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11,年下の少女にいじめられて
次の日、亜美は気が乗らなかったが、しぶしぶ、登校した。
「起立・礼・着席」と日直がお決まりの挨拶を終えると
「今日は、五限目は、先生ちょっと用事があって抜けるので、自習していてくれ、解らないところあったら、近藤先生に聞くこと、じゃ、先生、よろしくお願いします」と後藤が言った。
(そんなー、一人にしないで)と亜美は心細くなり、心の中で呟いた。
(自習ラッキー・また由紀の仕業だな・おっ、これは亜美先生いじめるチャンス・何、始まるんだろう、・・・・)とクラスのみんなは、それぞれ、由紀の顔を見つつ、想像した。
“今日から、トイレに行く時は、私の許可を得ること、指令に従わなかったら、同級生や彼に恥ずかしい写真送るよ”と書かれた紙を亜美は由紀から渡されていた。だから、なるべく、水分を取らないように心がけていた。しかし、給食は食べない訳にいかず、仕方なく、皆と一緒に食べることにした。
五限目が始まってしばらくすると、亜美のお腹に異変が生じた、“ギュルギュル”と音を立てるとお腹が痛くなってしまったのだ。実は、これも由紀が亜美の食べる給食に薬を仕込んだせいだったのだ。
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(あっ、どうしよう、トイレに行かないとまずいかも、でも、許可得ないといけないし)と亜美が悩んでいると、お腹は、どんどんやばい状況になってきた、仕方なく、亜美は由紀の座ってる席まで来て、耳元で
「トイレに行かせてください」と亜美は小声で言った。
「えっ、なにっ?聞こえなーい」と由紀はわざと聞こえないふりをした。
「トイレに行かせてください」ともう少し大きい声で言った。
「ぜんぜん聞えなーい、耳元くすぐったいから、離れて言って」と由紀が言った。
(そんな、みんなの前で、恥ずかしい)と亜美は思ったが、お腹のほうが限界に近づいているので、しょうがなく
「トイレに行かせてください」とみんなにも聞えるような声だったが、言うしかなかった。
「トイレに行って何したいの?」と由紀が言うと、
さすがに、亜美はその言葉を出すのに躊躇した。だが、もう迷っている余裕もなくなってきて
「大きいほうがしたくて」と亜美が言うと
「大きいほうって何?」と由紀は意地悪く質問した。
「ウ、ウンチがしたくて」と亜美は小声で言った。
「えっ、聞えなーい」と由紀はわざとまた、聞き返した。
「ウンチがしたいです」と亜美がもう少し大きな声で言うと、
「ウンチだってー・こんな美人の先生でもウンチするんだ・うわー言っちゃったよ・下品・サイテー・ウンチ、ウンチ、・・・」とクラスのみんながそれぞれ言葉を発した。
亜美は、顔を赤らめながら、お腹を押さえて、由紀の答えを待っていた。
「人にもの頼む時は、どうするんだっけ?ビデオ・DVDショップで学んだでしょ」と由紀が言った。
(えっ、見られていたの?あれをしろって事?)と亜美は躊躇していたが、
「みんな、今から、裸で土下座ってやつ見れるよ、亜美ちゃん早くしないと出ちゃうんじゃない?もしここで出したら、口からまた入れてもらうからね」と由紀の口から恐ろしい言葉が発せられた。
「由紀ちゃんそれはハード過ぎ・教室臭くなちゃウー・先生のは臭くなかったりして・臭いに決まってるじゃん・早く早く裸で土下座しちゃえ」クラスからなどの声が上がった。
(口からなんて無理に決まってる・・・)亜美は、考えてる余裕もなくなり、服を脱ぎ始めた。
「よっ、待ってました・一度見てるけど、亜美先生の裸は何度でも見てー・素敵ー・早くもオッパイ出ました・続いて割れ目登場」と男子たちが騒ぎ始めた。
「しっ、隣に聞える、あんまり騒ぐな、中止にするよ」と由紀がクラスの男子たちに忠告した。
亜美は、急いで服を脱ぐと、おもむろに土下座をした。
「トイレでウンチさせてください」と亜美は恥ずかしさをこらえて言った。
「うわー、本当に土下座しちゃった・ありえなーい・プライドないのかしら・よくすぐ裸になれるよねー私なら死んでもいやっ、・・・」
などの声が上がった。
「いやっ」と亜美の声が上がった。
亜美が後ろを見ると、クラスの男子が絵を書く筆で、亜美のお尻の穴やおマンコを突っついたり、撫でたりしていた。
