我慢していたが、「あんっ」と吐息を漏らした。
「店員さんが、一生懸命仕事しているのに、この人、感じちゃってない?いやらしー、淫乱てやつかなー」と沙希が言った。
亜美は、沙希の言葉に、言い返すこともできず、自分の反応を実感し、顔も体も真っ赤になりながら、恥ずかしそうに下を向いた。
「次、ウエストを測ります」と店員は言うと、腰にメジャーを回しながら、顔を近づけた。すると、店員の目の前には、陰毛の無いつるつるのマンコのどアップがあった。(これ、毛剃ったんだなー、きっと、この子達に剃らされたんかも、この子達の流れに乗っていけば、まだまだ、楽しめるかもなー)と店員は思った。
(あっ、おマンコも見られちゃってる、恥ずかしい、逃げ出したい、でも、裸だし、メール送られちゃうし、耐えるしか・・・)と亜美は思いながら、歯を食いしばった。
「次、ヒップ測ります」と店員は言うと、お尻の柔らかさも堪能しながら、触ったりして、測った。
「次、センター周り測ります、ちょっと、足、広げてください」と店員が言った。
(えー、足、広げたら、もっと見えちゃう、そんなとこも測るの???)と亜美は、戸惑った。
(この店員、いい仕事するじゃん)と由紀は、後ろで見ながら、思っていた。
由紀が店員の後ろで、再び、携帯の画面を見せて、催促すると、亜美は、しぶしぶ、足を広げ始めた。
「では、測ります」と店員は言うと、お尻の割れ目のほうからおマンコの割れ目の方まで、クリトリス辺りもなぞりながら、測り始めたが途中でやめ、
「お客様、こちらの方が、少し湿っておりますので、お拭きいたします、試着の下着も濡れると悪いですので・・・」と店員は言うと、すかさず、割れ目をハンカチで、拭き始めた。
「いやんっ、そこは駄目っ」と亜美は、思わずつぶやいた。
「あっ、亜美ちゃん、店員さんに見られて、感じちゃった、露出狂なのばれちゃったねー」と美香が、わざとそんな風に言ってみた。
「そんなんじゃ、ありません」と流石に“露出狂”とは認めたくなく、小声で、亜美は、言った。
「なんか言ったー」と美香が、亜美の反論に“むっ”とした表情になった。
「あら、亜美ちゃん、今さら、何言ってんの、店員さんだって、分かっているんだから、認めなさいよー」と言いながら、店員の後ろで、さっき、顔から下を撮った、胸もツルツルのおマンコも写った携帯の写真を見せながら、メールを送る振りをしつつ言った。
(あっ、また、送られちゃう、それはだめ、早く、認めなきゃ)と亜美は、あせって、
「はい、そうです、そうです、露出狂です」と亜美が認めた。
「そうそう、素直になった方がいいよね、店員さんも、遠慮せず、見てあげてねー、そのほうが、亜美ちゃん、喜ぶから」と由紀が言った。
店員が、亜美の体をじっくり見ながら、再び、サイズを測り始めた。
(もう、早く終わって)と亜美は、恥ずかしがりながら、願った。
店員は、仕事の一貫として、サイズを測ったりしている体裁を、整える為、
(これ以上、長引かせては、駄目かな、十分堪能したし、他の人も来ると悪いし)と感じ、切り上げる事とした。
「サイズは分かりましたので、ぴったりのサイズの下着を用意させていただきます、デザインは、お連れの方が、選んでいただけますか?」と店員は言うと、
(そうね、これくらいでいいかしら、また、いい映像も撮れたし)と由紀は考え、
「はい、じゃ、そうしましょう」と由紀は、答えた。
店員は、下着有るの場所を案内すると、
「また、何かありましたら、お呼び下さい」と言うと店員は、行ってしまった。
しばらくして、由紀達は、戻って来た。
「さっき、逆らったね、まだ、立場、分かってないみたいね」由紀が、そう言うと、携帯を見せた。
「えっ、うそ」と思わずつぶやき、亜美は、さっきのメールが、送信になっているのに、驚愕の表情になった。
(また、星野君に見られちゃう、今度は、ツルツルの割れ目まで・・・)と亜美は、落胆した。
「今度逆らったら、顔入りの写真だからね、分かった?」と由紀が言うと、
「はい」と亜美は、ショックから立ち直れていなかったが、なんとか答えた。
一方、星野は、
「おっ、また、この前のアドレスからメールだよ、第2ヒントだって」と独り言を、言いながら、今度は、警戒せずに、すぐに、添付画像を開いた。
(すげっ、今度は、下まで・・・、おまけに、毛まで無いぜ)と驚いていた。
(これだと、誰か、少ししぼれるなー)と思った。
「服も、下着も、水着もこんなとこかなー、これを買ってそろそろ帰るよー、これみんな、私からのプレゼントだから、感謝してねー」と由紀達が、胸元のカットが大胆な服、超ミニのスカート、透け透けの下着、Tバックのパンティー、紐で結ぶタイプのビキニなど適当に亜美用に選ぶと由紀が、お金を払って言った。
(お金まで払ってもらったら、みじめ過ぎるし、着ないわけにいかなくなる)と亜美は思い、
「自分で払います」と亜美が言ったが、
「私の行為を無にするの?」凄まれ、亜美は、それ以上何も言えなくなってしまった。
「はい、明日から、これ着てねー」と由紀は言いながら、買ったのを手渡した。
(こんなの露出の多い服、とっても着れない)と亜美は思ったが、口には言えないでいた。
「明日は、ちゃんとプレゼントした服着ているかどうか、一緒に亜美ちゃんの通っている学校、行くからねー、朝、駅で待ち合わせね、メールで行く時間教えなよ」と由紀が言った。
(これ以上、学校でも、何かされたら、もう学校には行けない、駄目、絶対駄目)と考えながら、
「えっ、学校だけは、学校だけは、許してください、お願いします」と亜美が懇願した。
(そんなにいやがられると、ますます行きたくなちゃうわね)と由紀は楽しんでいた。
「別に、何もしないって、言う事さえ聞いていればだけど、どっちにしても、学校に行けなくなったり、まではしないから安心して、そこまでしたら、刺されちゃうかもだからねー」と由紀が冗談ぽく言ったが、亜美は、不安でいっぱいだった。
その日は、由紀達はこれで帰っていった。


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5,年下の少女にいじめられて
次の日の朝、忍が作った、手料理の朝食を、みんなで食べていると、携帯がなった。1通メールの着信だった。彼氏の隆志からだった。『今日の約束の時間、30分くらい遅れそう、それくらいなら映画の時間に、間に合うよねー』と言う内容のものだった。亜美は、デートの約束が入っていたのだ。前の日の事もあり、気落ちしていて、(どうしよう、合わせる顔が無い、今日は、やめにしてもらおう)と亜美が思った。するとその時、すかさず、横から、由紀の手が、伸びて来て、携帯を取り上げて、由紀が、亜美の携帯を見た。
「あれ、今日、もしかして、彼とデートの約束していたの?」と由紀が聞くと、亜美は、何されるか分からないので、答えるのを、かなり迷ったが、