「やめて、おねがい、ほんとに出ちゃう」と亜美は涙目になりながら訴えた。
「しょうがない、クラスのみんながいいって言ったら、いいよ」と由紀が言うと
亜美がみんなを見渡すと「いいっ?」と聞いた。
「どうしようかなー」と一部の男子から声が上がった。
「本当に出しちゃったらどうするのよ・そろそろかわいそうになってきちゃった・行かせてあげて・そうしようよ・由紀ちゃんいいよね」と女子の中から、亜美を擁護するような声が上がってきた。
「じゃ、男子トイレってのはどう?・それより、外ってのはどう?教室も臭くならないし」と男子から声が上がった。
「あんたたち、ウンチみたいの?変態・最低ー・頭おかしんじゃない」と女子から責められると
「えっと、それは・・・・・・・、別にウンチ見たいわけじゃなく、先生の恥ずかしがる姿が見たいっていうか、そんな感じ・・・」と男子から声が上がった。
「へーそんなもん、ふーん」と由紀が納得した様に頷いた。
「じゃ、外って事で、男子行きたい人先生について行って、康太、その男子たちに見られて恥ずかしがる姿ってやつ撮ってきて、言っとくけど、ウンチの画はいらないから、後、学校の帰りみんなが通る辺りにさせといて、それ見られるのも恥ずかしいはず、いいっ?」と由紀が言うと
「了解」と男子から声が上がった。
(えー、そんな、外なんて・・・、そこら辺は、一般の車もたまに抜け道として通るのに・・・、あっ、出ちゃいそう、もう無理)と亜美が考えていると、
「ほら、じゃ、早く、亜美先生」と男子たちが言った。
亜美はジャケットとスカートだけ身に着けるのを許され、男子達に連れられながら、体育館隣の道沿いの場所に来た
「先生いつでもいいよ」と男子たちは亜美の回りを囲んだ。
「いやっ、見ないで、お願い」と言うと亜美はスカートを捲り上げるとしゃがみ、顔を隠した。
「顔隠しちゃ駄目だよ、撮影にならないじゃん」と男子達が手をどけた、ついでにジャケットの前も広げられ、前からは、オッパイもおマンコも丸出しになった。
「あっ、もう限界、お願いだからあっち行って、見るのは許して」と亜美が言ったが、今さら、男子たちは聞くわけもなく、
「いやっー、だめー」と言うと亜美はウンチを男子たちが見てる前で出してしまった。20代前半の素人の女性が、人に、ウンチをするという最も見られてはいけない姿を、見られてしまったのだ、それも、中学生と言えど、男子に・・・。
(こんな姿を見られるなんて・・・)と亜美は落胆して、涙を流していた。
「あーあ、泣かせちゃったよ、はい、トイレットペーパー持ってきてあげたよ」と男子の一人が言うと差し出した。
「大体、やりすぎなんだよ・お前が外でとか言うからだろ・お前たちも乗ったくせに・前、おっきくしてるやつがよく言うぜ・自分だけいい人になろうかと思って、今さら遅いぜ、共犯さ」と亜美が泣いてしまったので、責任のなすりあいが始まった。
「由紀ちゃんが早く帰って来いって」と使いの女子が言いに来た。
「うわっ、ほんとに男子の前で亜美先生ウンチしてる、信じらんない、ウンチはそのままにしておけって」その女子が続けて言った。
「えっ、せめて土かぶせさせて、お願い、これを多くの人に見られるなんて、恥ずかしい」と亜美が言ったが、
「はい、戻るよと」亜美は手を引かれてしまった。
「あっ、待って、待って、駄目っ」と亜美が言ったが、聞き入れてもらえず、教室まで、連れられてきてしまった。
放課後、みんなに邪魔され、なかなか来れなかったが、ウンチをした場所に、気になって来てみるとウンチは片付けてあった。
(多くの生徒、先生に見られちゃったかも)と亜美が思った。
翌日、教頭に亜美は呼び出された
「先生が人気あるからかもしれませんが、“亜美先生のウンチ”と書いた看板が道端のウンチの近くに立ててありました。まあ、おおかた、犬のウンチでしょうが、飼い主にも困ったものです、ちゃんと片付けてもらわないとですよね。片付けは用務員さんにお願いしておきました、生徒たちには、後藤先生から注意するように言っておきましたが、あまり生徒たちからなめられない様に厳格な態度でお願いしますよ、」と教頭から注意された。
亜美は、顔が赤くなるのをなんとか平静を保つように心がけてこらえて聞いていた。
(ひどい、看板までなんて・・・、やっぱり、たくさんのひとにみられちゃったのね、用務員さんごめんなさい)と亜美は思った。
始業時間になり、亜美が由紀達の居る教室に入ると、
「おはようございます、ウンチ先生」と小声で一人の男子が呟いた。
「おいおい、また、泣いちゃうぜ」とそれを近くで、聞いていた男子が言った。
「大人なのに男子たちの前で、泣いちゃったんだってー、情けなー」と女子からきつい言葉があびせられた。
その後、生徒たちが席につくと、後藤はホームルームの時間に、一応、“亜美先生のウンチ”の看板について形式的な注意はしたが、後藤もうすうす、本人がさせられたんだろうと気づいている為、深くは追求もしなかった。
ところが、
「先生、本当にそれだけでいいんでしょうか?本当に、近藤先生がしたなら、風紀を乱した罪を償ってもらわないとですよねー」と由紀が発言した。
(そんな、自分がさせたくせに、ひどい)と亜美は思った。
「ああ、まあ、そうだな・・・、近藤先生が本当にウンチしたんですか?」と後藤が聞くと、
亜美は、顔を赤くして、うつむいたまま、黙っていた。
「先生、証拠の写真があります」と由紀が、亜美の横から撮った、ウンコ座りでお尻を出している姿の写真だけを、後藤に渡してきた。
「近藤先生、写真まであっては、認めざる終えませんね」と後藤は言った。
(近藤先生には悪いが、ここは、話の流れに合わせるしかないか)と後藤は考えていた。
「じゃ、全校生徒の前で、罪を認めて、誤ってもらわないとですねー」と由紀が言うと、
(そんな、多くの人達の前で、認めて謝罪したら、どっからどう、噂が広がって知り合いに繋がるかわからない)と亜美は不安に思い、首を大きく振って、手を前に出すと、
「それは待ってください」と亜美はあわてて言った。
「おお、そこまで大事にしなくても」と後藤も続いていった。
「本来なら、わいせつ物陳列罪で警察に届けてもいいんです、証拠もあるし」と由紀が更に不敵な笑みを浮かべつつ言った。
「待ってください、警察も駄目です、許してください」と亜美は、止めるよう必死でお願いした。
「自分が悪いことをしておきながら、勝手な先生ですねー、しょうがない、ここは、このクラスだけの秘密と言うことで・・・、でも、ただでと言うわけにも行かないので、罰を受けてもらおうと思います、それは、その締まりのないお尻が悪いので、“お尻たたき”でどうでしょう、クラス委員、多数決とって」と由紀が言った。
「由紀さんの提案で、“お尻たたき”の罰で許してもいいのではと思う人は、手を上げてください」とクラス委員が、前に出て来て、多数決をとった。当然ながら、由紀に逆らうものも居らず、クラス全員一致で、“お尻たたき”に決まってしまった。
「迷惑を掛けた、用務員さんには、“お尻たたきの罰”受けているところ見てもらわないといけないと思います」と由紀が言った。
「まあ、そうだな、用務員室に電話してみるか?」と言うと、後藤は携帯を取り出し、用務員室に電話した。
しばらくすると、用務員さんが、現れた。
「何かありましたかねー」と用務員は言った。
「ほら、近藤先生言うことあるでしょ」と由紀に催促されると
「昨日のウンチ私がしました、片付けていただきありがとうございました。これから、風紀を乱した罪で、“お尻たたきの罰”を受けますので、見ていってください」と由紀が用意した台詞を亜美は消え入りそうな声で言った。
「特に、今、用事ないのでいいけど」と用務員は言った。
「みんな、一人一回づつ、亜美先生のお尻たたいてね、じゃ、教壇の机に手を置いて、お尻出して」と由紀が言うと、
亜美は、教壇の机に手を置いて、お尻を突き出した。
「ほら、スカートもめくって、パンツも脱がないと、本当の“お尻たたき”にならないでしょ」と由紀が言った。
亜美も用務員も“えっ”という顔をした。
「おお、そうだよな、本当の“お尻たたき”でないとなー・いいぞいいぞ・ラッキー・早く番回ってこないかなー」など男子達から声が上がった。
(そんなー、用務員さんまでいるのに、パンツまで脱げなんて、どうしよう)と亜美は考えもぞもぞしていると、
「早くしないと、彼氏にウンチしてる写真や男子便所でおしっこしてる写真、送っちゃうよ、5・・4・・3・・2・・1」と由紀が耳元で言いながら、秒読みを始めた。
亜美は、用務員がいるにもかかわらず、慌てて、スカートを上げると、パンツを下ろした。