「答えてくれないんだー、じゃ、この人に、メール送ちゃおうかなー、写真付きで・・・」と由紀が脅すと、
「あ、だめ、そうです、彼です。お願いですので、写真なんか、送らないでください」と亜美は、答えた。
(また弱み、見つけちゃった)と由紀は、思った。
「なんだーそっかー、ほんとは、今日も、いろんなことして、遊んであげようと、思っていたのに、デートじゃ、しょうがないね、そういう大事なのまで、邪魔したら、刺されて、殺されちゃうと悪いしね、それとも、私達と遊ぶ、1日中?」と由紀から、冗談とも本気とも取れない答えが、返ってきた。
(とんでもない、1日なんて、更に、何かされるか分かったものではない、とにかく、冷静になって、対抗策を考えないと、でも、本当は楽しいはずの、デートが、無理に行かないといけない感じで、隆志さんに申し訳ない)と亜美は思った。
「じゃ、デートに行かせてもらっても、よろしいですか?」と亜美は、由紀が、気を害さないように、慎重に答えた。
「いいよ、でも、彼氏に相談したり、警察に行ったり、下手な事したら、データばら撒いちゃうし、他にも、ひどい事になるよー」と由紀は脅した。
「分かってます」と亜美が答えると、
「分かっていればいいんだけど」と由紀が言った。
亜美は、一旦家に帰ると、あまり時間が無かったので、すぐに、シャワーを浴び、デートに備えた。
準備を終えると、亜美は、デートに出かけた。
それを、見計らっていた、由紀たちは、亜美のキーホルダーを、預かったときに、由紀の部屋の合鍵を、作っていたのだ。
由紀が、鍵を差し込むと、[ガチャ]と音がして、鍵が開いた。
「あ、開いた、開いた」と由紀が、嬉しそうに言った。
「康太、早いとこ、カメラとマイク取り付けて、まあ、帰ってくれば、事前に分かるけど、早く、追いたいからね、よろしく」と由紀が言った。亜美の免許証入れの中には、発信機が仕込まれており、尚且つ、沙希達も、亜美の後を付けていたので、帰ってくれば、分かるようになっていた。康太は手馴れた様子で、カメラとマイクを、いろんな場所に、取り付けると、
「終わりました」と康太が言った。
「じゃ私達も、追うよ、今、どこらへんにいる?」と由紀が康太に聞くと、
「映画館です」と康太がパソコンを操作しながら、答えた。
その答えを聞くと、由紀は、『任務完了(^_^)v、これから、追っかけるから、映画館で、合ってる?』と沙希にメールを送った。
しばらくして、『合ってるよーんと♪♪』と帰ってきた。
「よし、康太行くよ」と由紀が言うと、亜美の部屋の鍵を閉め、映画館に向かった。
由紀たちが、合流してしばらく経つと、映画が、終わったらしく、亜美と隆志が出てきた。
(彼氏の方、どこかで、見たことある気がする、思い出せない)と由紀が、思っていた。実は、隆志は、由紀の父親の会社の社員で、由紀の家にも、父親が連れてきて、合った事があったのだ。
亜美と隆志が楽しそうに、していたので、(昨日の事、思い出させてあげようかしら)と由紀のいじめ心が、芽生え、『今、何してるのー』と亜美の裸の写真を添付して、由紀が、亜美にメールを送った。
すると、亜美は、着信音がなったので、携帯を見ると、青ざめた顔になり、急いで、送られてきた、データを消した。
「友達から?」と隆志が聞くと、
「うん、そう」と亜美が、やや、引きつった笑顔で、答えた。(せっかく、今だけでも、あの悪夢のような時間を、忘れたかったのにー、ところで、彼の携帯には、メール送ってこないわよねー)と亜美は、ちょっと憤慨した後、不安になった。
『映画館に来てました、彼にメール送ったりだけは、やめてください、お願いします』と亜美は、由紀に急いで、メールを送り返した。
『ほんとに、デートみたいね、今日のところは、これだけに、しといてあげる、せいぜい、楽しんでー』と帰ってきた。
(不安だけど、どうしてみようも無い、信じるしかないわ、彼に相談してみようか・・・、だめ、だめ、無理、どんなことになるかわからない)と亜美は思った。
「後、付けてっても、面白くなさそうだから、カラオケでも行く」と由紀がみんなを誘った。大抵は、由紀のおごりである。由紀の父親は、由紀をあまりかまってやれないので、一般の中学生の何倍も小遣いを、由紀にあげていた。
亜美達は、あちこち回って、買い物したり、食事したりもした。
由紀達も、あちこちで遊んだり、康太は、一旦、家に帰ったりして、夜になった。
由紀の予想どおり、デートが終わると、隆志が亜美をアパートまで、送って来て、中に入った。
「あ、帰ってきた」と由紀が、ノートパソコンの画面を見ながら、言った。由紀達は、亜美のアパートの近くのカラオケボックスに、集合して居た。
しばらく、亜美達は、お茶を飲んだり、お菓子を食べたりしていた。
「つまなーい、なんか動き欲しーよねー、帰ろっかなー」と亜美の部屋の様子が映し出されている、パソコン画面をみんなで見ながら、美香が言った。
「まあ、待ちなって、昨日、あれだけ刺激して、お風呂で、オナニーまで、してたんだから、このまま何もなく、さようならは、無いって、きっと」と由紀が引き止めた。
そうこうしていると、
「隆志さん、お風呂が沸いたけど、どーぞ」と亜美が言った。
「お、じゃ、一緒に入っちゃう」と隆志が言うと、
恥ずかしそうに、亜美が頷いた。
「え、今日は、ノリがいいねー」と隆志が、からかうと、
「やっぱり、やめとく」と亜美が、へそを曲げたように、答えた。
「えー、せっかくその気になったんだから、いいじゃん、ね、ね」と隆志がせがむと、二人で、お風呂の方に向かった。
「ほーら、動き有ったでしょー」と由紀が、勝ち誇ったように言った。
隆志は、お風呂の所に行くと、さっさと、服を脱いで、亜美が服を脱ぐのを待っていた。亜美は、ブラウスとスカートまでは、何とか脱いだが、胸を隠しながらなので、ブラジャーを取るのに手間取っていた。
「隙間から、亜美の“オッパイ”、見っけ」と亜美の胸を突っついていた。
「隆志さんのエッチ」と亜美が言うと、
「男が、エッチじゃなきゃ、世界は滅ぶんだよー、どうせ、洗うとき、見えるんだし、いいじゃん、“オッパイ”、オープン」と隆志は開き直ると、亜美の胸を押さえていた腕を、どかしてしまった。
「いやっ」と亜美が、恥ずかしそうな顔で言った。
「かわいい、“オッパイ”じゃん、世界一かも、隠しておくには、もったいない」と隆志が、褒めながら、なだめた。
「もー、調子いいんだから」と亜美は、まんざらでもない表情だった。
「下もっ、下もっ」と隆志が一人で、はやし立てると、
「あっち向いてて」と亜美が恥ずかしそうに、隆の顔を押しながら言った。
「わかった、わかった、あっち向いてる」と隆志が、(脱ぎ始めるまでだけどねー)と思いながら、別の方を向いていた。
隆志に対して、横向きになりながら、やっと、亜美が、パンティーを脱ぎ始めた。
「お、かわいい、おしりー」と言いながら、隆志は、すかさず振り向くと、お尻の穴の方から、覗きながら、亜美のお尻を突っついた。
「隆志さんのエッチ」と言いながら、お尻の穴のほうを、手で押さえた。
「一度じっくり、亜美のワレメちゃん、見てみたいなー、いいっしょ、ね、ね」と隆志がお願いしたが、
「恥ずかしいいから、駄目、さぁ、入って、入って」と隆志を浴槽の方へ、押して行った。
「お背中、流しまーす」と言って、隆志の体を洗ってあげた、もちろん、隆志のチンポは、ビンビンに反り立っていた。
「じゃ、洗うの交代」と隆志が言うと、
「自分で洗います、どうせ、触りたいだけのくせにー」と亜美は、恥ずかしそうに、手を退けたが、隆志の手が、それを掻い潜って、亜美の胸や股の辺りを触ってきた。
「もー、だめだっていったのにー、あんっ、んんっ、うっ、だめ・・・」と亜美の吐息が漏れ始めた。更に、隆志は、シャワーを胸や股にかけたり、乳首を舐めたりしてきた。
ふたりで、お風呂で、エッチな事をしていると(きのう、そういえば、他の男の人の“おチンチン”舐めたんだわ、隆志さんごめんなさい)と隆志に悪いという、罪の意識が芽生えた。
(あれは、無理やり、させられたの、隆志さんのおチンチンをもっと丁寧に、舐めてあげて、罪滅ぼしよ)と意を決して、普段は消極的な亜美が、自らフェラチオを
「じゃ、お返し」と照れ隠しを言いながら、隆志のチンポにしゃぶりついた。
(今日の亜美、珍しく、積極的だなー、ここで水を差しちゃーもったいない、このまま・・・、うう、きもちいい、出ちゃうかも)と隆志は、思いながら、出るのを、必死で我慢していた。
「すんごく、気持ち良くって、もう、出ちゃうかも」と隆志が言うと、
「いいの、このまま、出しちゃっても」と亜美が言って、その後すぐ、隆志のチンポから生温かい、白い液体が、亜美の口の中に、流れ込んできた。しばらく、隆志のチンポは、脈打っていた。亜美は、その液体を、飲み込みまでは、しなかったが、全部出切るまで、口で受け止め、洗い流した。
一方、カラオケボックスでは、
「なんだーラブラブすぎて、ちょっとむかつくかもー」と沙希が言った。
「まだ、まだ、いじめても、大丈夫と言う事よ、でも、この画像みんなに見られていると知ったら、気絶するかも、まあ、今の所は、せっかくカメラとマイク付けたんだし、内緒だけどねー、それに、もう少し様子見たいしー」と由紀が言った。
亜美のアパートでは、更に、場所をベットに移し、隆志が、亜美を愛撫していた。
「あっ、あっ、うーん、んっー、いっ、はぁ、はぁ」と亜美が、腰を浮かせたので、隆志は、愛撫をやめた。
すると、亜美は、普段なら、手で、隆志のチンポをさすって、出してあげる程度だったが、今日は、更に、フェラチオをしてきた、さっき、出したばかりだが、隆志のチンポは、再び、大きくなった。
(あのままだと、あの子達に、処女膜も、いたずらしているうちに、破られちゃうかも、どうせなら、隆志さんに捧げよう)と意を決して、
「こっちに・・・」と隆志のチンポに、股を近づけた。
「そっちは、結婚するまでは・・・」と隆志が言いかけると、
「いいの」と亜美が、更に、促した。
実は、隆志は、亜美の父親に、かわいがってもらっており、よく、家にも招待されていたのだ、そんなことから、きっかけで、知り合い、そのうち、付き合い始めて、最近、亜美の両親に、『結婚前提に、付き合いをさせてください』と挨拶したばかりだった。
(亜美に、そこまで、積極的にされては、断るわけにもいかない、近藤さん[亜美の父親の事]ごめんなさい)と思いつつ、チンポを亜美の膣に挿入した。
しかし、亜美が痛がったので、隆志がすぐチンポを抜くと、
「もしして、はじめて?」と隆志が聞くと、
亜美は、だまって、頷いた。
隆志は、そのまま、亜美の部屋に泊まった。

4,年下の少女にいじめられて・・・

恐る恐る、門を出ると、そこは、シーンと静まり返っていた。しかし時折、遠くで、車の通り過ぎる音がしていた。そのまま、しばらく、歩くと、由紀が、美香になにやら、耳打ちをしていた。
「じゃ、ちょっと行って来る」と美香は、戻って行ってしまった。亜美は、何か分からず、不安になっていた。
「よく恥ずかしくないわねー、先生、おっぱいブラブラしてるし、後ろからなんて、おマンコ丸見えよー、変態だからしょうがないかー、私なら絶対できないな」と沙希が、言葉で嬲った。亜美は反論したかったが、画像送信が怖く黙っていた。
また、しばらく歩くと、人が歩いてくる気配を感じた。あわてて、近くにあった、車の影にしゃがんで、みんなで、隠れた。どうやら、30代くらいのサラリーマン風の男が、二人で、しゃべりながら歩いて来た。由紀が、亜美の肩を抑えて、押し出す振りをした。亜美はビクッとして、泣きそうな顔になった。
「冗談、冗談」と小声で由紀は言って、楽しそうにしていた。その二人が、通り過ぎるのを待つと、また、歩き始めた。すると、由紀が、とんでもないことを言い出した。
「散歩には、おしっこが付き物だよねー」と由紀が言うと、
「それって、犬じゃない?」と沙希が言った。
「じゃ、これから、犬って事で」と由紀は、豚鼻をサッと取った。亜美的には、少し顔が隠れるので、豚鼻でも、ある方が良かった。
「今度は犬なので、おしっこを、あの電信柱でしまーす」と由紀が、近くの電信柱を指差した。
亜美は、言葉も出ず、首を思いっきり、振って、駄目の表現をした。
「早くしろよー」と言って、由紀は、腹を軽く蹴り上げた。
「足上げてだぞー、どうせ、トイレのあんたのおしっこ画像、隠しカメラで撮って、もう、あるからあきらめなー」と由紀が言うと、
「そんなー」と亜美は、びっくりした表情で、呟いた。
「早くしないと、送信しちゃうよー」と由紀が脅した。
すると、亜美は、電信柱に、近付くと、しぶしぶ、右足を上げた。
「うわー、こいつ、ほんとにするよー、もう女捨てたねー」と沙希が言った。
「出ません」亜美が言うと、
「じゃ、出るまでそのままなー、足下ろしたら、今、撮った画像もみんなに送ったり、ホームページにもアップするよー」と由紀が言った。今までのすべて、康太が、撮影していたのだ。
亜美は、引きつった表情になり、本気で、おしっこをするため力を入れた。
(これは、現実なの、私、年下の子達に、命令されながら、四つん這いで歩き、電信柱でおしっこまでさせられるなんて・・・夢なら覚めて)と亜美は、心の中で願ったが、その願いはかなえられず、肌に当たる風が、現実だということを、物語っていた。
しばらくすると、亜美の股から、おしっこが、チョロっと出てきたと思ったら、その後、関を切ったように、ジョーっと出てきた。
「本当に、人前で、おしっこしちゃったよ、信じられなーい、恥ずかしくないのかしら、ほんと犬みたーい」と沙希が嬲った。
「康太、ビデオ、しっかり撮っておいて」と由紀が言うと、