(協力したら、良い物見れるからって、この事か)と用務員は思っていた。実は、用務員も女子更衣室を覗いている写真を由紀に握られていて、由紀の言うことを、聞かざるおえない状況だった。これも、本当は、由紀に仕組まれていたのだが、用務員はその事は知らなかった。
「用務員さんこっち、特等席」と由紀が手招きすると、亜美のお尻を出している後ろに椅子を置くと、用務員をそこに座らせた。
(見られてる、恥ずかしい、34人も居るのに、早く終わって・・・)と亜美は思っていた。
「じゃ、まず、窓側の席の一番前の席から、順番に・・・」と由紀が言うと、
一人づつたたき始めた。
窓側は女子の席で、亜美がかわいそうと内心思っている子は、軽くなでる程度にたたいていたが、中には思いっきりたたく子も居た。
次の列は男子の席だった。男子達は、なかなか叩こうとせず、じっくり舐めまわす様に、亜美のお尻の穴からおマンコをじっくり観察してから、叩いていった。
女子は、変わらずだったが、徐々に男子達が調子に乗ってきて、
「いやっ」と亜美が言った。男子の中におマンコを撫でる者まで出てきた。
「ほらっ、動かない、罰が増えるよ」と由紀が言うと、
更に、男子達は調子に乗り、おマンコをいじくり回したりしてから、お尻を叩いていった、中には、お尻の穴を突っついたりして「せんせーのお尻の穴くせーぜ」と臭いをかぎながら言うものまで出てきた。
(そんな、今日は、まだ、してないし、朝、シャワーも浴びてよく洗ったのにそんなはずない)と亜美は内心否定していた。亜美は、こんなこともあるかもと、無意識で、お尻の穴の中まで、よく洗ってしまっていたのだ。
更に、男子達の行動は、エスカレートしてきて、鉛筆をお尻の穴に突っ込んだり、筆でクリトリスを撫でたり、おマンコを舐める者まで出てきた。
「ああっ、だめっ、それ以上されると変になちゃいます、もう許して」と亜美が堪らず、喘ぎ声を出しながら呟いた。
男子達は、由紀の顔を見て、何も言わないのを知ると、更に続けた。
亜美は、隣の教室に聞こえないよう、声を押し殺しながら喘いで、ついには、絶頂を向かえ、足の力が抜け、崩れ落ちてしまった。
じばらくして、また立たされると、“お尻たたき”が再開された。
亜美は、お尻もおマンコもいじくり回され、ぐちょぐちょになってしまったが、なんとか全員終わらせた。
「先生も用務員さんも一発づつ叩いて」と由紀に催促されると、
(みんな、同罪にしようってことだな)と後藤は悟った。
後藤も用務員も、さすがに生徒の見てる前なので、軽く亜美のお尻を叩く程度にした。
「先生、お尻ヒリヒリすると悪いので、薬塗ってあげる」と白いどろっとした物体を、由紀はお尻全体とお尻の穴・おマンコにまで塗りこんだ。
「ちょっと、あっ、そんなとこまで」と亜美が言ったが、すでに遅く。
ちょっと経って、
「あっ、かゆい、かゆい、何を塗ったの?」と亜美が聞くと、
「山芋がヒリヒリに効くって、聞いたんだけど、違ったかしら」と由紀はとぼけて見せた。
亜美は、お尻とおマンコをかきまくっていた。
「なんか、オナニーしてるみたい、いやらしー」と由紀が言った。
(自分がさせてるくせにー)とさすがの温厚な亜美も痒さと、今までの仕打ちで、内心ムッとしていた。
「なんか、違ったみたい、用務員さん、亜美先生にシャワー貸してあげて、お願いします」と由紀が言うと、
「おお、いいぜ、これから行くか?先生」と用務員が言うと、
「お願いします、直ぐに・・・」と亜美が答えた。
「これで、亜美先生の“お尻たたきの刑”終了」と由紀がおどけて言った。
急いで、亜美と用務員が用務員室に来た。
「ありがとうございます」と亜美が、お風呂場のドアを閉めようとすると、
「貸してあげてもいいけど、俺も一緒に入るぜ、あの子からも、見るのと、ちょっと触るだけならいいって、言われてるし、おたくも、弱み握られてるんだろ、仲良くしようぜ」と用務員が言った。
亜美は、由紀が絡んでると知ると、痒さも我慢できず、諦め、仕方なく頷いた。
亜美は下だけ脱いで、シャワーを浴びようとしたが、
「上も脱いじまえよ、濡れると悪いし、お尻の穴まで見せちまってるんだしよ」と用務員が言うと、亜美の服を脱がせ始めた
亜美は少し抵抗したが、観念して、されるがままに、脱がされた。