「ビデオなんて、撮らないでください、お願いです」と亜美が、お願いした。
「残念、もう撮っちゃったよー、これ、どの人に、見せてあげよーかなー」とノートパソコンに入っているリストを見ながら、由紀が言った。
「そんなこと、絶対に、駄目です、無理です、誰かに見せるなんて言わないでー」と亜美は、懇願した。
「まあ、考えておくわ」と由紀が言った。
その後、しばらく亜美は、更に、歩かされた。すると、美香が戻って来た。
「入れてきたよー」とコインロッカーの鍵を美香が、由紀に手渡した。
「じゃあ、ゲーム始めよっかー、あんたの服、駅のコインロッカーに入れてきたから、それを取りに行ってもらうわ、お情けで、これからは、2本足に戻してあげる、豚耳と指揮棒も回収ね、こっから、15分もあれば、着くわよねー、それ無事、取ってきたら、今日は終わりにしてあげるわ、でも、急がないと、あそこのロッカー24時過ぎると、一泊扱いで、お金追加しないと開かないよー、もし間に合わなかったら、電信柱のおしっこの画像、みんなに送っちゃうよー、間に合わなかったときは、電話して、10円だけあげるから、あと、これ電話番号と腕時計、じゃあ、家で待っているから、頑張ってー」と由紀が言うと、行ってしまった。
亜美は、裸のまま、一人、取り残され、不安で一杯だった。(急がなきゃ、間に合わなかったら、また、何させられるか分からない)と亜美は、思ったい、恐る恐る、人が居ないことを確認しつつ、駅に向かって、先を急いだ。
(金曜の夜だけど、24時近くなると、流石に人通りも無いわね、でも、油断しちゃ駄目、こんなところ、見られたら一環の終わり、男の人なら、犯されるかも)と亜美は思い、後ろも、時々振り返りながら、身を隠せるところを探し探し、隠れながら、先を急いだ。
やっとのことで、駅まで来ると、駅には、3人の男の子たちが、たむろしていた。実は、由紀からの差し金で、みんな、家からそっと、抜け出し、そこで、待っていたのだ。
(早く、どこかへ行かないかしら、間に合わなくなるー、どうしよう、どうしよう、あの画像を送られるのだけは、避けなければ)と亜美は、あせった。
(このまま出て行っても、手で隠せるのは、前だけ、コインロッカー開けるとなると、もう片方、手がいるし、どうしよう、何か、体を隠せるの無いかしら)と亜美は、辺りを見渡した。すると、自動販売機の脇に、ダンボール箱が立てかけてあった。
(ちょっと湿っているけど、これしかないわね)と亜美は思い、お風呂上りに、バスタオルを巻くように、ダンボールを、体に巻きつけた。
「本当に、ここで待っていれば、裸の女なんて、来るんのかねー」と由紀の同級生の拓巳が言った。
「由紀が、また誰か、いじめているのかもしれないから、もう少し待ってみようぜ」と亮が言った。彼も同級生だ。
「露出狂の変態女だから、手出すと、危ないって、由紀、言ってたぜー」と優斗が言った。彼も同級生だ。
「あれ、由紀のフェイクだよ、きっと、手出すのは、流石にやばいから、そう言ったんだよ」と亮が言った。
「由紀にメール送ってみろよ」拓巳が言った。
「そうだな」と亮がメールで、『本当に、裸の女、来んのー』と送った。
しばらくすると、『もう近くまで、行っているはず、もう少し待って、24時過ぎたら帰ってもいいから』とメールが帰ってきた。
「24時まで、もう少し、待ってって由紀が・・・」と亮が言った。
亜美は、もう、準備は整ったが、なかなか、思い切れず、出れないでいた。
(ギリギリまで、待とう、もしかして、帰ってくれるかも)と亜美は、思った。
時計を見ると、あと残り、10分くらいだった。(残り5分まで、待とう)亜美は、思った。
時計を見たり、男の子達の様子を見たりしながら、待っていたが、いっこうに、動く様子は無い。
(どうしよう、どうしよう、もう出るしかない、あの画像、送られちゃう、コインロッカー開けて、中身取ってすぐ走れば、男の子たちに、何かされたりしないかも)と亜美は考え、思い切って、隠れていた、物陰から、飛び出した。
「お、ほんとに来たぞ」と拓巳が言った。
「裸かと思ったら、裸じゃないじゃん、つまんねー」と拓巳が言うと、
「おそらく、少しぐらい、いじっても大丈夫だよ」と亮が言った。
「結構かわいいぞ」拓巳が言った。
亜美が、コインロッカーに走り寄ると、男の子たちが近寄って来た。
(急がなきゃ、よく見えない、メガネ掛けてないんだった)と亜美は、コインロッカーの番号に、顔を近づけながら探した。普通、目が良い人の何倍も、時間がかかった。すぐ開けられると思った亜美は、そこら辺も誤算だった。
「お姉さん、何してるのー、そんなかっこで」と拓巳が言ったが、
亜美は、答えている余裕も無く、震えながら、鍵と同じ番号を探した。
「無視すんなよー」と拓巳がむっとして、ダンボールを引っ張った。
「やめて、おねがい、あっちに行って」と亜美が言うと、
「つれないねー、ただ、何してるか聞いただけなのになー」と拓巳が、言った。
「やっぱり、何もつけてないぜ−」と優斗が下から覗いていた。
「やめて、見ないで、おねがい」と亜美が言って、少し後に下がって、下の方も押さえた。
そうしている間にも、亜美は、番号を探して、やっとのことで、その番号を見つけると、鍵を差し込んだ、
(あれ、開かない、後、2分ぐらいあるのに)と時計を見ながら思った。
もう一度、ロッカーの方を見ると、料金のところが“追加”になっていた。
(え、どうして、まだ、時間あるのに)と時計をもう一度見直して、亜美は思った。実は、時計は、10分くらい遅らせてあったのだ。急いで来て、すぐに、鍵を開けないと、間に合わないくらいの、設定になっていた。
「なんか、開かないみたいだねー、お金ないのー」と拓巳が言った。
亜美は、無言で、うなずいた。
「200円も無いのー、貸してあげよっかー」と拓巳が言った。
(電話しても、ゲームクリアしなかったことになるし、ここは、借りた方がいいに、決まっている)と亜美は、考えた。
「お願い貸して、10倍でも100倍でもして返すから」と亜美は、必死でお願いした。
亮と優斗は、相変わらず下から覗こうとしていた。
「そうなん、あと、俺達の言う事、聞いてくれたら、貸してあげるよ」と拓巳が言った。
「何をすればいいの」と亜美が言うと、
「じゃ、とりあえず、その、ダンボールどけて」と拓巳が言うと、
戸惑った様子で、真っ赤な顔をして、亜美は、もじもじしていた。
「ちょっと、見るだけで、犯したりしない、子供できると悪いし、安心して」と拓巳が言った。
「本当に?」と亜美が言った。
「大丈夫、俺が保障する」と拓巳が言った。
すると、亜美は、恐る恐る、ダンボールをどけたが、瞬間に手で、胸と股間を押さえた。
それじゃ、見えないよー、ずっとこのままでいいの、逃げたとしても追いつくしねー、あきらめな」と拓巳が言うと、亜美は、手をどけ始めた。
「すげー、オッパイ結構大きいじゃん」と優斗が言った。