「おお、オッパイもわりとあるねー、女子大生の裸がこんなに間近で見れるなんて、夢のようだぜ、あのお譲ちゃんに感謝だな、本とは、ここにチンポ突っ込みたいところだけど、俺のも痒くなりそうだし、口でしてもらうのも無理だよなー」と用務員は亜美の顔色を見ながら言うと、オッパイを触ったり、お尻やおマンコを洗うのを手伝ったりしただけで、それ以上は、我慢して、自分でチンポをしごいて、出してしまった。
「俺も、まだ、失業するわけに行かないので、これは、俺達だけの秘密と言うことで・・・」と言うと用務員は先に出て行った。
亜美が用務員室から出てくると、
「一応、見に来てやったよ、犯されてはなさそうだね、まあ、釘刺しといたからね、やりすぎたら、蹴り入れてやろうと思ったけど、大丈夫そうだ。楽しんでもらえたかなー」と由紀が言うと、
亜美は、否定も肯定もできず、無言で、まだ、痒さが残っているので、股をこすり合わせもじもじしたりしていた。
「亜美ちゃんこれ差し入れ」と由紀から一リットルのスポーツドリンクを渡された。
(昨日から水分控えているのに・・・)と亜美が考え、
「えっ、あっ、今、喉渇いてないし」と亜美が答えると、
「私の差し入れ飲めないって言うの?」と凄まれると、
「いえ、ありがとうございます」と亜美はしぶしぶ受け取った。
「じゃ、早く、飲んで見せて」と由紀が言うと、
亜美が、一口飲んで見せた。
「飲みが足りない、ほら、もっと」と由紀が言いながらペットボトルを亜美の口に突っ込んだ、
亜美は、一リットルのスポーツドリンクを、とうとう、飲みきらせられた。
(このまま、普通にトイレに生かせてもらえるのだろうか)と亜美は、更なるいやな予感がしていた。
しばらくすると、亜美はおしっこをしたくなってきた。
「あのー、トイレに行きたくなってきたんですが・・・」と亜美が由紀に言うと、
「海斗、亜美ちゃんがトイレ行きたいんだって、連れて行ってあげて」と由紀が言うと、
海斗と数名の男子が亜美について来た。
亜美は不思議に思いつつ付いて行くと、そこは男子トイレだった。
「えっ、ちょっと、男子トイレでしろって事なの?」と亜美が言うと、
そうらしいね、
「まだ、休み時間だし、他のクラスの子も来るでしょ」と亜美が言うと、
「俺たちに言われても・・・、由紀には逆らえないんでしょ、まあ、俺たちも似たようなものだけど」と海斗が言った。
ちょうど、中には誰も居なかった。
「じゃあ、他の人が入って来ないように見張っていて」と亜美が言うと、
海斗達は頷いた。
亜美がトイレの個室の方に入ると、海斗達はそっと、亜美の入った個室に近づくと、鍵を少しずつ亜美に気づかれないよう開けていった。
亜美はジャージに着替えていたため、ジャージのズボンとパンツを下ろすと和式便座のところで、足を広げるとしゃがんだ。
少しして、おしっこが出始めた瞬間、トイレの個室のドアが開いた。
「亜美先生、ちゃんと鍵は締めないと、開けられちゃうよ」と海斗が言った。
そこには、違うクラスの男子まで居た。
ちょうど、トイレの前を通りかかった男子たちを、良いものが見れると、引き止め、一緒にドアを開けたのだ。そこには、お尻を出して、おしっこをしている亜美が居た。
「やだっ、見ないで、早く閉めて」と亜美が手を伸ばして言ったが、いっこうに閉めてくれる様子はなく、それどころか、しゃがみこんで、したから覗き込む男子も居た。
「すげー・ほんとにおしっこしてるよ・初めて見た・お尻の穴も見えたぜ」などと男子生徒達は言った。
亜美は、なんとか早くおしっこを止めようとしたが、いっぱい水分をとっていた上に、おしっこを我慢していたため、なかなか止まらなかった。
亜美が、手でお尻を隠そうとすると、男子達にに手を掴まれてしまった。
「先生、俺たちが拭いてあげるよ」と男子たちが言うと、
「自分で拭くからいいです、早く出て行って、お願い」と亜美は言ったが、男子生徒達は、亜美を前に押すと同時に、亜美のお尻を持ち上げた。
「おおっ、お尻の穴もオマンコもバッチリ見えるぜ・こんなことしていいのか・何で男子トイレに女の先生居るん?」などと男子生徒たちから声が挙がった。海斗が由紀が絡んでいるという話をすると納得して、オマンコを広げたり、つっついたりする男子も出てきた。


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