(見られちゃてるのね)と亜美は、恥ずかしい思いで一杯だった。
「早く、お金貸して」と亜美が言うと、
「まだ、まだ、次は、そこの階段座って、股広げて」と拓巳が言うと、
「そんなー、これで許して、お願い」と亜美が言ったが、
「だめー、ほら、早く」と拓巳がせかした。
しぶしぶ、亜美は、ダンボールを階段のところに置くと、そこに座って、ためらいつつも、股を広げ始めた。
「うわー、おマンコ、おマンコ」と優斗が喜んで覗き込んだ。拓巳達は、由紀のおかげで、女性の裸は、何度か見たことがあったが、また、人が違えば、見てみたくなるものである。
「ほら、もっと股、広げて」と拓巳が、言うと、亜美は、更に股を広げた。
すかさず、亮が、携帯で写真を取った。
「そんなの撮らないで、撮ったの消して」と亜美が言ったが、亮は続けた。
「あれ、なんか、おマンコ濡れてない?光ってるよ」と優斗が言って、おマンコに手を伸ばした。
「そんなことはありません、やめてください」と手で隠した。
「なんだー、やっぱり、見られて喜ぶ、露出狂の変態なんじゃん」と亮が言った。
「違います」と亜美は、否定しつつも(ほんとだ、濡れてる、もしかして、そうなのかしら、私が変態なんて・・・違う違う)と思い直した。
「じゃ、手どけてよ」と拓巳が言うと、亜美は、恥ずかしがりながらも、手をどけた。すると、愛液が、ネトッと糸を引いた。「やっ」と亜美が呟いた。
「ほら、やっぱり、濡れてるじゃん」と優斗が言った。
「露出狂だと認めた方がいいんじゃない」と亮が言った。
亜美は、無言だった。
「せっかく濡れてるし、チンポ入れさせて」と優斗が言うと、
亜美は、青ざめた表情になり、震えた。
「それは、無しだって、言ったろ」と拓巳が言った。
「じゃ、触るだけ、いいっしょ」と優斗が言うと、
亜美は、無言で、頷いた。
「じゃ俺からー」と拓巳が言って、順番に、亜美の胸を、揉んだり、乳首を摘んだり、弄んだ。
「やわらけー」と優斗は喜んだ。
「今度はこっちー」と拓巳は、おマンコのほうに、手を伸ばした。
そうしていると、亜美から、
「ああ、んん、だめ」と吐息が漏れた。そうしていると、
「そのくらいにしておきな」と由紀達が現れた。実は、すべて、康太が、物陰から、今までの一部始終、録画しながら、パソコンでリアルタイムの映像を、由紀のパソコンに転送していたので、由紀は、その様子を見て、駆けつけてきたのだ。(このままほっておくと、あの3人、どこまでするか分からないからねー)と思っていた。
「おお、由紀、いいとこだったのにー」と拓巳が言った。
(え、知り合いなのー、どうりで、私を見ても、あまり驚かなかったし)と今になって、亜美は、頭が回り始め、納得した。
「せんせー、ギャラリーもいて、楽しかったでしょ、すんなり終わっちゃ、面白くないしー」と由紀が、言うと。
亜美は、安心したせいもあって、がっくり、肩を落として、泣き崩れた。
(あら、やり過ぎちゃったかしら)と由紀は思った。由紀は、コインロッカーに、お金を入れると、鍵を開け、服を亜美に手渡した。
亜美は、泣きながらも、服を着だした。亜美は、服を着終えたが、うつむいて座っていた。
「今日は、これで終わりにするから、帰るよ、今日は、家に泊まっていきな、自殺でもされたら、寝覚め悪いし」と由紀が言うと、手を持ち、引き上げ、歩き始めた。
3,年下の少女にいじめられて・・・
 金曜日の指導日が来たので、また、由紀の家に、亜美は訪れた。
 すると、今日は、由紀の部屋を通り過ぎ、隣の部屋に案内された。
 そこには、女の子2人と男の子1人が来ていた。同級生の沙希と美香そして康太だった。(少し来るの早かったかしら)と亜美は思った。
 その部屋には、大きなスクリーンの画面のテレビやオーディオ機器・ピアノもあった。この部屋は、防音設備が整っており、相当、大きな音を立てても、外からは、聞こえない部屋だった。
 「ちょっと来るの早かった?もう少し後からにしようかしら?」と亜美が言うと
 「先生、待っていました。先生に見てもらって、感想を聞きたいのがあって、ちょっとよろしいですか。」と由紀が言った。
 「いいわよ」と亜美が言うと、康太に由紀が指示を出した。すると、康太がパソコンを操作し始め、スクリーンには、亜美の裸の画像が映し出されはじめた。
(なにこれ、どうして)と亜美は目を疑った。
 「ちょっと待って、止めて止めて、これどういうこと、見ないで、いやー」と康太の方に駆け寄ろうとしたその時、亜美の横腹に由紀の蹴りが入った。実は、由紀は、小さいころより空手を習っており、同級生くらいなら、男子でも1対1では、かなわないほどの実力なのだ。亜美はうずくまってしまった。亜美は、この状況に対応しきれず、パニックになっていた。これまで、優しい両親で、親に殴られたこともなく、友達にも、いじめられたこともない亜美は、どうしていいのか判らなくなった。
 「亜美先生、これ、まだ、私達しか見てないけど、DVDにも焼いたし、写真もこんなに印刷しちゃった、言うこと聞かないと、先生のアパートの周りや実家の周り、大学の寮とか配っちゃいますよー、ホームページも公開すれば良いだけにしてあるわ、康太の作っているホームページ、1日1000くらいアクセスあるからね、すぐたくさんの人に見てもらえるよ。」と由紀がおどした。
「こんなことして、警察に訴えます。」亜美が、正気を取り戻し、対抗してみた。
「いいの、そんなことしたら、証拠検証で、警察の人たちにも、これ見られちゃいますよー、それに、家のパパの会社、お金にものいわせ、優秀な弁護しついているから、勝てないんじゃないかなー、あの人、いろいろ、でっちあげても、なんとしても勝つからねー、あと、私を訴えでもしたら、あなたのお父さん、すぐ会社クビね。最悪、もし、有罪になっても、私、未成年だし、たいした罪にならないわよー。」
亜美は、高校の同級生で、警察に勤めている人が、居る事を思い出した。
(彼にも、見られでもしたら、どうしよう、警察には言えない。それに、お父さんも、今、クビになっては、住宅ローンもあるし、お母さんも、病弱で、時々入院するし、まずい、どうしよう)まったく対抗策が、見つからず。とまどっていると、
「どう、言う事、聞く気になった。」と由紀が言った。
 「なにをすればいいの」とりあえず、対抗策が、見つからない亜美は、聞いてみた。
「ただ、言う事聞いて、わたしのおもちゃというか、ペットになってくれればいいのよ、私が飽きたら、DVDも写真もデータごと返して、開放してあげる。それまでの辛抱よ。」
 と由紀が言った。
「・・・」亜美は、すぐには、返事ができないでいた。
「とりあえず、ペットなんだから、服を着てるのもおかしいので、服、全部脱いでもらおうかしら」と由紀が言った。
(そんなこと言われても、女の子だけならまだしも、男の子もいるのに、それに、年下の女の子に命令されて、言う事聞くなんて、そんな屈辱、耐えられない。)と亜美は、そんなことを思っていると、
「早くしなさいよー」と言いながら、また、由紀の蹴りが、飛んできた。
亜美は、しぶしぶ、服を脱ぎ始めた。でも、途中で、手が止まったりしていた。
「遅いわねー、康太、ホームページアップしちゃって、アップしたら、ホームページアドレス携帯に送って」と由紀が言うと、康太がパソコンを操作した。しばらくすると、由紀の携帯がなった。そして、由紀が、送られてきたアドレスに、アクセスすると、『現役、国立女子大生羞恥のブログ』というサイトが立ち上がってきた。
「ほら」と由紀が、携帯を見せると、そこには、顔にモザイクはかかっているが、紛れもなく自分の裸が公開されていた。
(たとえ、顔が隠れていたとしても、見る人が見れば、私とわかるかも)と思うと、生きた心地がしないといった感じだった。
「やめて、そんなの消して」と懇願した。
「消して欲しかったら、言う事を聞きな、早くしないと、アクセス数上がってきているよ、それに、顔のモザイク取っちゃうよー」とさらに脅した。
「分かったわ」と言って、亜美は、ブラウスのボタンを取り始めた。
「分かったわ、じゃなく、分かりましたでしょ」と由紀がいいながら、また、蹴りを入れた。すると、
「分かりました」と亜美は言い直しながら、ボタンをはずし続けた。
「今度、ため口きいたら、おしおき、いいわね」と由紀が言った。
「はい」と亜美がいった。手が震えて、うまく、ボタンが外れなかったが、ブラウスのボタンが外れてきた為、ブラウスの隙間から、白のブラが見えてきた。すると、一気にブラウスを脱ぎ、上半身ブラだけとなった、そして、タイトスカートのホックをはずし、ファスナーを引いて、スカートを足から抜き去った。ここまでは、急がなきゃと言う思いもあり、勢いで、脱いだが、手が止まった。
「もう、動画も写真も、みんなで見てるんだから、いまさら、ためらってないで、早くしなよ」と由紀がせかした。
亜美は、あきらめて、ブラのホックをはずし、肩紐から、手お抜くと、おっぱいがチラッと見えた。その後、手で隠しながら、ブラを取り去った。その後、横向きになると、パンティに手をかけた。片手なので、なかなか脱げないが、徐々に、生のお尻のラインが見えてきた。前のほうの毛も横から少し見えている。そしてやっとのことで、足から、パンティを脱ぎ去った。由紀はそれを確認すると、脱いだ服を、ビニール袋に詰め、窓から、投げてしまった。「あっ」と亜美が言ったときには遅かった。窓は、分厚く、二重になっているので、開けるまで、少し間があったが、両手で体を隠していて、ふさがっていたので、止める事ができなかった。
「いらないから、捨てちゃった」と由紀は、あっさりと言った。
「そんなー」と亜美は、外を眺めた。幸い、庭に落ちていたが、後で、取りにいくにしても、隣の2階とかなら、見えてしまう場所だ。
「ほら、何立っているの、ペットは、4つ足でしょ。」と言って、由紀は、亜美の頭を押さえつけた、由紀は、亜美とそんなに、身長が、変わらないので、すぐ押さえつけられ、ひざの裏も蹴られた為、すぐひざまずく姿勢になった。片手で、胸を隠していたが、
「早く両手つきな」とまた、由紀が蹴りを、今度は、お尻に入れた。
亜美が、恥ずかしがりながら、手をどけると、ぶらんとおっぱいが垂れた。
「名前は、豚のブーちゃんでいいかなー」と沙希と美香の方を見て聞いてみた。
「ブーちゃん、笑えるー、あっているんじゃない」と沙希が言って、二人も近づいて来た。
亜美は、けして、太っているわけではない、むしろスタイルはいいほうだが、惨めさを増す為、その名前に由紀はしてみた。
「ねー、ブーちゃん」と亜美に沙希が、話しかけた。亜美が黙っていると、
「無視すんじゃねーよ、“ブー”だろ」とお尻をパシッと、沙希がたたいた。
「あ、そういえば、尻尾がないじゃない」と由紀が言った。そこら辺を見渡すと、指揮棒を手に取った。
「これ入れちゃおー、お尻の穴は、汚いから、オマンコにしようかなー」と由紀が言っていると、亜美は、必死に、首を横に振って、
「そんなのやめてください」と懇願した。
「もしかして処女」と由紀が聞くと、
亜美は、首を縦に振った。
「そーねー、私たちもそこまで、鬼でないからねー、処女膜これくらいじゃ、破れないかもだけど、お尻にしといてあげるよ」と由紀が言った。
「・・・」『じゃあお尻で、お願いします。』とも言えず、亜美は、黙っていた。
亜美は、昨日も、お尻の穴の中まで、きれいに、シャワーで洗ったけど、今も中まで、きれいかは、自信がなかった。
「処女膜見よーよ。」美香が言った。
「そねー、じゃ、オマンコ自分で広げて見せなさいよー」と由紀が言った。
「恥ずかしくて、そんなできません、許してください。」と亜美が言うと、
「言うこと聞かないと、ホームページに、顔入りの裸、アップしちゃうよ。それに、さっき、あなたの携帯、バックから見つけたので、入っているアドレス、コピーしといたから、こっちに、一括配信した方が、効果あるかしら」と由紀が言うと、
「絶対だめです、それだけはやめてください。なんでもしますから」と亜美は、青ざめた様子だった。それもそのはず、家族から、彼氏、仲の良い友人、同級生、他の家庭教師先の生徒まで、ありとあらゆる人のアドレスが入っていた。(そんなところに、送られたら、一巻の終わり、生きていけない)と亜美は思った。もう、プライバシーの侵害とか、言い返している、心の余裕も亜美は、無くなっていた。
「じゃ、早くしな」由紀が言うと、
亜美は、恥ずかしそうに、オマンコに手を添えた、なので、顔で、体を支える姿勢になった。
「あー、ほんとだー、あるある、みんなも見てみなー」と由紀が言うと、代わる代わる、みんなで覗いた。
「そんなに見ないでください。」と亜美は恥ずかしそうにしていた。
「じゃ、康太、証拠画像、撮っておいてー、」と由紀が言うと、
「そんなの撮らないでください」と亜美が言った。
「うるさい、康太、早く」と由紀が言うと、すかさず、康太が、デジタルビデオカメラで、写真と映像を録画した。
「これじゃ、いまいち、顔とオマンコ一緒に、入らないねー、ひっくり返しちゃおー、みんな、手伝って」と由紀が言うと、亜美を仰向けに転がし、
「沙希は右足、美香は左足つかんで、ひっくり返してー」と由紀が言うと、いわゆる、まんぐり返しの姿勢に亜美は、させられてしまった。
「あ、こんなかっこう、やめてください」と亜美が言うが、聞き入れてもらえず、シャッターの音が鳴り、録画の赤いランプが付いた。
「みじめー、二十歳過ぎの大人の女性が、する姿勢ではないわねー」と沙希が、惨めさを増すため言ってみた。
すると、亜美は、泣きそうな顔になった。
「これで、顔も、マンコも、お尻の穴も、よく見えるでしょ、そうそう、お尻の穴も汚れてないか、見ないとねー、お尻の穴、自分で、広げな」と由紀が言った。
「汚いかもしれないので、そんなところ見ないでください。」と亜美は懇願した。21歳の女性としては、おマンコを見られるのも恥ずかしいが、お尻の穴を見られるのは、もっと、恥ずかしいと、亜美は、感じてそう言った。
「いいから早く、言う事聞かないと、いいの」と由紀が言うと、
亜美は、急いで、お尻の穴を、自分で広げた。
「うわ、臭ー、汚なー」とわざと由紀は、そんな風にいって、いじめてみた。実際は、そんなに、臭くも、汚くもなかった。
「こりゃー、洗わないとだめねー、シャワー室へ行って」と由紀が言い、四つん這いの姿勢に亜美を戻して、
「ほら進めー」と由紀が言いながら、お尻をパシッと叩いて、ドアの方へ、向かい、ドアを開けた。
「お手伝いさんに、こんなかっこ見られるかもしれないので、出られません」と亜美が言うと、
「大丈夫よ、あの人、どうせ、お手伝いは、表の顔で、本当は、パパの奴隷だし、呼んできて、あんたも、裸になんなと言えば、喜んでなるから」と由紀が言った。
この言葉で、かすかな希望も、打ち砕かれた、というのは、お父さんやお手伝いさんに相談すれば、もしかして、助けてもらえるかもと、少し期待していたからだ。(その親にして、この子かー)と亜美は、妙に納得してしまった。
亜美は、あきらめて、四つん這いのまま、シャワー室に向かった。
「康太―、お前洗ってやんなー」と由紀が言うと、
「そんなことさせないでください、汚いですし、自分でやります。」と亜美が言った。
「うるさい、早く康太」と由紀がせかした。
自分でやるより、人にやらせた方が、恥ずかしいし、感じるかもと、由紀は、思ってそうさせた。
「じゃ、ほら、これでいいだろ」と由紀が、指サックを手渡した。
すると、康太は、おとなしく、指サックをはめ、亜美のお尻の穴を洗い始めた。
中学生の男の子に、お尻やおマンコを見られながら、お尻の穴を洗われ、ときどき、おマンコあたりも触られると、否が応でも、亜美は、感じてきてしまった。
「あっ、んっ」と声が漏れ始めた。
亜美は、セックスもまだ、オナニーもあまりしたことがなかったが、刺激を受ければ、やはり、感じてしまうのだった。
「お礼に、康太のおちんちん、舐めてあげな」と由紀が言うと、
「そんなこと、できません、許してください」と亜美が言うが、
「何かしてもらったら、お礼をするのは当然でしょ、早くしないと、送信ボタン押しちゃうよ」と脅すと、亜美は、ためらいながら、口を近づけた。今まで、そんなことをしたことが無い、亜美は、舌を出し、チョンと康太のおちんちんを舐めた、先程から、すでに、康太のは、ビンビンになっていたので、その刺激で、康太は、限界になってしまった。更に、亜美が舐めると、ドバッと精子が出てきた。
「なめて、きれいにしてあげなー」と由紀が言うと、気持ち悪くなりながらも、亜美は、更に、舐め続けた。そうしていると、
「じゃ、シッポ、付けちゃいまーす」と由紀が言うと、指揮棒を、尻尾に見立て、お尻の穴に差し込んだ。
「やっ」と亜美がつぶやいた。
「ついでに、鼻と耳も画用紙で作ってやったよ。それから、豚が、メガネ掛けているのは、変だから取るねー」と由紀は言うと、メガネを取ってしまった。
普段、亜美は、黒縁メガネを掛けていたため、まじめな、おとなしめの雰囲気になっていたが、メガネを取ると、ちょっと幼い感じだが、かなり、かわいい顔立ちが現れた。これで、明るく積極的なら、人気が確実に、上がるはずの感じだ。その顔に、豚鼻と豚耳を付けた。
「ちょー笑える、豚さんのできあがりー、ブーブーって言ってみなよー」と沙希がはやしたてた。
「メガネ、返してください、それがないと、ほとんど見えないんです」と亜美が言った。実は亜美の視力は、0.1くらいで、視力検査は、裸眼で、一番大きいのが見えるか見えないか、ぐらいだった。
「じゃ、後で、宝探し(メガネの事)でもしようかなー、見つけたら、返してあげるってやつ、とりあえず、お散歩よ」と由紀が言って、お尻を叩いた。由紀が示した方向は、1階の方だった。そのまま、更に、由紀が誘導すると、そっちは、玄関の方だった。
「え、もしかして、このまま、外に出るんですか?」と亜美が聞くと、
「そうよ、何か文句ある?家の中じゃ散歩にならないでしょ」と由紀が言い返した。
「ひどい、他の人に見つかったら、どうするんですかー」と亜美が言うと、
「大丈夫、ここらへん、わりと田舎だから、もう、夜10時過ぎているから、みんな寝てるよ、見つかったら、走って逃げればいいじゃん」と確証の無い答えが、由紀から返ってきた。
「だめ、だめ、だめです。まずいです」と亜美が動揺して、震えていると、由紀は、そんな姿を見て、うっすら、満足そうに、笑みを浮かべた。
「うるさい、行くって言ったら、行くの」とまた、亜美のお尻を、由紀が叩いた。そうしているうちに、美香が、「はい、しゅっぱーつ」と言って、玄関のドアを開けてしまった。とっさに、亜美は、隠れようとしたが、みんなに、押さえつけられてしまった。
「お情けで、このローラ−スケート用の膝当て貸してあげるよ、感謝しな」と由紀が、膝当てを手渡した。
亜美は、膝当ては、なんとか、付けたものの、どうしても、進むことができないでいた。
「言う事、聞かないから罰よ、康太、この人に、この画像送ちゃって」とパソコンのリストと画像を、指差して由紀が言うと、すかさず、
「待って、行きます、行きますから、やめてください」亜美が懇願した。
「康太、送っちゃった?」と由紀が聞くと、
「まだ」と言う返事が、康太から帰ってくると、(ほっと、胸をなでおろす)といった心境だった。本当の知り合いなどに、画像を送られるよりは、ここらへんの人なら、知り合いの可能性低いはずと天秤にかけ、思い切って、外に向かって、四つん這いのまま、歩き出した。
2,年下の少女にいじめられて・・・
 毎週、火曜日と金曜日に、訪問することになり、部活が終わってからなので、夜の7時から9時までの2時間が指導の時間になった。
 そして、次の訪問日が来た、まだ手探りで、どこから教えて良いかわらないので、とりあえず、入試の過去問と問題集をコピーし訪れると、とりあえず、居間でまた、待たされ、お茶を出された、その後、由紀の部屋に通された。
 「まず、授業の進み具合からみていこうかしら、解らないところとかあるかしら」と亜美は、聞いた。
 「じゃあ、これと、これと、後、これも」とかなり難しい問題を出してきた。
 (こんな難しい問題学校の授業で出すかしら、と疑問に思ったがなんとか、問題を解き、面目を保った。)
 そうこうしている内に、1時間が経ちドアをノックする音がした。
 「お嬢様、お茶とケーキこちらに置いておきます」とお手伝いさんが、ドアの向こうから、話しかけ、「ありがとう」と由紀が言うと、そのまま去っていった。
 「じゃあ、休憩にしましょう、ちょっと、トイレ借りていいかしら」と亜美が言った。実はさっきから、トイレに行きたいのを我慢していたのだ。亜美は気付いてないが、お茶には利尿剤が、入っていた。亜美は、平々凡々と過ごしてきたので、人を疑うことをあまり知らなく、まったくの無警戒だった。
 (あれ、冷えたのかしら、普段でもこんなに、トイレ近くないのに、と亜美は思った。)
 「トイレなら、廊下に出て、左の奥の右側です。」由紀の部屋は2階で、トイレ・洗面所、などは、1階・2階両方あった。
 トイレには、仕掛けがしてあった。そんなことには気付きもせず、亜美は、用を足して帰ってきた。そこには、小型カメラとマイクが仕掛けられていたのだ。
 亜美は用も足したので、安心して、部屋に帰ってくると、お茶を飲みながら、ケーキを食べた。
 「じゃあ、続きをしましょう。」と亜美が言って、勉強が再開した。
 指導をはじめてしばらくすると、眠気が襲ってきた。
 (昨日、夜遅くまで起きていたのが悪かったかしら、あと少しなのでがんばらなきゃ)
 もうしばらくすると、眠気が限界になってしまった。
 「ちょっと、ベットを借りてもいいかしら、もう5分だけ、休憩させて、後で延長するからね。zzz・・・・・」亜美は、返事も聞く前に、眠ってしまった。
 先程のお茶には、今度は、睡眠薬が入っていたのだ。
 (ぐっすり、寝むちゃったわね。)と由紀は思いながら、頬をつねってみた。まったく起きる気配はなかった。
 (今の内にやっちゃお)と亜美の服を脱がし始めた。ブラウスを脱がし、スカートを脱がし、ストッキング・ブラ・パンティも脱がし、ついに裸にしてしまった。そこですかさず、デジカメ・ビデオカメラ・携帯などで、アップから引いた顔入りの写真まで、おっぱい・おマンコ・お尻の穴、隅々と、撮影をした。
 その後、服を元どおりに着せ。由紀は、何もなかったように、亜美をゆすり起こした。
 「先生、起きてください。先生、先生」と由紀が叫んだ。
 「あれ、今何時、あ、1時間も寝てしまっちゃった、ごめんなさい。」と亜美が起きながら、時計を見て言った。
 「明日も学校だし、遅くなっちゃったので、次回、埋め合わせするねー、次は金曜だし、次の日は休みだから、残り分の30分延長でもいいかしら」ともうろうとしながらも、亜美はそのように提案すると、
 「いいですよー」と由紀が了承した。
 (終電の時間もあるし、早く帰らなければ)と亜美は思いそのようにした。
 亜美は、車も運転できるが、電車の定期の範囲内にこちらの家があるので、電車で来てみた。(車で来ればよかったかしら)とも思った。
 電車の中では、もうろうとし、うとうとしていたが、しばらくすると、うそのように、眠気が覚めた。(あれ、へんだなー)とおもったが、あまり気にしなかった。
 その後、自分が、大変な状況に追い込まれるとも知らず。その日、亜美は、眠気も覚めたので、録画してあった、お気に入りのドラマなどをみたのち、すやすや眠りについた。
 由紀は、亜美が帰ると、電話をしていた。
 「康太、明日、学校終わったら家にきなよ、頼みたいことがあるから、いいね」と由紀が言うと、
 「はい、分かりました」と康太という少年は答えた。
 康太というのは、由紀の同級生で、学校のクラスで、いじめに遭いそうな、気弱な感じの子だ。実際、いじめられもしていたが、最近は、特技のせいで、一目置かれ、いじめは、されなくなった。というのは、康太は、引っ込み思案なため、家で一人で遊んでいることが多く、さまざまな機械を分解したり、組み立てたりして機械など詳しかった。パソコンの操作もプログラマーのお父さんの影響で、かなり詳しい。なので、最近は、同級生からいろんなことを頼まれるのだ。
 次の日、学校が終わって、康太が、由紀の家に行くと、
「昨日撮った画像・動画なんだけど編集して、DVD焼いて、写真も多めに印刷しておいて、あと、ホームページもサンプル作ってアップするだけにしておいて、今週の金曜までで、じゃあこれよろしく。中見たら、裸の写真・動画ばかりで、驚くと思うけど、見てばっかりいないで、仕事しろよー、それから、他の人に見せたりしたら、後で、またいじめられっ子に逆戻りだからねー、いいね」由紀がそう言うと。
 「はい」といって、康太は、それを受け取って帰っていった。
 (これで、準備OK、後は、金曜を待てば、ペットのできあがりね)と由紀は思った。
1,年下の少女にいじめられて・・・
 亜美は、とある家の前に、立ち止まった。
 「あ、この家だわ」
 亜美は、大学四年生、この家には、家庭教師として呼ばれてきた。しかし、父親の会社社長の家ということもあり、あまり気が乗らなかった。というのは、生徒と気が合わなくても、断りにくいからだ。
ピンポーンとチャイムを鳴らすと、「どちら様ですか?」とインターホンから、声が返ってきた。
 「今日から、お伺いすることになっている家庭教師の近藤亜美です。」と答えると
 「お待ちしていました」と、自分と大して、年の変わらない女性が出てきた、その後ろから、少女がこちらを伺っていた。
 その後、居間に通され、お茶を出された。
 お茶を飲んでいると、先ほどこちらを伺っていた少女が現れて、ソファの向かいに座った。
 「はじめまして、由紀です。これから、よろしくお願いします。」
 「こちらこそ、近藤亜美です、よろしく」
 中3の女の子と聞いていた割には、大人びて見える雰囲気の子だった。どことなく、冷たい感じを受けるせいもあるのか、亜美はそんな気がしていた。
 「あれ、お母さんは?」大抵は、お母さんと方針や細かいことの相談など打ち合わせてからいつもは始まるのだが、なかなかお母さんが来ないので、亜美はそんな風に聞いてみた。
 「家、お母さんいないの」と由紀が答えた。
 「ごめんなさい、知らなかったので・・・、じゃ、さっきの人は?」と亜美が聞くと
 「良いです、慣れていますから、あの人は、お手伝いさんです。」との答えだった。
 どうりで、聞いていた社長のイメージからすると、奥さんにしては若い気がした。
 後で、知ったところによると、どうやら、お母さんは、お金遣いが荒く、家のお金をバンバン使っていた様子で、お父さん(社長)と喧嘩が絶えず、結局、他所に男を作って出て行ってしまったらしい。
 「志望校は、明徳なので、そこをめざして、お願いします。」とお母さんがいないので、自分で何でもしているせいか、しっかりした感じで、由紀が言った。
 「じゃあ、早速、どの程度の実力か、見せてもらってから、はじめましょう。」と亜美が言うと、由紀の部屋に案内された。
 テストをした感じでは、かなりの実力だった。
 (これなら、楽勝ね、私、居なくてもいいくらいなのでは?と亜美は感じた。)
 そして、その日は、今度来る日時を決めて、1日目を終えた。
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